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2011年9月25日メッセージ(第9回の学習について)

最初はどうなることかと思っていましたが、あっという間にここまできたなぁという感じです。

今回の課題について

最初のセンテンスのwhich以下の修飾部分を最後に付ける、最後のセンテンスの in which 以下の部分は主語が長いので倒置をする、は英文再現で記憶に残っていたためか、うまくできました。「有する」の with と having は逆になっていました。小さなことにこだわっているときりがないので、英文を丸覚えすることにしました。

課題も残すところあと1回となりました。なんとなく消化不良ぎみなので、もう一度テキスト3回分を復習してから提出したいと考えています。

(大阪府堺市 キトリ)

 

2011年9月15日メッセージ(第8回の学習について)

先週から今週にかけて仕事などで忙しく、疲れてしまってなかなか思うように学習が進みませんでした。 

なんとかテキスト3の最後まで和訳しましたが、「即、参考訳文みて模倣」を実行しすぎた感があるので、自分のものにするために繰り返し学習が必要だと思っています。

今回のテキストでは、withの使い方が勉強になりました。

(大阪府堺市 キトリ)

 

2011年9月7日メッセージ(第7回の学習について)

ホルダー類は身近でよく使うものなので、興味深く学習できました。 一見単純そうなものも中は意外と複雑なつくりになっていることがわかりました。

少しずつ慣れてきてスピードもアップしてきましたが、その分学習時間が減ってきたような気がしますので、気を引き締めないと・・・。

テキスト3についても、あれこれ無駄に考えずに、図面を片手に、「即、参考訳文みて模倣」を実行していきたいと思っています。

(大阪府堺市 キトリ)

2011年8月24日メッセージ(第5回の学習について)

特許独特の言葉や言い回しにも少し慣れてきました。自分の訳も参考訳文に近いものになってきました、が、やはり、今の段階では、小さな違いでもそのままにしないで、あくまでも参考訳文をまねて覚えることに専念しています。

1つ、どうもまだしっくりイメージできていないのが、(21), (22)に出てきた、flush against ~の against です。たまたま今週仕事(特許とは関係のない技術文章)でも against が出てきて、意味がよくとれず訳に悩みました。againstの用法・用例について調べるつもりです。

今回は、allow を使った文が多く出てきて、勉強になりました。 テキスト1では、cause の使い方が印象に残っています。

あと半分、がんばります。

(大阪府堺市 キトリ)

2011年8月17日メッセージ(第4回の学習について)

連日厳しい暑さが続いています。 山元先生、皆さん、体調にはくれづれも気をつけてください。 私は少々バテ気味です。

今回の明細書は図面が細かいなあと思ったのですが、もっと細かく複雑なものが世の中にはいっぱいあるので、この程度は序の口かな〜と思いながら、解答を進めました。

図面を分かりやすくするため、入り組んだ個所にはカラーペンで色を付けて立体的にしたり、細かいところは自分で横に拡大して描いたりして、理解に努めました。

この課題をやったおかげで、明日からの翻訳作業が少し楽になりそうです。

(大阪府堺市 キトリ)

 

201184日メッセージ(第2回の学習について)

最初のほうは、自分で納得するまで訳し、その後参考 訳文を見て、異なる個所にしるしを付けて・・・とじっくり取り組んでいたのですが、この学習に使える時間が限られている私にとっては、これでは時間が足り ない!と思うに至り、迷ったらすぐに参考訳文を見て、理解した上で、まねることに徹することにしました。

この調子で最後までいければと思っています。

(大阪府堺市 キトリ)

 

2011年7月27日メッセージ(第1回の学習について)

入門講座を終え、本日より基本セミナーに参加させていただきます。山元先生、皆様、よろしくお願いします。

手順にしたがって、1回目の課題提出まで進んだところです。初回から図面を何度も見ることの大切さを痛感しました。

これまでで気づいたことは、図面で同じ番号のものでも、名称がその時々で若干変わったり言い換えられていたりしていることがあるということ。

ペースを崩さないように、最後までがんばりたいと思っています。

(大阪府堺市 キトリ)

2011年5月26日メッセージ(第9回の学習について)
問題文の日本語は日本語らしい日本語なので、それを英語らしい日本語即ち英文の直訳調の日本語に、いわば和文和訳してしかる後に英訳するようにしました。

(埼玉県熊谷市 MI)

 

 

2011年5月25日メッセージ(第8回の学習について)
問題文は、原文の一部省略であるが、全体として意味が通っているのは、省略箇所は詳細説明のための修飾語句であることを確認しつつ和訳しました。

(埼玉県熊谷市 MI)

 

 

2011年5月24日メッセージ(第7回の学習について)
(2−2)は図面に微細な部分が多いので、参照番号がどの部分を示しているか分かりづらいときは、発明のポイントをよく考えどの部分かを特定しました。

(埼玉県熊谷市 MI)

 

 

2011年4月28日メッセージ(第6回の学習について)
be flush against 〜 〜と同一平面状態となっている、fold flush against  〜 〜と同一平面状態となるように折り畳める となる点に着目して英訳しました。

(埼玉県熊谷市 MI)

 

 

2011年4月27日メッセージ(第5回の学習について)
徐々に特許請求文に用いられる英単語、英文の言い回しの適切な、日本語らしい訳出に慣れてきたように思います。

(埼玉県熊谷市 MI)

 

 

2011年4月26日メッセージ(第4回の学習について)
第4回課題(1)は参考訳文「15」に、「このようにして、利用者はシート10が安全に装着されたかどうか分かる。」とありますので、その「このようにして」にあたる部分を記述しました。

(埼玉県熊谷市 MI)

 

 

2011年4月7日メッセージ(第3回の学習について)
要約書の書き方として、本発明(にかかわる装置)の概要、その装置の構成、さらにその装置の具体的作動態様の順で記述されることを認識しました。

(埼玉県熊谷市 MI)

 

 

2011年4月5日メッセージ(第2回の学習について)

課題文は原文の一部であったり、一部省略であったりする点に注意して訳しました。

  (埼玉県熊谷市 MI)

 

 

2011年4月4日メッセージ(第1回の学習について)
  課題(1)の回答は題意により、
第1,2,3の構成要素を句で答えました。

 (埼玉県熊谷市 MI)  

2010年9月21日メッセージ(第9回の学習について)

やっとここまでたどり着きました。第10回課題ですべてを見直して、また再発見することが多々あると思います。
  (東京都品川区 DK) 

 

2010年9月20日メッセージ(第8回の学習について)
まだまだ請求項独特の訳し方に慣れていないため、やはり(20)の請求項の和訳でひっかかりました。請求項については、習うより慣れろ!といった感じでしょうか。数をあたらないとダメだな〜と思います。
(東京都品川区 DK)

2010年9月19日メッセージ(第7回の学習について

テキスト3の学習をしてからだいぶ間があいてしまったので、設問を解くのが大変でした。第10回課題の各テキストを3回ずつ読むという復習をしてから、再度確認したいと思います。
 (東京都品川区 DK) 

2010年9月14日メッセージ(第6回の学習について)

和訳に比べて、英文再現の設問が少ないのが残念です。自分でやればいいだけのことですが・・・・・、なにせ強制されないとなかなかやらないという怠慢さ(笑)。そろそろ涼しくなってきたからまたエンジンをかけなおさなければ。。。。
   (東京都品川区 DK) 

2010年9月13日メッセージ(第5回の学習について)

第5回の課題の和訳は、あえて参考和訳を確認せずにチャレンジしてみました。あとで、参考訳文とすり合わせるのが楽しみなような怖いような・・・・・・・きっと自分の力不足をしみじみと感じるでしょう。
   (東京都品川区 DK) 

2010年9月12日メッセージ(第4回の学習について)

課題を解いてみると、一文一文は翻訳できたとしても、全体の構造が理解できていなかったり、図面と一致しなかったりするのがよくわかり、単に文章が翻訳できるだけではだめなことがよくわかります。英語や翻訳の勉強のみならず、機械やその他専門知識の理解に努めることがとても大事だと実感しました。
 (東京都品川区 DK) 

2010年9月6日メッセージ(第3回の学習について)

 どうも私にとっては英文再現のほうが和訳よりずっと楽です。英語があいまいさのない論理的な言語だからなのか、日本語は奥が深すぎるのか、ふと、クラゲから発光物質を発見したノーベル賞受賞者の下村脩さんを思い出しました。私と下村さんとでは天と地ほどの差がありますが、下村さんが研究には英語しか使わない、英語のほうが論理的で明快な思考ができるから、などとおっしゃっていたことを思い出しました。
 (東京都品川区 DK) 

2010年9月5日メッセージ(第2回の学習について)

夏バテ気味で、テキスト3を終了してから力が抜けてしまい、課題に戻るのが苦痛でした。毎日継続できなくては、翻訳を仕事にすることなどできないでしょうから、体調管理をしっかりしなくてはと思います。
  (東京都品川区 DK) 

2010年8月11日メッセージ(第1回の学習について)

 「問題の答えを出せないか、出すのに時間がかかるようだったら、自分で答えを出そうとしないで、テキストを見て答えを写せばいいのです。この段階で、みなさんが、いい答えを出そうとしても、それは無理でしょう。そんなことをするのは、時間の無駄ですし、それでは効果は上がらない」という山元先生のメッセージをモットーに、ひたすらスピードにのって、毎日学習をすすめるように頑張ります。
 (東京都品川区 DK) 

2010年8月1日メッセージ(第9回の学習について)
知人の家でこのように左右に、上下に動くアームを持った
 トイレットペーパーホルダーを見たことがあります。それが
 水平面にも垂直面にも取り付けられるものだったかどうか
その時には確かめませんでした。残念。               
 (静岡県牧之原市  おちゃ)

2010年7月29日メッセージ(第8回の学習について)
 特許明細書に慣れていない者には、その文章の長さに驚くことがあります。
通常なら二つ、三つの文章になっても良さそうなものが一つの文になって
いたり。和文英訳にあたっては、ここが一つ大変難しそうに見えます。
 (静岡県牧之原市   おちゃ)

2010年7月22日メッセージ(第7回の学習について)
 ポイントをつかんで短くまとめるのは大切だし難しいことだと
 感じています。
 (静岡県 牧之原市  おちゃ)
     

2010年7月15日メッセージ
  こういった特許を申請する場合は勿論試作品を
  作ってみてあるものなのでしょうか。
  (静岡県牧之原市  おちゃ)
 

2010年7月9日メッセージ(第5回の学習について)
  日本文も、ああいえば良いか、あるいはこう言えば良いかと迷いますが
  とにかくテキストを模倣するようにしました。
                      静岡県牧之原市  おちゃ

2010年7月1日メッセージ(第4回の学習について)
     お年寄りがよく使われる手押し車にシート、座席が付いているのは
    よく見かけますが、歩行器にシートが付いているのは今までに
    見た記憶がありません。小さな工夫の積み重ねが特許に
    結びつくのですね。
                 静岡県牧之原市 おちゃ
 

2010年6月22日メッセージ(第3回の学習について)
      どなたもそうでしょうが冠詞の選び方は
     難しく思います。
            (静岡県牧之原市 おちゃ)

2010年6月16日 第2回の学習について
    クレームの文章(24)を読んでいると、このような文章に
   慣れるには数をこなすしかないのかもしれない、という
   気がしてきます。
  (静岡県牧之原市  おちゃ)

2010年6月8日メッセージ(第1回の学習について)
  同一の事項について記載されているところが複数個所あり
(2)の解答は迷う所がありました。
          (静岡県牧之原市 おちゃ

201044日(第9回の学習について)

 特許翻訳の勉強を当初は英訳することに拒否反応に近いものを感じ、和訳に片寄った勉強になりそうでしたが、最初が肝心と思い、参考文献で和訳の勉強をした後、英語に再現するという先生の学習方法を始め、それを続けました。

英訳、和訳セットで勉強することによって、英文法が身に付き、和文を見た時おおよその英文構成を思い浮かべることができるようになりました。これからもこの勉強方法を続けて、もっと複雑な明細書にも対応できるようレベルアップしていきたいと思います。

 ようやく第9回の課題を提出するところまできましたが、本当の勉強はこれからなのだと思っております。

和訳も英訳もできる翻訳家を目指して勉強を続けていく所存です。

(千葉県野田市 四つ葉のクローバー)

 

2010328日メッセージ(第8回の学習について)

今回の学習では、状態を表すwithの使い方がとても勉強になりました。
参考訳文では、このwithのところが自然な日本語に訳されていて、なるほどと思いました。
英訳、和訳とも、withの用法を使いこなせるように練習していきたいと思います。

(千葉県野田市 四つ葉のクローバー)

2010320日メッセージ(第7回の学習について)

ロール材ホルダーのような身近なものにも発明者の創意と工夫があってできたことに感心しました。本発明は水平面と垂直面のいずれの面にも取り付けることのできるホルダーの発明についてでしたが、ホルダーそのものを最初に発明した人もいて、そうした目で世の中を見回すと、あらゆる面からの人の知的な営みがこの社会、もっといえば、人類の歴史を創り上げてきたことに思い至ります。発明がまたさらなる発明を生み出して、未来はどんなふうに発展していくのでしょうか。そのようなことに翻訳という面からかかわることができれば、楽しく嬉しいことです。

 (千葉県野田市 四つ葉のクローバー)

2010年3月8日メッセージ(第6回の学習について)
テキスト12 と勉強してきて、英文明細書で使用されるwords の傾向や、
文章の感じをつかめてきたと思います。
この単語はこういうふうに使われるのかと勉強になります。
たとえばextend(延長する)という単語もその一つです。

特許翻訳の勉強と並行して総合的な英語力(読む、書く、聞く、話す)も鍛えていこうと思っています。

規則正しい生活をして体調管理に気を配ることも学習を続けて行くには大事だと思う今日この頃です。

(千葉県野田市 四つ葉のクローバー)

 

2010228日メッセージ(第5回の学習について)
テキスト2は勉強していて楽しかったです。
特に、シートが歩行器に安全に装着されたかどうかを知ることを説明している所などは
頭の中に自然とイメージが浮かんできました。
特許明細書はとても細かいことまで説明していて、読んでいるとだんだん没頭してきて、
通勤時間があっという間に過ぎてしまいます。

 とにかく参考訳文と同じように訳せるように、参考訳文を真似ることに専念しています。
技術文書および法律文書である特許明細書は正確に訳さなければならないのはもちろんですが、参考訳文を読んでいると、読み手に分かりやすく文章構成されて訳されているのがわかります。関係代名詞を後ろからつなげて訳したり、二つに文書を分けて訳したり、翻訳のテクニックも大事だと思いました。

 最後まで課題を出せるよう頑張ります!

 (千葉県野田市 四つ葉のクローバー)


2010131日メッセージ(第4回の学習について)
初めて特許明細書の図面を目にしたときは、各部位に振られている参照番号の細かさに驚きました。

たとえば、今回の課題テキスト2でも、シート部材14の端部分48は、末端部52.、下方傾斜部分54、先端部56というように細かく3つの部分からなっています。

こうした図面の細かな部位のことを「実施の形態の詳細な説明」では説明しているわけですから、図面がないと文章を完全に理解することはできません。必ず図面と本文をセットで学習することが大切だと思いました。

(千葉県野田市 四つ葉のクローバー)

 

2003124日メッセージ(第3回の学習について)

・「to be reduced」「to be cut」「to be understood」のような「to +受身動詞」(〜されるべき)の使い方を

自分のものにしていきたいです。

・「cause to do」「permit ing」「force to do」はテキストに複数個所でてきています。

 和文を見ただけですぐ頭に浮かぶようにしたいです。

・「power」(駆動する)、「effect」(行う)、「index」(割り出す)のような英単語の使用にも慣れていきたいです。

・「thereby」「thereto」「thereof」のような副詞を自分の英訳にも取り入れていきたいです。

・「may be」(〜されうる)は頻出しているのでおさえておきたいです。

・「in a safe manner」(安全な態様で)、「slidably」(摺動可能に)、「mate with」(〜と協働する)、「those skilled in the art」(当業者)

 といったフレーズをたくさん覚えていきたいです。

・参照番号[02]で、「as well as を使用した英訳はとても感心しました。勉強になりました。

[13]のような細切れな文章もしっかり英訳できるようになりたいです。

・複数形と単数形、定冠詞と不定冠詞は、自分なりの解釈でもって区別していけばよいのでしょうか。

テキスト1だけでも学ぶべきことが多くあり、まだまだ道は長いですが、コツコツ学習を続けていこうと思います。

(千葉県野田市 四つ葉のクローバー)

 

2010年1月11日メッセージ(第2回の学習について)

 英訳の受動態は和訳では能動態で表現されていることが多く、能動態で表現することによって、すっきりとした文章になると思いました。「more particularly」、「in a safe manner」、「to be cut」といった短い言葉の訳し方も大変勉強になりました。

cause….to〜」が頻繁に出てきて訳し方を習得できました。英文明細書の流れをつかむことができたと思います。クレームの箇所がまだ難しく感じますので繰り返し練習していこうと思います。

 特許明細書は、技術文書であり法律文書であることから、訳が自己流にならないよう、とにかく参考訳文を真似ることに専念しています。テキストの参照番号ごとに勉強し、テキストを見なくても英訳、和訳とも訳せるよう練習しました。

長い文章は、一文ずす進めていくと滞ることなくスムーズに学習できました。心がけていることは必ず和訳と英訳をセットとして勉強することです。

 全ての課題を提出できるよう頑張りたいと思います。

(千葉県野田市 四つ葉のクローバー)
 

2008年10月9日メッセージ(第一回の学習について)
今までの特許翻訳の学習は、本文を訳して提出し、添削してもらうというものばかりでしたが
この課題は内容把握というもので、今までとは違うという感じがしました。
本当の力がつくように頑張ります。
(熊本県玉名郡 にこる)

2008年9月26日メッセージ(第9回の学習について)
倒置法の使い方に少し馴染みました。
(千葉県八千代市 HTHT)

2008年9月24日メッセージ(第8回の学習について)
Allowの使い方に少し馴染みました。
(千葉県八千代市 HTHT)

2008年9月23日メッセージ(第7回の学習について)
「重力の作用」という言葉は原文でも請求項にだけ現われていますが、翻訳者は気に
する必要はありませんか。場合によるのでしょうか?
(千葉県八千代市 HTHT)

2008年9月22日メッセージ(第6回の学習について)
Foldを自動詞で使うところが参考になります。
(千葉県八千代市 HTHT)

2008年9月21日メッセージ(第5回の学習について)
受け身で書かれた英語の訳し方の練習になりました。
(千葉県八千代市 HTHT)

2008年9月20日メッセージ(第4回の学習について)
請求項と図面の対応を学びました。
(千葉県八千代市 HTHT)

2008年9月18日メッセージ(第3回の学習について)
使役動詞
cause の使い方を覚えました。
(千葉県八千代市 HTHT)

2008年9月15日メッセージ(第2回の学習について)
請求項の書き方に少し馴染みができた。
(千葉県八千代市HTH
T

 2008年9月13日メッセージ(第1回の学習について)
問1では、第1の構成要素について英文に「第1」の表現がないことが分かりにくかった。もし英文を作成するならばあった方がいいような気がします。

問2では、cutting surfaceが参考訳文では、切断面と訳されているが切断サンプル設置面の方が分かりやすい気がします。
千葉県八千代市 HTHT

 

2008年6月6日メッセージ(第3回学習について)
  テキストを英訳するにあたって、冠詞を付けるか付けないか、定冠詞にするか不定冠詞にするか、単数にするか複数にするかが、はっきりわかる箇所とわかりにくい箇所がありました。
     (東京都国分寺市 silver cat)

2008年6月5日メッセージ(第2回学習について

 自分で読んだり書いたりするだけでなく、こうして課題を提出するということで、気持ちが引き締まる感じがします。
   (東京都国分寺市 silver cat)

2008年6月5日メッセージ(第1回学習について)

   装置の翻訳は不慣れなので、とても勉強になります。
 (東京都国分寺市 silver cat)

2007年 3月 23日メッセージ(第5回の学習について)
訳文を受動態にするか、能動態にするかでずいぶん迷います。
能動態にした方がすっきりして分かりやすい場合が多いような気がしますが、
参考訳文では、巧みに使い分けられていて、大変参考になります。
(北海道札幌市 CK)

2007年3月23日メッセージ(第8回の学習について)
今までは日本語に訳すことがものすごく大変でしたが、今回はいろんな訳のパターン
が浮かんで、その中の1つが参考訳文に近いと本当にうれしかったです。まだまだ1
回ですんなり訳すことができませんが、この調子で英文再現もがんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)

2007年3月 23 日メッセージ(第4回の学習について)
図面とにらめっこで参考訳文を読むだけでも相当なエネルギーを要しました。図面の番号をしっかり頭に入れた上で、訳文一つ一つを噛み砕くように読んでいきませんと、何がなんだか分からなくなってしまいます。かなりタフな作業でした。

【04】英文明細書8行目“... captively receive the lower ...”、参考訳文10行目 「... 状態で受け入れる ...」の
”receive”、「受け入れる」について、この表現は【04】以降随所に見られますが、受け入れるという言い方は、下から支えるような印象があり、この明細書のような、上から対象物を掴むような場合にも使われていて、この使われ方になかなか慣れませんでした。
(北海道札幌市 CK)


2007年3月19日メッセージ(第1回の学習について)
一つの構成要素をremoterly controlled means 4 と表現したり、
carousel 4 と表現したりしている部分があり、どの要素のことを言っているのか
分かりにくかったです。ていねいに読まないと構成が理解できず難しいです。
(茨城県つくば市 H.M.)

2007年3月11日メッセージ(第7回の学習について)
今回は参考訳文を読んでいて、「この表現は英文ではこうなるな」とか、「これはこ
の単語を使うな」とかが頭に浮かんできてとてもワクワクドキドキしました。今まで
にない感覚でしたので本当にびっくりです。やはり先生がおっしゃるように模倣と往
復学習の大切さを実感いたしました。この調子でこれからもがんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)


2007年3月3日メッセージ(第6回の学習について)
長文の英訳に慣れるために、該当部分を何度も繰り返しました。
(埼玉県川越市 kazu)

2007年3月1日メッセージ(第6回の学習について)
やはり英文再現は難しいですね。同じような表現が出てくるたびに頭がこんがらがっ
てしまい、うまく再現できません。とにかく繰り返し、繰り返し何度も学習するしか
ないですね。でも楽しいので苦にはなりません。この調子で次もがんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)


2007年2月22日メッセージ(第3回の学習について)
いつも定冠詞、不定冠詞そして無冠詞の使い方には戸惑います。以前、入門講座で先生に
アドバイスしていただきましたように、「そんなもんだ」と思うようにはしていますが、どうしても何か
共通の使用方法(基準)があるのか、と探してしまいます。
今回の課題中でも、“a remotely controlled cutter, retainer and a device”ではどうして
“device”の前に“a”が付くのか、そして“the cutter and the retainer”では、“retainer”の前に
どうして“the”が付くのか、といった疑問を持ってしまいました。
(北海道札幌市 CK)

2007年2月20日メッセージ(第二回の学習について)
助動詞や副詞の訳し方、また特に請求項に見られる特許明細書独特の
言い回し等、大変勉強になりました。常に参考訳文に近い訳ができるように
勉強していきたいと思っています。
(北海道札幌市 CK) 

2007年2月20日メッセージ(第5回の学習について)
今回もやはり難しかったです。ただ、少しずつ特許翻訳というものが分かってきてい
るようで、こういう場合は、こういう表現がよかったかな?っていう感じがつかめて
きているようです。今までにない感覚です。これからもこの感覚を増やしていくよう
にがんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)


2007年2月8日メッセージ(第4回の学習について)
図面を見ながら読んだのですが上、下、一方、他方、何がなんだかわからなくなり、
本当に苦労しました。英文明細書をこのように訳すことができるのかと不安になって
きました。でも、嫌にならないのが不思議です。頭の中がこんがらがってもすごく楽
しいです。今までの私なら即投げ出していたと思うのですが、余計にのめりこんでい
く自分にびっくりしています。次もがんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)


2007年2月2日メッセージ(第3回の学習について)
やはり英文の再現はとても難しかったです。なかなか英文明細書のとおりには再現で
きなくて本当に困りました。この調子で本当に特許翻訳できるのか?と心配になって
しまいました。でも先生のおっしゃるとおりに往復学習を続ければ大丈夫だと信じて
がんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)

2007年1月23日メッセージ(第2回の学習について)
量が多くてなかなか進みませんでした。やはり、入門とは全然違いますね。
量といい内容といいグレードアップしています。でも、やりごたえがあって楽しかっ
たです。第3回もハードだと思いますががんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)

2007年1月9日メッセージ(第1回の学習について)
思っていた以上に入門講座よりはるかに難しくなっておりました。
皆さんもコメントされているように、最初は簡単だと思っておりましたが、やはり
(2)で頭の中がぐちゃぐちゃになりました。再度図面を見ながら参考訳文を読みま
した。理解できているようでできていなかったと反省いたしました。ここでめげずに次への
プラスにしたいと思います。
(奈良県生駒郡 琉璃)

20061230日メッセージ(第5回の学習について)

自分の訳し癖を直すため、何度も繰り返し練習しました。

(埼玉県川越市 Kazu

20061127日メッセージ(第6回の学習について)  
英訳では初めの方はわりとすいすいとできたのですが、
最後の方(14)くらいから一文が長くなり、文の組み立て方に悩みました。
愛知県岡崎市 ローリン(60514

200611月14日メッセージ(第5回の学習について) 前回からずいぶんと時間がかかってしまいました。明細書は理解しやすい内容でしたが、和訳すると読みずらい文になってしまい、参考訳文を読んでなるほど、と思いまだまだ勉強不足だなと実感しました。愛知県岡崎市 ローリン(60514)


2006年10月29日メッセージ(第9回の学習について)
文意は外れていなくても、原文に忠実な再現がなかなかできませんでした。
自分の英語表現力がまだまだ乏しいのだと思います。
これからもできるだけ多くの文例に当たり、
様々な表現を自分のものにしていけたらと思います。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006年10月14日メッセージ(第8回の学習について)
長い文になってくると、やはり図面を見ないと修飾関係をきちんと把握できませ
んでした。
あともう少しなので、最後まできちんと「往復学習」できるようにがんばりたい
と思います。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006年10月11日メッセージ(第3回の学習について)
やはり和文から英文への翻訳は難しいですね。
明細書の英文を逐一見ながらの学習となりました。
( 滋賀県 land)

平成181011日(第3回学習について)英訳も何度かやっていると、
スムーズに訳せるようになり、嬉しくなります。
でも長い文は接続の仕方などで迷い、なかなか思うように英訳できません。
愛知県岡崎市 ローリン

2006年10月7日メッセージ(第4回の学習について)
テキスト2はテキスト1より内容が取り組みやすそうなので
ペースをあげて取り組みたいと思います。
(埼玉県川越市 kazu)

2006年10月7日メッセージ(第3回の学習について)
文章の構造を考えながら繰り返し和文英訳を行いました。
(埼玉県川越市 kazu)

2006年9月19日メッセージ(第2回の学習について)
今回3回ほど和訳に挑戦したお陰か課題は意外とすらすらと訳すことができたように思います。どうぞ添削よろしくお願いします。次回は英訳ですね。とても苦手な部分ですががんばりますのでよろしくお願いします。
(滋賀県 land)

2006年10月1日メッセージ(第7回の学習について)
装置としては身近なものなのでイメージしやすいかと思いきや、
細部まで理解するには何度も読み返さなければなりませんでした。
ある程度理解できれば読むのも楽しくなってきました。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006年9月28日メッセージ(第6回の学習について)
節と節のつなぎ方として様々な表現が使われていますが、
原文を忠実に再現しようとするとなかなかうまくいきませんでした。
もっと多くの表現を自在に使えるようになりたいと思います。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006927日メッセージ(第2回の学習について)今回の課題(4)のthe apparatus according to the present inventionというところで、参考訳文では、「本発明による装置」となっていましたが、この場合、according to を形容詞的に訳すのが正しいのでしょうか。メッセージというより質問になってしまいましたが、ご指導よろしくお願いいたします。愛知県岡崎市 ローリン

2006年9月24日メッセージ(第5回の学習について)
各部材についての記述が非常に細かいだけに、
きちんとイメージするのに少し時間がかかりました。
何度読んでも読み足りないような気になってしまいます。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006年9月19日メッセージ(第2回の学習について)
 1週間ごとに提出するつもりでいましたのに、前回よりほぼ2週間たっての提出になりまして申しわけありません。今回3回ほど和訳に挑戦したお陰か課題は意外とすらすらと訳すことができたように思います。どうぞ添削よろしくお願いします。次回は英訳ですね。とても苦手な部分ですががんばりますのでよろしくお願いします。
(滋賀県 land)

2006年9月17日メッセージ(第4回の学習について)
参考訳文を一通り読んでみて、
最もイメージしにくかったのが今回の課題(1)の部分でした。
図面と照らし合わせながら一字一句何度か読むうちに、
シート部分がどのように動くのかをイメージできるようになったかと思います。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006年9月14日メッセージ(第3回の学習について)
全文を一気に訳していくと訳抜けが目立つようになります。
集中力を持続させるのはなかなか難しいですが、
実際の仕事ではもっと緊張感を持って取り組まなければと思いました。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006911日メッセージ(第1回の学習について)  
何度か参考訳文を読んで、最初に第1回課題を見たときには簡単そうだと思ったのですが、(2)で結構考えこんでしまい、再度図を見ながら参考訳文を読み直しました。何となくわかったつもりにならずに、理解するまでしっかり読まなければと反省。入門講座と比べて内容も難しくなったことですし、気を引き締めて頑張りますので、よろしくお願いいたします。愛知県岡崎市 ローリン

2006年9月9日メッセージ(第2回の学習について)
文章が複雑になるにつれ、和文の中で副詞句をどこにもってくるかに迷ってしま
います。
英文、和文ともに多くの事例に当たることで慣れていくしかないのかと思いま
す。
(東京都江東区 さくらんぼ)
 

2006年9月8日メッセージ(第4回の学習について)

文字からだけではイメージを作りきれなかったので、明細書を見ながら図面に書き込んで行きました。
この際、日本語よりも英文明細書によるほうが、より明確かつ速やかにイメージを把握できるように感じました。

(秋田県秋田市 Maverick)

2006年9月7日メッセージ(第9回の学習について)

今回の回答英文を暗記しているのですが、なかなか頭に入りきりません。
私は若い頃(中学高校・・・遠い昔です)は、recitationが得意で、この
程度の長さの英文だったら、2時間以内で十分暗記でき、次の日も覚え
ていました。しかし、今は2日かかっても完全には暗記できず、これからの
勉強が思いやられます。しかし、時間をかけても上達する覚悟です。
よろしくご指導、お願い申し上げます。
 (千葉県千葉市 瓜生 元)
 
2006年9月7日メッセージ(第9回の学習について)
今回の回答英文を暗記しているのですが、なかなか頭に入りきりません。
私は若い頃(中学高校・・・遠い昔です)は、recitationが得意で、この
程度の長さの英文だったら、2時間以内で十分暗記でき、次の日も覚え
ていました。しかし、今は2日かかっても完全には暗記できず、これからの
勉強が思いやられます。しかし、時間をかけても上達する覚悟です。
よろしくご指導、お願い申し上げます。
 (千葉県千葉市 瓜生 元)

2006年9月6日メッセージ(第1回の学習について)
入門講座から引き続いての学習になります。
当然難度が上がり、身の引き締まる思いで勉強していかなければと思います。よろしくお願いします。
(滋賀県 land)

2006年9月3日メッセージ(第7回の学習について)

 課題(1)の回答を、自分の言葉で、限られた文字数で記述するのは、結構難しいものでした。
 さらにこれを、英文で書いてみようと思いますが、時間がかかるようです。
プロなら納期があり、言い訳できませんね。
 (千葉県千葉市 瓜生 元)

2006年9月3日メッセージ(第2回の学習について)

テキストの訳を再現できるまで繰り返したところ、

第1回目の課題提出から1ヶ月半もかかってしまいました。

とにかく挫折せずに次の課題に進みます。 
(埼玉県川越市 kazu)

2006年8月25日メッセージ(第9回の学習について)
だいぶ時間をかけてしまいましたが、ようやく3つの明細書を
一通り往復学習を終えました。
文のパターンが似ているものも多く、何度も出てくる表現については
自然に覚えることができました。数をこなして、知っているパターン
をどんどん増やしていくことが大切なのですね。
(東京都 おやまり)

2006年8月25日メッセージ(第3回の学習について)
日本文からいろいろと英訳を試みましたが、最終的には原文を暗記して回答を仕上げた結果になってしまいました。

(秋田県秋田市 Maverick)
 

2006年8月14日メッセージ(第2回の学習について)
なかなか思うような速度で進行できませんが、とりあえずコツコツとやっていきます。
第3回はより早く提出できるよう努力します。

(秋田県秋田市 Maverick)

2006年8月14日メッセージ(第5回の学習について)

 受け身の約しかた、カタカナ名詞の使用範囲、がまだよく分かりません。
 adapted, allow, engage, fashion, wherein, secure などもうまく訳せないので、
このような語はテキストを暗記するしかないかと思っています。 
 (千葉県千葉市 瓜生 元)

2006年8月22日メッセージ(第8回の学習について)
第7回課題提出から3カ月以上たってしまいました。
やめてしまいそうになりましたが、少しずつでも毎日やれば
やらないよりはましと思い、ようやく提出にごぎつけました。
一日一文のほうも始めてから8カ月かかって、やっと習慣に
なりつつあります。
(東京都 おやまり)

2006年8月15日メッセージ(第6回の学習について)

 今回はぼんやり記憶していた英文を思い出しつつ、自分なりに英訳してみました。
さらにそれを英文明細書と対照し、修正した後で提出した方がよかったでしょうか?
(千葉県千葉市 瓜生 元)

2006年8月9日メッセージ(第9回の学習について)
やっと9回課題提出ができて、安心しています。往復学習法には随分なれてきまし
た。この学習法を繰り返していると、自分の弱点がよく浮き彫りにされるので、そこ
をまた今後の課題として学習して行きたいと思います。今の課題は英作文時の正しい
冠詞のつけ方を覚えることと、複数と単数が曖昧な部分が多いので、このテキストを
復習し直して英文のパターンを頭に刻み込みたいと思います。山元先生、今後も宜し
くお願い致します!
(神奈川県横浜市 angel18)

2006年8月9日メッセージ(第8回の学習について)
 1人で学習している時は、大体訳せるようになったつもりでも、こうして課題に取
り組んでみると今までに何度も見ている英文であっても、参考訳文通りに訳すのが難
しく、勉強になりました。また、課題提出があることで目標と期間を決めて学習でき
ることが、自分にとっていいサイクルになっているので、今後もこのペースを保って
行きたいと思います。
(神奈川県横浜市 angel18)

2006年7月31日メッセージ(第1回の学習について)

基本セミナーの勉強を開始いたしました。できる限り1週間に1回提出できるように努力いたします。よろしくお願いいたします。

入門講座での対象は、自分の身近に存在するノートブック・コンピュータの変形であり、比較的イメージがわきやすかったのですが、基本セミナーでは、なじみのない「エネルギー物質を切断する装置」でありイメージを作り上げるまで時間を要しました。

(秋田県秋田市 Maverick)

2006年8月7日メッセージ(第7回の学習について)
 やっと課題の提出ができました。課題の(1)に頭を悩ませてしまって、後回しに
していたせいで、英→日と日→英の往復学習を一通り終えたところで、7回の課題に
とりかかりました。それでも日本語で的確にポイントを要約することの難しさにあら
ためて気づかされ、だんだん特許英語の特徴には慣れてきたものの、形にとらわれて
いて肝心な発明自体の内容や要点をいまいち理解できていないと気づきました。今後
は英文を図面と照らし合わせながら読むクセをつけて、内容をきちっと理解できるよ
うに読み込むことが私の課題となりました。先生、今後も宜しくお願い致します。
(神奈川県横浜市 angel18)

2006年7月27日メッセージ(第3回の学習について)
「要約」の英文は、ほぼ暗記したので、まず書き下ろしましたが、
定冠詞、単数形、複数形の使い方が、なかなか原文と合わず、
最後は原文を見て訂正しました。
 (千葉県千葉市 瓜生 元)

2006年7月26日メッセージ(第9回の学習について)
第7〜9回の課題を同日に送信することになってしまいました。。。

各テキストの最初の課題(発明の概要の理解を問う課題)を、
テキストにざっと目を通した時点で埋めてみても、
提出前に確認しようとすると、つい、
「もっとちゃんと読み込んで確認してから提出したい」と思ってしまって、
結局、全文を“往復学習法”で翻訳してから課題に取り組む。。。
という流れになってしまいました。

でも、その甲斐あってか、英日/日英の翻訳課題は
スムーズにこなせました!(と思います。)
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年7月26日メッセージ(第8回の学習について)
テキスト3の発明品は、テキスト1、2の発明品と比べて、
最も身近にあるものだと思います。
ベーシックな技術の物品でしたので、
基本的なものの構造や動きを表現する英文や、
それに対応する“特許的な”日本語語彙の学習になりました。

ところで、今回の課題文(9)に、"axels"とありますが、
"axles"の誤りではないでしょうか。
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年7月26日メッセージ(第7回の学習について)
実は、先週末に課題を作成しましたが、
送信というただそれだけの作業がなかなかできず、
今日になってしまいました。。。

送信トレイまで入れても、「最後にもう一回確認したい。。。」
と未練がましく思ってしまい、「じゃ、明日確認してから送信しよう」
ということを、課題提出のたびに繰り返していました。

提出期限を守るというのも、“翻訳”という作業の大切な一部だと
思いますので、しっかり守らなければ!
。。。と以前も書きましたが、結局踏ん切りがつきませんでした。
(岐阜県関市 雪ん子)


2006年7月22日メッセージ(第2回の学習について)
私は、(1)まずワークブックの注釈をちらっと横目で見てテキストを和訳し、(2)次いで注釈と参考訳文を参照しながら自分の和訳に赤を入れてゆき、最終的には参考訳文に近い形にする、という勉強法を取っています。
そうすると、この課題にはどの段階の私の訳文を提出したら良いか、悩むところです。今回提出した回答は(2)段階の半ば程度のものとしました。
和訳で難しかったのは、英文の長い一文を日本語の長い一文とすること、
受動態を受動態として訳すこと、process, step, manner などの訳語でした。
 (千葉県千葉市 瓜生 元)

2006年7月17日メッセージ(第6回の学習について)
課題6の日本語文は、「折り畳み可能な歩行器」となっていますので、
"invalid"を入れないで"a foldable walker"とだけにしましたが、
これでいいのでしょうか。。。ずっと"invalid walker"だったので
ちょっと迷いました。

ところで、第5回課題と第6回課題の解答提出を、先週済ませたと
思い込んでおりました。
。。。前回のメッセージで、”プロ意識うんぬん”などと口走ってしまいましたが、
それには遠く及ばないお粗末さ。。。うぅ。
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年7月17日メッセージ(第5回の学習について)
FAQにて、このテキスト2の発明の内容についての議論
(原文の矛盾の指摘)がなされていましたが、私はと言いますと、
もちろん先だってFAQには目を通しておりましたが、
テキストを読んで往復学習をしている間は何ら疑問を抱かずに
スルーしておりました。。。お恥ずかしい。
(今回解答を提出するにあたって再度FAQをチェックして
気付きまして、慌てて該当箇所をチェックした次第です。)

もちろん私が入手した時点で、テキストの該当箇所は
修正されていたので、矛盾はなかったわけですが、
このテキストの翻訳を“仕事”とした場合、
FAQやガイダンスは“依頼者からの注意事項”なわけですので、
翻訳作業をする上で留意しておかなければなりませんよね!

プロでないうちから“プロ意識”をもって取り組まねば
プロフェッショナルな翻訳はできない、と改めて思いました。
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年7月16日メッセージ(第1回の学習について)
  はじめての課題で、まだそれほど難しい感じではありませんでした。

  これからは、回答に時間がかかると思われますが、最後までやり遂げます。
  よろしくお願いします。
(千葉県千葉市 瓜生 元)
 
2006年7月16日メッセージ(第6回の学習について)
やっと6回目を提出できました。やはり日→英の翻訳が一番苦手なようです。が、こ
の反復練習を続けることで英文のパターンが少しずつではありますが、わかってきた
という実感があります。やはり山元先生を信じてやってきてよかった、ととても感謝
しています。つぎのテキスト3の学習も気合を入れて頑張ろうと思います。
 (神奈川県横浜市 angel18)

2006年7月14日メッセージ(第1回の学習について)
一見、簡単そうな課題だと思いましたが、
数回訳文を読んで取り組んでみたところ
遠隔操作手段の符号が入れられませんでした。
改めて図面と本文を読み返してみて、全く理解していなかったことが
分かりました。おかげで理解の甘かった部分が減ったとは感じますが、
遠隔操作手段の符号は今なお自信がありません。
(埼玉県川越市 kazu)

2006年7月1日メッセージ(第5回の学習について)
今回の課題の(2)の英文の中のfits on の訳文にあった漢字が読めず(つまり意
味もわからず)そのままで提出してしまいました。取り急ぎ課題を提出したかったの
でそのようにしてしまいましたが、漢和辞典、英和辞典など調べなおすつもりでおり
ます。特許英語自体には最初の時に比べれば、随分慣れてきて抵抗はなくなりまし
た。翻訳文を組み立てていくパズル感覚の面白さがあります。先生今後も宜しくお願
いします。(神奈川県横浜市 angel18)

2006年7月1日メッセージ(第4回の学習について)
今回の課題に取り組んでみて初めて、全く参考訳文を読み込めていないことに気づ
かされました。わかっているつもりで全く発明内容自体を理解できていないため、回
答に非常に苦労しました。特に(1)に関してはまだ自信が持てません。ですが、こ
の課題があったために、再度本気で訳文を読み、理解しようと努める努力ができまし
たので、とても有難く思っています、先生ありがとうございます。
(神奈川県横浜市 angel18)

2006年6月30日メッセージ(第4回の学習について)
テキストも2本目に入り、臆することなく向き合えるようになった
というか、「さぁこい!」という感じで取り組めていると思います。
以前は、「できるかな。。。大丈夫かな。。。」と不安でした。
気が遠くなるほどの大きな岩のような特許明細書も、
先生の“一文ずつの往復学習法”で、小石にしてしまえば
いいんですね。
今回の文は、私は結構読みやすいと感じました。
あ!でもこれって、慣れの問題でしょうか。。。
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年6月19日メッセージ(第9回の学習について)
まだまだ自力で明細書を読みこなすことはできませんが、
以前よりは「どこを読めば、内容が掴めるか」がすこしずつ解ってまいりました。

解らないことの方が多かった明細書読解ですが、山元先生のお力をお借りして
何もないところから自分の力で読み、理解し、そして翻訳をするという工程を
見渡すことができました。これからは補助輪を外すタイミングを間違えないように
しながら、山元メソッドで勉強を続けていきたいと思います。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年6月16日メッセージ(第3回の学習について)
第1回課題を提出するまでは時間がかかりましたが、
第2、3回課題は、すぐに提出することができました。

「学習の進め方」の通り、第1回課題については、ガイダンスノートと
参考訳文に目を通した時点で提出しようと思ったのですが、
前回のメッセージにも書きました通り、第1回課題の中で気になる点がありまして、
「やはり、理解を深めるために、テキストを通して“往復学習”をして、
英語と日本語の両方でちゃんと理解してから取り組もう。」
と思い、翻訳トレーニング(英→日、日→英)を繰り返しました。

結局気になった点はそのままでしたが、往復学習をしていたため、
第2回、第3回の課題はすぐできました。
やっぱり往復学習法を実践すると、「トレーニングした!」という実感も
得られますし、本当に“身につく”という感じがします。

でも、次回からはもう少しバランス良く提出できるよう努めます。。。
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年6月15日メッセージ(第2回の学習について)
この講座を始める前、こちらのサイトで、
参加者のみなさんのメッセージを読んで、
「私は、課題の提出ペースを守って、早く“道場”デビューするぞ!」
なんて思っていましたが。。。やはりそう簡単にはいかないものですね。
仕事が忙しくなると、すぐ遅れて行ってしまいます。。。

第1回の提出までにあまりに時間がかかってしまったので、
「自分で締め切りを設けて、その時点で不完全でも提出する!」
なんて宣言もしてしまいましたが、やはり不完全と分かっていながら、
あるいは、自分でちゃんとチェックもしないで提出するのは
先生に対して大変失礼だと思い直しました。
提出前にチェックすることも“課題”のうちだと思いますし、
翻訳者としても当然のことだと思うからです。
早く、丁寧に。
今さらながら、コツコツ励むしかないのだと思いました。

ところで、先日仕事で明細書を作成させてもらう機会がありました!
メールマガジン、入門講座、基本セミナーと、
特許翻訳の学習をしながら明細書の表現に触れていたため、
「大変よく書けている」とほめられました!
表現(独特の単語)がこなれているということより、
文章の流れや、発明品の説明の仕方、
実施例に限定させないための“なお書き”など、
「どこに出しても恥ずかしくない明細書になっている」と。。。
本当に、先生のおかげです。ありがとうございました!
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年6月15日メッセージ(第2回の学習について)
ようやく第2回の課題を提出することができました。今まで一文ずつの学習だった
のが、突然量が増えて始めは少し不安でしたが、やり始めてみると、今まで学習して
きた文とよく似ていて、入門講座の学習を思い出しながら、気後れすることなく進め
ることができました。自分の英語力にそれほど自信はないのですが、特許翻訳の型の
ようなものが少しつかめてきたような気がします。特許翻訳の学習は、その型に少し
ずつ応用を加えて英文や訳文をあてはめていく、パズルのような楽しさがあると感じ
ています。
(神奈川県横浜市 angel18)

2006年6月8日メッセージ(第1回の学習について)
なかなか時間がとれず、遅くなってしまいました!
課題の提出ペースを守るというのは、学習の上で重要なことだと思っておりますので、
大変残念に思っております。。。
自らちゃんと締め切りを設けて、
「締め切りが来た時点で提出する!その時点で未完成でも、それが自分の実力なんだ」
という覚悟をもって取り組まないといけないなぁと思いました。
(でもやっぱり、恥ずかしくない形で提出したいという気持ちももちろんありまして。。。)
ところで、今回提出までに時間がかかってしまったのは、
課題1の(2)で”つまづいた”からでもあります。
課題文「【請求項1】」の行を1行目として数えた第5行目の「第1の遠隔操作手段( )」には、
参考訳文【08】第6行目の記述から、符号「4」を入れるべきかと思いました。
しかし、「第2の遠隔操作手段( )」が「油圧ラム36」であることを考えますと、それに対応する「第1の遠隔操作手段」も同じく「油圧ラム」のことかと思われ。。。では、「第1の遠隔操作手段( )」に入る符号は「油圧ラム」の「20」なのかなぁ、と。
迷いました!
これは、自分では解決できないままです。
Q&Aにも目を通してみましたが、該当の箇所の質問はないようでしたので、
「ワークブック質問」の方にて質問させて頂きます。
よろしくご指導下さいますようお願い申し上げます。
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年6月8日メッセージ(第8回の学習について)
山元先生、今回もご指導の程どうぞ宜しくお願い致します。
今回は、用語に関するご質問をさせていただけますでしょうか。
ホルダーを垂直・水平両方向に取り付けられるようにするための、
配向切欠(orientation notch)という小さな穴?が登場しました。
まず、明細書では、"orientation" という言葉は頻繁に使用
されるのでしょうか。
そして、この"orientation"という言葉の意味を教えていただけ
ますでしょうか。「配向」という言葉の意味がうまく理解できずに
おります。
最後に、機器の構成部品の名称として、"orientation notch"
という表現は頻繁に使用されるのでしょうか。
以上、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年6月8日メッセージ(第7回の学習について)
山元先生、今回もご指導の程どうぞ宜しくお願い致します。
身近な器具に関する明細書でしたので、各部品の関係が
想像しやすかったです。
ただし、前回同様、機械関連の明細書については
些細なことでも解った気になって読み飛ばして
しまうと、途端に前後の関係が掴めなるということが
よくありました。
ここが、機械の明細書の難しいところであり、私が
今まで疎かにしてきたところでした。
思考しながら明細書を読む、という習慣を身に付けて
いきたいと思います。
それにはやはり、機械の明細書ですね。。。
苦手ですが。。。
今度は自習用に、自分がよく使う機器の明細書を
探してみようと思います。
東京都小平市 ぽんこつ)

2006年6月4日メッセージ(第1回の学習について)
  この前の入門講座では、英文を先に読んでいたのと、一文ずつこなしていく学習方
法だったため、発明文の内容よりも英文の理解(頻出単語や特有の言い回し)に力を
注いでいました。今回この基本セミナーで、最初に訳文を全文通して読んでみると、
ただ機械的に英文を翻訳する前に、その発明品を実際に使っているのを想像できるく
らい、発明の内容と発明者が一番発明のポイントとして強調したいことを、読み取る
力が必要だと感じました。特許特有の言い回しはまだ難しい点もありますが、入門講
座で一通りの言い回しに慣れていたせいか、特に抵抗もなくすんなり読めたのが自分
でも驚きです。この調子で進めていきたいと思いますので、山元先生、よろしくお願
い致します。(神奈川県横浜市 angel18)

2006年6月5日メッセージ(第3回の学習について)
【5】In addition.....pass through the block cutting the block into
smaller units.
【13】In the present embodiment.....energetic material cutting it into
smaller blocks12.
上記2文の"cutting"の前には"thereby"が存在するものとして理解してもよろし
いでしょうか。
(神奈川県横浜市 heimish)

2006年5月29日メッセージ(第2回の学習について)
【2】...These materials are often manufactured in large batces...
上記文章の"bathces"の意味ですが、1つの型で複数のブロックを生成するということでよろしいですか。
(神奈川県横浜市 heimish)

2006年5月22日メッセージ(第6回の学習について)
今回もご指導、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
やっと、基本セミナーも折り返し地点まで参りました。
単に3ヶ月というと長いようですが、課題提出期限が
あると、本当にあっという間に過ぎてゆくものですね。
特許特有の簡潔(そうでない部分も多々ありますが)な
表現が好きになりました。
そろそろ、日本語の明細書も読み込む訓練をして
いこうかと思っておりますが、どのような基準で選んで
ゆけば良いでしょうか。良質な明細書を探すコツは
ありますでしょうか。
最後の明細書も、気合で頑張ります。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年5月22日メッセージ(第5回の学習について)
今回もご指導、宜しくお願い申し上げます。
用語のご質問ですが、図中「クロスピース30」という部品が
登場しますが、これは主にどういった目的で使用される部品
でしょうか。今回の使用例以外に一般的な使われ方がござい
ましたら、ご教示いただけますでしょうか。
今回の訳出では、明細書を正しく理解するために、
介護用品のHPをリサーチするなどの下調べをしてみました。
図よりも写真などの方が理解しやすく、訳出の際の
手助けとなりました。
今後も、ただ文字面を追うような訳ではなく、文章を
理解することをまず忘れずに、その上で訳出するのだ
という気持ちを常に持ち続けたいです。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年5月22日メッセージ(第4回の学習について)
今回もご指導、宜しくお願い申し上げます。
機械の部品パーツが細かく図中に登場する明細書でしたので、
理解するまでに大変苦労しました。
特に今回の(2)出題部分については、あまり自信がありません。
どこか間違って理解しているところはないでしょうか?
今後の学習については、できるだけ類似の発明について事前
に勉強した上で翻訳にとりかかると、理解がより早くなるような
気がしました。
とは言うものの、機械の明細書はなんだか苦手になりそうです。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年5月22日メッセージ(第1回の学習について)
入門講座の受講も終わり、新しい段階へ入りました。期待と不安半々といったと
ころでしょうか。
今課題に回答するにあたって、図及び訳文を参考に、頭の中で動作状態を思い浮
かべながら理解に努めました。
(神奈川県横浜市 heimish)

2006年5月18日メッセージ(第9回の学習について)
ガイダンスノートを参考にして翻訳したら意外と簡単に翻訳できました。ガイダ
ンスノートに書かれている訳例(全文でなく、部分的なほう)を繰り返し読んでイ
メージを浮かべながら暗記するよう努めています。
(福岡県福岡市 Trans-later)

2006年5月13日メッセージ(第7回の学習について)
身近なものだったので参考訳文はおもしろく読めました。
(東京都 おやまり)
 

2006年5月12日メッセージ(第9回の学習について)
やっと最後の課題に到達した。和訳・英訳にも少しなれてきたような気がする。
Withの使用方法が参考になった。
(三重県 T生)

2006年5月10日メッセージ(第8回の学習について)
ゴールデンウイークに当たったため、感覚があき、効率の悪い勉強となってしま
いました。原文、図、参考訳を参照しながらの翻訳ですが、特許用語(?)のニュア
ンスも、まだ完全ではありませんが、理解できてきたように思います。
(福岡県福岡市 Trans-later)

2006年5月9日メッセージ(第9回の学習について)
前回の課題よりは訳しやすかったように思います。ただ、〜して、〜して・・・す
る、のような形はなかなか・・・ ←苦肉の策で、by A,B allows C などと整理
してみました。
(大阪府箕面市 フクシア)

2006年5月8日メッセージ(第8回の学習について)
和訳にも大分なれてきたが、まだまだ。特にto不定詞を目的的に訳すか、結果的に訳すかで意味も構文も全く異なってしまう。
(三重県四日市市 T老生)

2006年5月8日メッセージ(第1回の学習について)
「学習の進め方」に書いてある通りに学習を進めて行くこと1週間、、、テキストを発明
の内容を理解するのに思った以上に時間がかかってしまいました。めげずに地道に
頑張ります。
( 愛知県 刈谷市 すずき )

2006年5月4日メッセージ(第7回の学習について)
発明物の全体構図と効果は理解できたが、こなれた和文にするためにはまだまだ苦労しそう。
(三重県四日市市 T老生)

2006年5月3日メッセージ(第8回の学習について)
今回一番難しかったのは、【4】のOne can install the holder in any other
orientation, for example, horizontally but upside-down relative to the
predetermined orientation or・・・
です。あと、withの扱いも迷うことが多かったように思います(〜により?〜の状態
では?)。
(大阪府箕面市 フクシア)

2006年4月30日メッセージ(第6回の学習について)
「難解」ということは、結局読み込み不足(英文、和文)、発明のイメージの把握不足であることを改めて痛感しました。また、各種の使役表現を和文で読み取ること、英文で表現することの貧弱さ、および原因・結果の因果関係をallow, so that, where, while等の語を適切に使い分けて表現する感性・能力の不足をも痛感しました。
(三重県四日市市 T老生)

2006年4月29日メッセージ(第7回の学習について)
今回の(1)は前回の歩行器の構成に関するものより時間がかかりました。「ここを
まとめればよい」というような箇所があったわけではなく、全体がわかってなければ
ならないので・・・・  その分、これをまとめることで内容に対する理解が高まっ
た、と思うのですが・・・?
(大阪府箕面市 フクシア)

2006年4月27日メッセージ(第7回の学習について)
課題(2)は特許の全文を図面を参照しながら注意深く読まないと回答ができ
ず、日本語(特許文)の解釈と技術内容について良い勉強になります。
(福岡県福岡市 Trans-later)

2006年4月27日メッセージ(第6回の学習について)
 再現の繰り返しも慣れてきたように思います。
(東京都 おやまり)
 

2006年4月27日メッセージ(第5回の学習について)
思った通り難解であった。各部材の相互位置関係、動きをうまく表現できない。
どうしても字面の訳に追われて、読み手を意識した表現にならない。まだまだです。
(三重県四日市市 T老生)

2006年4月27日メッセージ(第8回の学習について)
とにかく期間をあけないようコツコツと行いました。
早く終了して本セミナーに入れるよう頑張ります。
(東京都墨田区 bonbon)

2006年4月24日メッセージ(第3回の学習について)
今回は和訳でしたので、ひたすら参考訳例を暗唱し、書き写す
作業を続けました。
訳を暗記したようでも、忘れてしまうことが多く、
がっかりしてしまいます。
暗記する際も、頭から機械的にこなしていくのではなく、
一つ一つの言葉を大切にしていく気持ちを忘れずに
いたいものです。
体に言葉が残る、そんな学習方法にしていきたいです。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年4月21日メッセージ(第6回の学習について)
前回の課題より英訳難しく感じました。前回のは3回目くらいになると、間違いとい
えばほとんど冠詞、という感じだったのですが、今回のは・・・ 「かけそうでかけ
ない英語」がたくさんあったように思います。要はそういうのがどれだけ書けるか、
というあたりがポイントなんでしょうね。
(大阪府箕面市 フクシア)

2006年4月22日メッセージ(第6回の学習について)
自分なりに翻訳したところ、英語原文とは少し違ってしまいました。比較しても
差異(ニュアンスとか)は良く分かりません。また、この文において関係副詞(?)
whereの使い方が今ひとつはっきりしません。もっと巾広く勉強せねばと思っていま
す。(福岡県福岡市 Trans-later)

2006年4月20日メッセージ(第5回の学習について)
発明の詳細を理解したあとでは、請求項も比較的訳しやすかった
ように思います。
(東京都 おやまり)

2006年4月20日メッセージ(第4回の学習について)
構造的には極めて簡単な発明物であるが、表現は極めて難解。テキスト1以上に悩まされそうだ。
機械のクレーム表現はどうも腑に落ちない(私は化学)、例えば、請求項1で「スロット」の語があるが、この語は発明の概要で【04】で使用し説明されているものの、詳細説明では直接説明されていない。【13】の「凹部44」がこれに該当すると考えられるが。もちろん請求項で「凹部44」のような下位概念語を使用してはいけないが、「スロット」の下位概念として(好ましい例として)は「凹部44」であることを詳細説明で説明してもよさそうなものであるが?なにか一足飛びのような説明の仕方に思えるのだが(記載不備の拒絶理由が出るように思えるのだが)。 化学では請求項の語を詳細説明で下位概念語に連関させて展開し、発明を説明するのが通常であるので,どうも馴染めない。どなたか機械の特徴について教えてくれるとありがたい。
(三重県四日市市 T老生)


2006年4月20日メッセージ(第3回の学習について)
やっと3回目を完了した。和訳・英訳と往復学習をしているが、いつも決まったところを間違える。早く、その間違えパターンを見つけたいと思っているのだが。
(三重県四日市市 T老生)


2006年4月20日メッセージ(第5回の学習について)
  何だかんだと仕事がかさなり、飛び飛びの学習となって時間ばかり経ってしまい
ました。いつもの通り、訳と先生の参考訳文を読み返しながら、勉強を進めています
が、まだ特許特有の言葉(摺動など)使いには慣れません。しかし、これには慣れる
しかないと思いますが、現在勉強している車椅子、歩行器など以外の装置、他分野に
も数多くの同様の言葉使いが存在すると思われ、実際の翻訳に阿多他時を考えると心
配になります。技術用語は用語集で対応可能と思いますが、業界用語、特許特有表現
について分野毎の辞書/参考書などないのでしょうか?
(福岡県福岡市 Trans-later)

2006年4月18日メッセージ(第2回の学習について)
今回は、明細書全体の和訳でしたが、英文を読むと同時に
訳が頭に浮かぶことが以前より多くなってまいりました。
山元先生の学習法の効果が少しずつ現れてきたのだと思います。
特に請求項の英文構造をはっきりと掴むことができるように
なったのがとてもうれしいです。
早く毎日一文!を毎日一明細書!にできるようになりたいものです。
(質問)
今回は、明細書中に使用された単語とその類義語に関する
ご質問をさせて下さい。
1. apparatus
2. device
3. component
4. unit
以上は、「装置」 と訳されます。 
これらに同じ「装置」でも何らかの意味の違いは
あるのでしょうか。特に1と2は日中の仕事でも
迷うことが多く、お伺い致しました。
以上、お忙しいところ恐縮ですが、どうぞご指導の程
宜しくお願い致します。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年4月15日メッセージ(第5回の学習について)
だいたいの回答を作ってから提出するまでに2週間以上あいてしまい、再確認したと
ころ、「一応訳したけどしっくりこない」という状態だったもののいくつかはすっと
訳せました。依然ひっかかったのはたとえばpivotの扱いです。
(大阪府箕面市 フクシア)

2006年4月11日メッセージ(第4回の学習について)
図面が細かくて、実施例の詳細な説明との対応関係に
苦労しました。
(東京都 おやまり)

2006年4月11日メッセージ (第1回の学習について)
山元先生、第1回のご指導、どうぞ宜しくお願い致します。
今回の課題では、入門講座学習時から一番苦手意識を持っていた
ところがずばり、出題されました。
好適な実施例の図面番号と、請求項で記載される項目を一つずつ
一致させるのが正直面倒で、文字を読み流して理解した
ふりをしておりました。
どうやら先生は全てお見通しだったようですね。
集中力が足りないと痛感しておりますが、
図面と文章を対比させて読解していくのに、何かよいコツは
ございますでしょうか。

(本明細書の内容に関するご質問)
ブロックを切断するカッター装置部分は、ところてん
を押し出すイメージを持っております。
保持器10がところてんを押し出す突き棒で、カッター8
がところてんを入れる容器です。
このイメージが正しいとすれば、ブレード24は、ところてん
が出てくる四角い窓を形成しており、そのブレード24で囲まれた
各窓を開口32と呼んでいるのでしょうか。

また、切断面25については、図面を見る限り、運ばれてきた
エネルギー物質6を切断するに適した定位置のことを指して
いるのでしょうか。図面ではエネルギー物質6が配置されて
いる、モニター34の方向からカルーセル4の方向に斜線が
入っている部分がありますが、ここを切断面25と呼んでいるのでしょうか。
以上、2点につきまして、ご教授の程、宜しくお願い致します。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年4月8日(第9回の学習について)
約3ヶ月で何とか9回目までの課題まで終わらせることができました。
これからも毎日少しずつ勉強を続けていきたいと思いますので、
よろしくお願いします。
(京都府京都市 kaori)

2006年4月8日メッセージ(第4回の学習について)
請求項の記載事項と部材番号の対応は,図とあわせてみてもどの部分がそれに当
たるか、一箇所なのか、二箇所なのか読み取りにくく、なかなか難しいものだと感じ
ました。(福岡県福岡市 Trans-later)

2006年4月6日メッセージ(第3回の学習について)
原文と何度も比較しがら翻訳してみました。結果は当然ですがほぼ同じものとな
りましたが、冠詞に関しては違っています。よくわかっていないのですが、自分なり
の解釈でつけました。
(福岡県福岡市 Trans-later)

2006年4月5日メッセージ(第3回の学習について)
英文を再現するということですが、再現というよりも
ほぼ写しでした。まだまだ繰り返しが足りないと思いますが、
3カ月で終了させるためには次に進みます。
(東京都 おやまり)

2006年4月2日メッセージ(第2回の学習について)
長文の翻訳はまだまだ苦手で、英文と先生の参考訳文を交互に何度も読み返し、
内容理解と訳し方を勉強しているつもりですが、なかなか頭に残りません。継続は力
なりで、あきらめずに何度も繰り返しをやって行きたいと思います。
(福岡県福岡市 Trans-later)
 

2006年3月31日メッセージ(第9回の学習について)
 課題の日本語で「水平方向〜限定されないで」の部分と、「両方の」の部分が英文のように
なかなか書けませんでした。
 (千葉県千葉市 DEBUT)
2006年3月30日メッセージ(第7回の学習について)
日常品としてよく見るものですからとっかかりやすかとは思いましたが、慣れない用語(日本語)表現があり
なかなか難しかったです。しかし繰り返し引用される語句は英語、日本語とも頭には入ってきたように感じられます
(東京都墨田区 bonbon)


2006年3月30日(第8回の学習について)
前回までの課題よりも複雑な装置ではなかったので理解しやすかったです。
基本セミナーの学習を始めてからもうすぐ3ヶ月になるので、がんばって
残りの課題を勉強したいと思います。
(京都府京都市 kaori)

2006年3月29日メッセージ(第8回の学習について)

          [発明の背景」(04)の第3パラグラフが訳しにくかった。「〜である状態」という「状態」という言葉がなかなか出てきませんでした。
     また「好ましい実施例の詳細な説明」(11)の第1パラグラフは、下から訳していくと ,「the  roll  64」の修飾部分がおかしくなり、
     回答のようにならざるを得ないと思い、またこれは日本語と英語の構造の違いなので,原文の通りに訳すことは出来ないと思いつつ
     違和感が残りました。
    (千葉県千葉市 DEBUT)

2006年3月28日メッセージ(第2回の学習について)
 テキスト1の英文明細書を最後まで訳しましたが、
テキストを見ながらとはいえ、少し達成感があります。
次は英文再現。頑張ります。
(東京都 おやまり)

2006年3月27日メッセージ(第7回の学習について)
 今回のクレームは比較的理解しやすかったです。
 (千葉県千葉市 DEBUT)

2006年3月25日(第7回の学習について)
独特の言い回しに少しずつ慣れてきました。
特許翻訳の雰囲気をつかみつつ、これからも楽しみながら
残りの課題を勉強していきたいと思います。
よろしくお願いします。
(京都府京都市 kaori)

2006年3月24日メッセージ(第6回の学習について)
 「同一平面上になるように」は例文の英文のようにはなか書けないと思います。
 (千葉県千葉市 DEBUT)

2006年3月23日メッセージ(第5回の学習について)

 クレーム請求項1の第3パラグラフの後半で、to totate on が、said horizontal seat support memmberまで、ずっと
飛ぶかどうか索然とせずまた英文として違和感を感じましたが、構造的にはそれしかないだろうと思いました。
  (千葉県千葉市 DEBUT)

2006年3月20日メッセージ(第1回の学習について)
ワークブックを受け取ってからしばらくたってしまいましたが、
これから1週間ごとに課題を提出すべく励みます。
よろしくお願いします。
(東京都 おやまり)

2006年3月20日メッセージ(第1回の学習について)
 基本セミナーに参加させていただきます。よろしくお願いします。
請求項のような長文はその理解が日本語であっても難しく、図画あってもなかなか
イメージがわかず、内容把握にはに苦労しました。特許用語の理解の問題もあるかと思
います。じっくり腰を落ち着けて勉強していきたいと思います。どうかよろしくお願
いします。(福岡県福岡市 Trans-later)

2006年3月19日セミナー修了メッセージ
まだ英訳に時間がかかってしまいます。
毎日すこしずつ勉強していきたいと思います。
これからもがんばりますのでよろしくお願いします。
(京都府京都市 kaori)

2006年3月17日メッセージ(第6回の学習について)
日本語と英語の違いを感じながら書き写しました。
 日本語で最後にくる部分が筆頭にくるのはやはり主語を明確化して
物事をはっきりと相手に伝えようとしているのですね。
 繰り返し、訳と英文を付け合せながら復習して次に進みます。
(東京都墨田区 bonbon)

2006年3月17日メッセージ(第4回の学習について)
 細部は添付の図面を見ながら読まないと具体的なイメージは理解できませんでした。
特に図2の細部は見ても判りにくく、 拡大図があればより理解しやすいのでしょうが、
実際はこのようなケースも多いのだろうと思いました。
  (千葉県千葉市  DEBUT)

2006年3月14日メッセージ(第5回の学習について)
英文と対訳を対比しながら書き写しました(もちろん一部の課題英文については
実際の英文と全く同じではありませんが)が、「嵌着」とか漢字だけでは何のイメージも
沸かないときがありその時は逆に英文を読んだほうがイメージがつくような気がしました。 
もちろん、「なんとなく」ですよ。何度が違う英文で単語をお目にかけているので
段々と難易単語が定着してきたようです。
(東京都墨田区 bonbon)
 
2006年3月13日メッセージ(第3回の学習について)
 模範解答を真似るのは非常に勉強になりますが、
応用の段階になるとなかなか難しいです。
 (千葉県千葉市 DEBUT)

2006年3月13日メッセージ(第2回の学習について)

 今までの特許明細書の参考書、テキストは、断片的なものが多く、全体を通して学習できませんでしたが、今回初めて
最初から最後まで見通すことが出来ました。これにより導入部からクレームに至る流れがよく判り,クレーム部分の重要性
を改めて認識しました。
(千葉県千葉市 DEBUT)

2006年3月13日メッセージ(第2回の学習について)
日本語らしく訳するのに苦労した。特に、受動形を能動形で、whichを,whichのように、若しくはその逆に訳した方が日本語として自然であるところに苦労した。
(三重県四日市市 T老生)

2003年3月11日セミナー修了メッセージ
日本語訳したあとに、英訳もおこなっていたら、課題の提出に
とても時間がかかってしまいました。これからもがんばりますので
よろしくお願いします。
(京都府京都市 kaori)

2006年3月10日メッセージ(第1回の学習について)
 図面が付いているので非常に判りやすかったです。
問題としては第2の遠隔操作手段が良く判りませんでした。
(千葉県千葉市 DEBUT)

2006年3月9日メッセージ(第4回の学習について)
今回は図面を何度も何度も見ては和文を読んでいたので、初めて読んだときに比べれば
読みやすくはなったと思います。 初めはなんとなく頭の中で構造がイメージできると思ったのですが
そうはいかなかったです。 やはり日本語の力も大事なのだと痛感しました。ただ今回は英語の学習というより
発明の詳細が把握できて嬉しかったです。次は和訳、頑張ります!
(東京都墨田区 bonbon)

2006年3月7日メッセージ(第3回の学習について)
繰り返し訳していると、少なくとも訳すのが早くなりますね。
いずれにしろすぐに答えを見てしまうので早いのは早いのです
が。2回目の方が、答えを見る回数は減ったのに早く終わりま
した。3回目になるともっと抵抗がなくなります・・・
(大阪府箕面市 フクシア)

2006年2月28日メッセージ(第1回の学習について)
「第1の遠隔操作手段、第2の遠隔操作手段」が良くわからなかった。もちろん、図と説明から20、36であると考えられるのだが、説明文中では第一の、第二のといった用語を使用していないので、請求項の用語との対応が取れず迷った。(三重県 T老生)

2006年2月20日メッセージ(第3回の学習について)
感じをつかみながら書き写すことに専念しました。
日本語とにらめっこしても、答えられないものは答えらませんから。
でもこのように、比べて読んでみると、なんとか判ります。こういう方法が今は一番よいし、
時間の効率もよいものですね。
(東京都墨田区 bonbon)

2006年2月19日メッセージ(第2回の学習について)
訳に目を通しているものなのに、完璧には訳せないんですね・・・
何だか、中高生の頃を思い出してしまいました。
(大阪府箕面市 フクシア)

2006年2月17日メッセージ(第2回の学習について)
入門編とは異なりやはり内容は難しくなってきたなあと感じてきました。
今回も自分で無理に訳そうとはせず、回答を写すことに専念しました。
少しずつ読んでみると抵抗感はなくなっているような気がします。
少し時間が経過してしまったので今後は急ピッチで頑張ります。
(東京都墨田区 bonbon)

2006年2月11日メッセージ(第1回の学習について)
(1)はともかく、(2)は番号入れるだけだし楽勝だろう、と思っていたの
ですが・・・。(2)、まずは訳文だけを頼りにやってみたらなかなか大変
でした(それから図面で確認しました)。
(大阪府箕面市 フクシア)

2006年1月28日メッセージ(第4回の学習について)
訳文から英訳をする作業も少しずつ慣れてきました。聞き慣れない言葉がたくさんでてきますが、
毎日の積み重ねが大切だと思って、これからも毎日がんばっていきたいと思いますので、
よろしくお願いします。
( 京都府京都市 kaori )

2006年1月24日メッセージ(第1回の学習について)
 何度も日本語訳と図を見ながら読んでみました。段々と大意がつかめたような気がします。
あまり力まずに、時間を作ってなるべく早く終わらせるようにしたいと思います。
今後ともよろしくお願いします。
(東京都墨田区 bonbon)

2006年1月20日メッセージ(第3回の学習について)
訳文から英訳をする作業を行うことで、英文を見る目が大分養えてきたような気がします。
これからも毎日少しずつがんばっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
( 京都府京都市 kaori )

2006年1月9日メッセージ(第2回の学習について)
和訳を行うと同時に、その訳文から英訳をする作業も行いながら学習を進めています。
特許翻訳の雰囲気は少しづつかめてきたような気がしますので、これからもがんばっていきたいと思います。
ご指導よろしくお願いいたします。
( 京都府京都市 kaori )

2005年12月30日メッセージ(第9回の学習について)
なんとかテキスト3の英訳までたどり着きました。
やはり、相変わらず時間がかかってしまうのですが、
この言葉にはこの単語というような感じがなんとなく分かってきたように思います。
これからテキスト1〜3の復習をしっかりして、少しでも記憶に定着させたいと思います。
(千葉県松戸市 yuki)

2003年12月28日メッセージ(第1回の学習について)
これから基本セミナーでのご指導よろしくお願いいたします。
今日から2週間ほどお休みがとれましたので、普段仕事で時間が取れない分、
集中して勉強したいと思います。特許翻訳者になれるようにがんばります。
( 京都府京都市 kaori 

2005年12月25日メッセージ(第9回の学習について)
山元先生、こんにちは。
英訳はまだスムースに訳せませんが、何とかテキスト3を
終了できました。
今年中にテキスト3まで終了することが目標でしたので、
これをクリアでき、楽しいお正月が迎えられそうです。
来年もよろしくお願いします。
(山口県宇部市 クニさん)

2005年12月16日メッセージ(第8回の学習について)
今回、特に難しかったのが請求項1の和訳でした。
文章が長くなると、どの節がどこにかかっているのかを把握するのに時間がかかりました。
また、文章を前から訳すのか後ろから訳すのかにも考えさせられました。
(千葉県松戸市 yuki)

2005年12月15日のメッセージ(第8回の学習について)
今回の和訳は順番を変えて「detailed description of the preferred
embodiment」から始めました。図面とともに具体的に説明してあるので、
特許の内容を理解しやすいと思ったからです。
結果的には大正解で、「abstract」や「summary of the invention」をより容易
に理解できたと思います。
今回印象的だった表現は may + 受動態 で、〜されうる、〜なされうるという
表現は、なかなか便利だと思いました。
(山口県宇部市 クニさん)

2005125日メッセージ(第1回の学習について)
最初は、参考訳文だけ読んで回答してみたが、
3箇所の空欄の回答ができなかった。
しかし何度か図面を参照しつつ読み返す事により、空欄の回答を見出す事ができた。
図面の参照は、正確に内容を把握する上で重要である事を痛感いたしました。
(東京都江東区 越中コバ )

2005年12月12日のメッセージ(第1回の学習について)
基本セミナーを始めたばかりですが、
なるべく早く修了できるように、頑張りたいです。
(カリフォルニア YUKI)

2005125日メッセージ(第1回の学習について)
最初は、参考訳文だけ読んで回答してたが、
3箇所の空欄の回答ができなかった。
しかし何度か図面を参照しつつ読み返す事により、空欄の回答を見出す事ができた。
図面の参照は、正確に内容を把握する上で重要である事を痛感いたしました。
(東京都江東区 越中コバ )

2005126日メッセージ(第9回の学習について)

今回の英訳の課題は、何回も音読したためか頭に文章が残っていて、すんなりとできました。
でも、特にクレームの部分を英訳する時は、字面だけを追うのではなく、
図を頭に描きながら訳さないととてもおかしな訳になってしまいます。
クレームの部分を重点的に訳す練習をして、なんとか合格点かな?
と思いましたので課題を提出します。

(静岡県大井川町 HIRO

2005年12月3日メッセージ(第7回の学習について)
山元先生、こんにちは。
今回はトイレットペーパー用のホルダーでしたので、我が家のものを調べてみま
した。我が家のものは、ホルダーを壁に取り付けるためのブラケットがL字形になって
おり、ブラケットの水平面と垂直面両方に取り付け用の孔が付いていました。したがって、
今回の課題のホルダーよりもずっと簡単に垂直面と水平面にホルダーを取り付ける
ことができるようになっています。
(山口県宇部市 クニさん)

2005年12月1日メッセージ(第7回の学習について)
今回の課題は、普段見知っているホルダーについてということで、かなり親近感を持って接することができました。
簡単な構造のように思えて、ひとつずつ解説が加わるとじつはたくさんの構成要素から成っていることに驚きました。
少し時間がかかっているのですが、学習方法にもだいぶ慣れてきました。
図面に部材名を書き込むことで、今課題の(2)はスムーズに理解できるようになりました。
テキスト1、2と同様に、少しずつ特許特有の言い回しを吸収していきたいと思います。
(千葉県松戸市 yuki)

2005年11月29日メッセージ(第6回の学習について)
山元先生、こんにちは。
英訳の提出課題は、1題しか出ませんので、出題された問題が頭に
残っている場合、何となくうれしくなりますが、今回ははずれでした。
今回悩んだことは、「fold」にすべきか、または「can be folded」にすべきか
ということと、「to be flush」にすべきか、または「flush」にすべきかということ
です。fold を辞書で調べたところ、自動詞で「折り畳める」という訳があり
ましたので、「fold」にしました。またflushは、記憶では「flush」だったような
気がするのですが、私の辞書では形容詞として載っていましたので、
to be flush で副詞にしました。後でテキストで確認します。
(山口県宇部市 クニさん)
 

20051127日メッセージ(第8回の学習について)

 前回の提出から2週間でやっと8回目の提出ができました。和訳の場合は、
語尾などで自分の訳し方のくせがでてしまい、何回やってもなかなか直りません。
基本セミナーもあと2回で修了ですので、早く道場に入門できるようにがんばります。

(静岡県大井川町 HIRO


2005年11月24日メッセージ(第5回の学習について)
山元先生、こんにちは。
今回は提出に時間がかかってしまいました。12月に入るとさらにいろいろ忙しく
なりますが、今年中に基本セミナーを終えられるように頑張ります。
第5回の学習で悩んだところは、
(1)関係詞を使った文章で、前から訳すべきか、後ろから訳すべきか
(2)allowを使った文章の訳し方
(3)willやcanなどの助動詞の訳し方
などです。助動詞に関しては文法の参考書で勉強しようと思って
いますがまたやっていません。
(山口県宇部市 クニさん)

2005年11月22日メッセージ(第6回の学習について)
10月頭に基本セミナーを始めて、ようやくテキスト2を終えることができました。
幾分遅れ気味ですが、とにかく文章を吸収するのに時間がかかっています・・。
ですが、先生のおっしゃるように声に出して読みつつ、なんとか3ヶ月以内でテキスト3まで
終了すべく頑張ろうと思います。
(千葉県松戸市 yuki)

2005年11月21日メッセージ(第5回の学習について)
今回もやはりだいぶ時間がかかってしまいました。
英文と和文を交互に見ているときには理解したつもりになるのですが、
実際に課題に取り組むとやはり忠実な訳文から少し離れてしまいます。
本当に何度も何度も繰り返してやっていくほかないなと実感しました。
(千葉県松戸市 yuki)

2005年11月15日メッセージ(第4回の学習について)
200字程度で説明する課題は、意外と難しく、短くするのに
苦労しました。
(山口県宇部市 クニさん)

20041113日メッセージ(第7回の学習について)

 やっと、3つめの課題に入りました。これまでは、
何とかスケジュールどおりにやってこれたので、
中だるみしないように、気を引き締めてやりたいと思います。
いつも使っている、トイレットペーパーのホルダー、
それが特許になると、このような表現をするのだなとおもしろく感じます。
(静岡県大井川町 HIRO


2005年11月11日メッセージ(第3回の学習について)
山元先生こんにちは。
今回は英訳でしたので学習に時間がかかってしまいました。
入門講座のときはもっと時間がかかったのですが、そのときは、
文章の最初の一文字がなかなか書けず、テキストをちらっと
見ては書き始めるといった状態でした。たぶん文章構成の
イメージがわかないのが原因だと思います。
ところが今回はそういうことが改善されました。もちろんすらすら
とは書けませんが、明らかに入門講座時よりは速く、正確に
なりました。ただこれをモノにするには、もっと沢山の明細書を
丹念に読むことが必要だと感じています。
(山口県宇部市 クニさん)
 
2005年11月9日メッセージ(第1回の学習について)
   英文明細書は一切見ずに、
   「参考訳文」を、図面を見ながら何度も何度も読み返し、
   発明の内容を理解できるように努めました。
(山形県新庄市 kimhana)   

2005年11月6日メッセージ(第6回の課題について)
和文英訳をやっていると、英文から日本文に忠実に訳されてい
るから、英文への再現が可能なのだなと実感します。ところで
、「好ましい実施例の詳細な説明」よりも「「発明の背景」の
方が、難しいと思うのは私だけでしょうか。。。
(静岡県志田郡大井川町 hiro3ka)

2005年11月4日メッセージ(第4回の学習について)
今回の課題は、(1)の200字以内の記述が難しかったです。
ほぼテキストの切り貼り状態になってしまいました。
第4回になり、また新たな明細書に取り組み始めましたが、
図面と発明を理解していく作業はとても面白く感じます。
いまさらながら、理系に進んでいたならどんなに内容にまで踏み込んで
理解できていたかと思うと残念に思いますが、今からでもできるだけ学んで
いけたらと思っております。
(千葉県松戸市 yuki)

2005年11月2日メッセージ(第2回の学習について)
参考訳文を丸暗記する意気込みで学習しましたが、
歳のためかこれは無理だということがわかりました。
参考訳文を参考にして特許特有の言い回しを覚える
ことと、訳文の内容が論理的に破綻しないことを
念頭に置いて学習しました。
山口県宇部市 クニさん

2005年11月2日メッセージ(第3回の学習について)
今回は日本語から英文を再現するという作業で、前回に比べさらに難しく感じましたが、
日英文の対比により、こんな表現があるんだといった発見が多々ありました。
まだまだ完全には頭に入っていませんが、勉強の仕方に慣れてきたように思います。
口頭と筆記、両方合わせて、文章の感じをつかんでいきたいと思います。
(千葉県松戸市 yuki)

2003年10月30日メッセージ(第1回の学習について)
毎度お世話になります。
本セミナーに再度申し込みをしてから、かなり時間がたってしまいましたが、なんと
か第一回課題を提出することができます。
小生、機械メーカの知財部に所属して2年半になります。知財部に移動したときに、
3年で、特許技術者として必要な、日本語、法律、英語(もともと技術者でしたの
で、技術はとりあえずなし)を習得するとこを目標に掲げました。この中で英語だけ
が自信をもてないところですが、今後半年間、先生及び皆様にお世話になりながら精
進したいと考えます。
東京都福生市 まさ

 

20041029日メッセージ(第5回の学習について)

 前回の提出からどうにか1週間で提出することができました。

山元先生がメルマガの【ひとこと】コーナーで書かれたように、

この勉強をプライマリーにして、他にやりたい色々なことをやる前に、

あるいは他のことをやらないで、毎日時間をとってやっています。

色々と誘惑に負けそうですが、【ひとこと】コーナーにかなり助けられています。

(静岡県大井川町HIRO

2003年10月29日メッセージ(第1回の学習について)
第1回課題の回答は、参考訳文と問題を付き合わせながら作成しました。しか
し、入門講座の学習によってどのくらい特許らしい訳文ができるようになったの
か、試してみたいので、参考訳文はなるべく頭に残らないように読みました。明
日は休日ですので、早速訳してみます。こんなやり方では山元先生にしかられそ
うですが、訳後は参考訳文と付き合わせて検討します。
山口県宇部市 クニさん

 

2005年10月24日メッセージ(第2回の学習について)
今回は提出がかなり遅れてしまいました。
英文明細書を全文に渡って和文に再現する作業は、やはりこのボリュームに
圧倒されてしまいました。
初め、参考訳文を何度か読んでから作業を開始したのですが、まったく和文の
感じが頭に入っておらず、自己流訳文で時間がかかってしまったのですが、
他の受講者の方々の学習方法を参考にさせていただいて、英文と和文を1文づつ
対比させていったところ、訳され方がなんとなく分かってきたように思います。
次回課題は英文再現なのでさらに難しそうですが、丸暗記してしまうような気持ちで
文章構成を吸収したいと思います。
(千葉県松戸市 yuki)


20041022日メッセージ(第4回の学習について)

 やっとテキスト2に入りました。ボリュームが多くてスケジュールどおりに進めるのは大変ですが、通勤電車の中や、家での細切れの時間を見つけて、とにかく毎日少しでもやろうと思っています。

 テキスト2の発明は、図面でみても構造は難しいものではありませんが、それが明細書の文書になると、こんな風に表現するのかと新鮮に感じます。
(静岡県大井川町HIRO
 

20041016日メッセージ(第3回の学習について)

 英文明細書の再現の作業は、やはり時間がかかり10日以上かかってしまいました。和訳の時と同様に、口頭で2回、筆記で1回、パソコン入力を1回、最後に口頭で1回とやりましたが、まだ完全とはいかないようです。次はテキスト2ですが、ペースを落とさないように、頑張ります。(静岡県大井川町  HIRO

2005年10月7日メッセージ(第9回の学習について)
何とか第9回までたどりつきました。
特許請求項のパターンの習得は、これからも実践を踏まえて慣れる必要が
あることを実感しています。
テキスト3の特許請求項のパターンは下記です。(ご参考)
1.  A holder for holding a roll of material ・・・・, the holder comprising:
  a pair of side frame members,
   each side frame member having A, B, and C; and
  a pair of base members,
   each base member having D and E;
  wherein the cavities and the base members are structured .....; and
  wherein each base member includes F, and G.

2.  The holder of claim 1
 wherein each cylindrical arm includes a cylindrical surface and a planar surface,
 wherein the planar surface is ・・・・,
 and wherein the vertically-oriented planar surface ・・・・.
(東京都調布市 Harry)


2005年10月07日メッセージ(第1回の学習について)
まずは手順に沿って、ガイダンス冒頭部の通読と、参考訳文と図面の突合せを行いました。
今回の課題は最初易しそうに見えたのですが、参考訳文と課題を交互に見ていくと分かりづらくなってしまったので、図面に名称を書き込むところから始めました。
クレーム部分と実施例の説明を読み比べることで、発明の内容が把握できたように思います。
第2回課題からはもう少し時間がかかってしまいそうですが、一つずつ消化しながら進んでいきたいと思っています。
よろしくお願いいたします。
(千葉県松戸市 yuki)

 

2004104日メッセージ(第2回の学習について)

 1週間のうちに1つのテキストの和訳を何回も繰り返すことは、大変ですが、今週はなんとかできました。筆記だけだと時間がかかるので、筆記とパソコンへの入力と口の中での訳と色々とパターンを替えてやってみました。

 質問ですが、助動詞のmaycanが多様されており、これは発明の内容を広くするための表現だと思いますが、和訳する場合、「してもよい」「可能である」とどちらを使用してもいいのでしょうか?

(静岡県大井川町HIRO

2005/10/01 第三回目の課題について
山元先生から教えていただいた、和訳と同時に英訳をする勉強法を今回も実践し
ました。
翻訳は、Wordを使用して行っていますが、画面を2分割して、
英語を読みながら、または音読しながら左側に和訳の文章を書き、すぐに修正し
て、その修正和訳を見ながら英訳を行うというやり方です。この方法ですと、和
訳のときに英語の文章を見ているので、まだ頭の中に英語の文章が残っているせ
いか、英訳がスムーズに行きます。なんか、英語が書けてる!!なんてうれしい気
持ちになります。でもちょっと間をおくと、やっぱりまるで書けなくて、、、ま
だまだです。(あたりますですが)
次の課題もがんばります。
またご指導をよろしくお願いいたします。
神奈川県横浜市 ハーブ


2005/10/01 第二回目の課題について
どの文章はどれも難しかったのですが、和訳するとき特に悩んだのは、以下の二点でした。
1.長い文章の場合、どこで切っていいのか、あるいは、どの文章にかかるのかが
よくわからない
2.助動詞の訳し方にとまどう
とにかく、たくさん読んで訳すしかないですね。がんばります。
神奈川県横浜市 ハーブ

2005/10/01 第一回目の課題について
英語、日本語ともも何回も読んだつもりでしたか、あらためて第一課題のような
質問を前にすると、戸惑ってしまいました。きっと、目の前の文章の理解に気を
とられて、全体を読み取るまでにいたっていないのかもしれません。
神奈川県横浜市 ハーブ


2005年9月28日メッセージ(第8回の学習について)
 ホルダーひとつの構造を説明するにも、相当複雑な印象を受けています。
未だに、嵌入、配向および延在などの言い回しに戸惑っています。
基本セミナーもあと少しですので、頑張りたいと思います。
(東京都調布市 Harry)
 

2004年9月26日メッセージ(第1回の学習について)

これから第10回まで期限どおりに提出できるか少々不安ですが、

一度スタートしたからには、がんばりたいと思います。

 自宅での学習となると、やはり進行管理とモチベーションを

維持することが1番難しいですが、このセミナーを利用して、

なまけないようにしたいと思います。

 今後ともよろしくお願いいたします。

(静岡県大井川町 HIRO

2005年9月22日メッセージ(第7回の学習について)
 クレームにどの部材を構成要素とするか悩みます。
 テキスト3のクレーム1においては、「各ベース部材は、・・・各細長い開孔
を貫通するネジ(78)と、・・・円筒状のアーム(48、50)を具備する
ホルダー」と記載されています。
 ベース部材に取り付けられていないネジをベース部材の構成要素として
書いているのに注目しました。明細書の内容だけを読んで、クレームを
作るには相当努力が必要と感じました。
(東京都調布市 Harry)

2005年9月21日メッセージ(第6回の学習について)
第5回を提出してから、少し間があきましたが課題を提出します。
クレームの英文作成にまだ戸惑いがありますが、さらにテキスト3で
努力致します。
(東京都調布市 Harry)

2005年9月9日メッセージ(第5回の学習について)
テキスト2の【03】に between uses の表現がありますが、
これに似た表現として、between jobs が思い浮かびました。
日本では、失業中というのは、少し悪い意味に使用されますが、
英語での between jobs は、将来の仕事のための充電中と解されて
いるようです。between marriages など応用できますね。(^o^)
(東京都調布市 Harry)

2005年9月8日メッセージ(第9回の学習について)
 本件課題は、要約の英訳でした。最初の一文で、ロール材ホルダーを主語とするとそれを修飾する部分が非常に長くなってしまうため、”provided is・・・”といたしました。
 最後の文(Each・・・)についてです、テキスト3アブストラクト13行目の文が合致しますが、テキストでは in which のクローズの従属節に主語がありません、armsが主語と
なるため、そこは、in which a pair of arms are mounted・・・ といたしましたが、まちがってます?(テキストのような in which の使い方があるのでしょうか?)
(埼玉県上尾市 海燕)

2005年9月4日 メッセージ(第9回の学習について)
(1). 【11】材料ロール64 を修飾する「円筒状の芯66を有する」の翻訳位置について、
  第8回課題の(10)にも出てきた文章であるが、英文と和文では文節が前後逆転しているのは良いとしても、
  「円筒状の芯66を有する」"having a cylindrical core 66"は英文では前半に出てくるが、前後逆転した
  和文でも前半に出て訳されている。これでは和文をみて原英文の訳文は出てこない。「材料ロール66」に関する追加情報としてなら後半に出てくるべきではないか。
(2). 【請求項4】これも和文英訳の練習をしている時に感じたことであるが、「かつ……回転可能であり」が1つの文節であろうとは読み取れない。英文を読んで初めて和文の続き具合が解る。
(神奈川県座間市 学さん


2005年9月3日メッセージ(第8回の学習について)
【4】It is sth to〜の構文でto以下から約しましたが、訳文例のように”目的は”としたほうが、より主題が何かを明らかにしていますね。
【5】のtakenと【18】が訳しずらいと感じました。
テキスト3を通じて、and, コンマなどで区切られた時の語句の関係をよく見ないと、とんでもない訳が出来上がってしまうなと感じました。
(埼玉県上尾市 海燕)


2005年9月3日メッセージ(第8回の学習について)
【4】It is sth to〜の構文でto以下から約しましたが、訳文例のように”目的は”としたほうが、より主題が何かを明らかにしていますね。
【5】のtakenと【18】が訳しずらいと感じました。
テキスト3を通じて、and, コンマなどで区切られた時の語句の関係をよく見ないと、とんでもない訳が出来上がってしまうなと感じました。
(埼玉県上尾市 海燕)

2005年8月31日メッセージ(第7回の学習について)
課題の回答について、ガイダンスから引用するほうかが、あきらかに簡潔明瞭で理解しやすいですね。
(埼玉県上尾市 海燕)


2005年8月31日メッセージ(第6回の学習について)
この課題についてこれは要約からの一節ですが、本来はwhere の後の動詞foldは、受動態にすべきで、また when のあとの user の冠詞は a であるべきではないかと思います。
本基本セミナーの趣旨は、英文特許のに使われている文体や表現の把握なので、小さいことかもしれませんが!山元先生や他の受講生もご指摘の通り、冠詞については、ネイティブといえどもうーんとうなる所もありますので、一般に認知された文法にのっとって考える方がよいかと・・・
(埼玉県上尾市 海燕)

2005年8月31日メッセージ(第4回の学習について)
お世話様です。
テキスト2の学習を開始しました。課題を提出します。
1999年5月に米国特許になっていますが、ごくありふれた構造が
特許になっていると感じます。構造そのものも、当業者であれば
すぐに思いつきそうなアイデアですが、それ以前にはなかったようで、
審査時に19件の特許を参照しています。
(東京都調布市 Harry)

 

2005年8月30日メッセージ(第8回の学習について)
テキスト3の「特許請求の範囲」の文章は、複雑に入り組んで長たらしい文章であり、
訳文を見てもなかなか頭の中が整理された文章つながりにならなかった
(神奈川県座間市 学さん)

2005年8月27日メッセージ(第5回の学習について)
第5回学習と関係のないことで申し訳ありません。
初歩的な疑問で、質問のほうに投書でするべき事項かもしれませんが、特許請求の範囲の請求項では、wherein でくくています、私は、whereinを使用する意味とin whichとの使い分
け(テキスト3では、特許請求の範囲の請求項ではありませんが、in whichが使用されています。)が、理解できません。英文特許の常識でしたら、恥ずかしいかぎりですね。そういうものだと考えておくべきことでしょうか?
(埼玉県上尾市 海燕)


2005年8月27日メッセージ(第3回の学習について)
お世話様です。
課題2から10日目を過ぎましたが、課題を提出します。
クレームの英文を、味わいながら、練習してみましたが難しいですね。
クレームの内容をどのように作成するか、ロジック的に参考になります。
(東京都調布市 Harry)

2005年8月25日(第4回の学習について)
200字で必用な内容を網羅し簡潔かつ分かりやすい文を作るのは、難しいですね。部品形状や相互関係を詳細に書きすぎれば長くなり、メインポイントがぼけて理解しがたくなります。
いつでも、必用かつ十分そして簡潔な文書を構築する能力を養っておくのが重要なのでしょう。
(埼玉県上尾市 海燕)

2005825日 メッセージ(第7回の学習について)                     請求項には、明細文で使用されなかった語彙を使った説明文が出てきて戸惑ってしまう。
「他方のサイドフレーム部材とは反対側の側面における内方に延在した空洞」とは一体何だろう。
「前記取り付け面から前記空洞まで延在した細長い開口」とは別物だから、
screw holeであろう、
と判断した。 
                                                         (神奈川県 座間市 学さん)

2005年8月23日(第3回の学習について)
重要語句のチェック、読み込み、和訳をした後であり、ややこしいのストラクチャーの文もなかった(最初のテキストということもありやさしめのか?)気がします。しかしながら、特許特有形式の言い回しは、今のうちに抑えておかねばと考えています。本課題中 xxx is disclosed. Also disclosed is xxxx. この2文についは、ほぼ同じ文
ですが、2番目を倒置にした結果、何かすっきりした感じがします。(正直、最初英訳してみたときには、倒置文にする方法もあるということが、浮かびませんでした。)
(埼玉県上尾市 海燕)
 

2005年8月23日メッセージ(第6回の学習について)
明細文中の若干の語彙が、特許請求の範囲の文では形を変えて出現しているので戸惑う。
(1). 請求項1で「水平シート支持部材」は明細文中では「水平支持部材」であった。
(2). 請求項2の「傾斜部分」は"beveled section"であるが、明細文[15]では"beveled portion"であった。
(3). 請求項2の「落下する」は"drop"であるが、明細文[15]では"fall"
(4). 請求項5ではhookを「上端部(upper end)」で表現しているが、「上方部分(upper portion)」や「末端部(distal end)」とは別に新しく出現してきている。
(神奈川県座間市 学さん)

2005年8月20日のメッセージ(第2回の学習について)
最初特許請求の範囲の訳(日本語パラグラフとしてどう表現するか)に少々手間取り、訳例で、「あーなるほど」という感じでした。またthereby, wherein などいままで使用することがありませんでし
たのである意味新鮮でした。
埼玉県上尾市 海燕

2005年8月17日 メッセージ(第5回の学習について)

 スロットの参照番号の記載がないので気になるが、「スロットは、第1ハンガー部材の下方水平支持部材を
補足した状態で受け入れる」とある【04】が、一方【13】では「端部分42の底面には凹部44があり、この凹部は、2つの金属製ストリップ46,46'によって補足した状態で下方水平部材32を受け入れている。」とあるので、
スロットと凹部44は同一であろうと推察できる。そして第2のハンガー部材の下方水平支持部材を受け入れて
いるのが、開いた凹部50である【05】。
(神奈川県座間市 学さん)

2005年8月17日メッセージ(第2回の学習について)
お世話様です。
課題1から間をおかずに提出しようと心がけましたが、
第2回は時間がかかりました。
 クレームは、いまだなれないので、悩んでいますが、
明細書内容から、クレームをどのように構成するか
大変参考になります。
(東京都調布市 Harry)

2005年8月17日メッセージ(第1回の学習について)
皆様のメッセージや質問を拝見いたしますと、色々突っ込んで考えていらっしゃるのにおどろきます。
何はともあれ、本日より基本セミナーに参加いたしますので宜しくお願いいたします。
(埼玉県上尾市 海燕)


2005年8月15日メッセージ(第3回の学習について)
やはり日本語から英語の方が難しく感じます。
冠詞や前置詞などの細かい点で間違うことが多いことに気づかされまし
た。
英日訳の後に日英訳をすることにより、英日でやったものを更に復習す
ることができたように
思います。
英語に訳せて初めてこの明細書を読破したという感じがしました。
(米国オレゴン州 Chie)

2005年8月13日メッセージ(第4回の学習について)
詳細説明の中の語彙と、請求項の中の語彙が必ずしも同一語彙を使ってない。例えば、詳細文での「下方水平部材」は請求項では「水平シート支持部材」であり、詳細文での「凹部」は請求項では「スロット」である。     
  (神奈川県 座間市 学さん)

2005年8月9日メッセージ(第3回の学習について)
【09】の日本語訳文の後半、「例えば・・・」以降の日本文と英文の比較をして見ると、
日本語の末文に近いところにある「各コンパートメントのフロアをレール上に摺動可能
に取り付けて」が、英文では文頭の it may be also possible thatの内容となり、上記
日本文に続く「切断されるべきエネルギー物質のブロック6を適切に位置決めするように
する」は、英文では末尾の文で thereby〜の文章で締めている。英文を読み返して
初めて日本文の句節の接続具合が解かる。訳出し順に一工夫欲しいところ。
(神奈川県座間市 学さん)

2005年8月7日メッセージ(第1回の学習について)
お世話様です。基本セミナーに本日から参加させて頂きます。
皆様宜しくお願いします。
 課題で、第1の遠隔操作手段は、コンパートメントを具備している
ことから4と判断しました。4中の所定位置にする手段は可動部が
あるものとして20としました。
 第2の遠隔操作手段は、10とも考えられますが、可動部として
36を選択しました。
(東京県調布市 Harry)

2005年 8月 6日メッセージ(第9回の学習について)
今回は特に請求項が難しかったです。
3回分のテキストを復習して、次に進みたいと思います。
(大阪市 nakayosi)

2005年8月4日メッセージ(第2回の学習について)
繰り返し翻訳することで内容自体もしっかり理解できるようになってい
く気がします。
まだまだこなれた訳にならないのが問題です。
他の翻訳技法とは違うので意訳するわけにいかないのが難しい点です。
英文に引きずられず、かつ原文に忠実に、そしてこなれた訳にするのは
とても難しく感じます。
(米国オレゴン州 Chie)

2005年8月4日メッセージ(第8回の学習について)
一文が長くて英文からイメージが浮かんでこないので、いつものように簡単には訳せなかったです。
最後の和英も難しそうですが、がんばります。
(大阪市 nakayosi)

2005年 8月 3日メッセージ(第7回の学習について)
とうとうテキスト3です、今までよりも英文も長く難しそうですが、
がんばって早く次に進みたいです。
(大阪市 nakayosi)

2005年8月1日メッセージ(第6回の学習について)
そろそろ特許翻訳用の辞書がほしくなりました。
 オリエンテーションノートにある用語辞典を探してみます。
(大阪市 nakayosi)

 

2005年8月1日メッセージ(第2回の学習について)
[特許請求の範囲]を構成する文章は全体を名詞句に納めるための工夫と規則が順序だっている。
最初にタイトル名に相当する名称があって、次にその構成要素を羅列して、続いて構成要素を説明
する内容が wherein〜文として配置され、最後にタイトル名を繰返して構成する。
特許以外の文章にも役立ちそうな構成である。
(神奈川県座間市 学さん)

2005年7月31日メッセージ(第9回の学習について)
とにかく時間がかかりすぎているのが申し訳ないです。でもここまでやったら絶対最
後まであきらめずに続けたいです。英文の形式には最初のころよりは慣れて来た感じ
がするのですが、倒置法などが使われていたりすると覚えるのにも時間がかかりま
す。より多くの英文を読んで慣れていきたいです。
(神奈川県横浜市 智)


2005年7月31日メッセージ(第5回の学習について)
英文を読めば、シートの動作はよくわかるが、それを日本語にするにはかなり難しくその点で勉強になったと思う。(大阪市 nakayosi)


2005年 7月30日メッセージ(第4回の学習について)
シートの移動方法が分かりにくかったが、よく読めば、常識的な動作だと思う。
 しかし文章にすると、日本語でもわかりずらくなりますね。
(大阪市 nakayosi)

2005年 7月 30日メッセージ(第 3回の学習について)
和文英訳をすることで、英文を読む時にもそのスピードが上がっていくように感じました。
次の課題もがんばります。
(大阪市 nakayosi)

2005年7月29日メッセージ(第1回の学習について)

 参考訳文【08】の中に、遠隔操作手段4、カルーセル4、共に参照番号が同じ
 なので困惑した。(座間市 学さん)

2005年 7月 28日メッセージ(第 2回の学習について)
明細書を読み進めるうちに、特許で使用される英語表現になれていきたいと思います。
(大阪市 nakayosi)

2005年7月26日メッセージ(第1回の学習について)
しばらく時間が取れず、入門講座終了から時間が経ってしまいました
が、またこちらのセミナーで特許翻訳習得まで頑張ろうと思います。
今回の明細書も全体的には分かりやすく大変取り組みやすい内容でし
た。
(1)のところで、遠隔装置手段4を基本構成要素としていいものか迷
いました。カルーセルと隔装置手段が同じ番号(4)で表現されていたり、同じ
(10)が保持器と保持手段となっていたりして、大変紛らわしく、これは通常明
細書ではよく見られるものなのかなあとちょっと疑問に思いました。
私の理解では名称と番号は一対のもので、同じものでも違う名称を使う
べきではない(名称は全文で統一)と理解しておりましたが・・・どうなので
しょうか???
(2)では、「第2の遠隔操作手段」は油圧ラム(36)で動く保持器
(10)のことと判断しました。3つ目の基本構成要素としてa retainer means 10とある
ので、保持手段と保持器は同じ番号であることからこのことであろうと思いま
した。「合致されたブロックを〜所定位置にする手段」も同番号のカルーセル
または遠隔装置手段(4)のことと判断しました。
明細書だけを読んでいると理解できるのですが、こうやって番号をあて
はめていくと不明瞭な点がでてきました。
番号が重複しているからかなあとも思いましたが・・・。
回答宜しくお願い致します。
(米国オレゴン州 Chie)

2005年7月18日メッセージ(第3回の学習について)
和文英訳をしてみて、apparatus と device の使い分けなど、単語の使い分けに一層
気をつけていきたいと思いました。
今後ともよろしくご指導のほど、お願いいたします。
(神奈川県横浜市 タカシ)

2005年7月10日メッセージ(第2回の学習について)
自力翻訳してみると、初めに読んだときに文のつながりを誤解していた点がいくつか
あって、冷や汗をかきました。また、請求項4は方法の発明ですが、この訳し方は大
変参考になりました。
今後ともよろしくご指導のほど、お願いいたします。
(神奈川県横浜市 タカシ)

2005年7月3日(第9回の学習について)
問題文から英文の明細書の言い回しの一部分は出てくるのですがまだ学習の進め方のオリエンテーションノートのステップ4が不十分のため完全な英文となりませんでした。そのため、最終答案は英文明細書とつき合わせ修正したものとなってしまいました。
神奈川県横浜市 TK

2005年7月2日メッセージ(第8回の学習について)
英文の仕様書等を読んで仕事をしてきましたが、英文を日本文に翻訳したうえで作業を行なってきた経験がないので、いざ翻訳となると一語一語をどのように訳すか悩み時間がかかることに驚いております。
神奈川県横浜市 
TK

2005年 6月 26日メッセージ(第7回の学習について)
何字程度で記述しろとの指示は学生時代の試験を思い出させました。
神奈川県横浜市 
TK

20056月25日メッセージ(第6回の学習について)
問題文が、“本発明は・・・・を提供する。”となっているのでprovideを使用しましたが、relate toでもよいと考えますがいかがでしょうか。
神奈川県横浜市 TK

2005年6月25日メッセージ(第5回の学習について
翻訳する場合に同一の単語を同一の日本語で訳す必要があるのか、あるいは意味が通じれば変更していいのか悩む場合があります。基本的なルールはあるのでしょうか。
たとえば今回(2)のinvalid walkerとpatientは同じ者を指すと考え病弱者としましたが、参考訳文のように病弱者と患者のように訳し分ける必要があるのでしょうか。
神奈川県横浜市 TK

2005年6月20日メッセージ(第1回の学習について)
山元弁理士 様
入門セミナーから間が開いてしまいましたが、基本セミナーに参加させて頂きます。
よろしくお願いします。
今回の課題の「遠隔操作カッター2の3つの基本構成要素」ですが、カッター8と保持器10は、
どちらか、あるいは両方を遠隔操作により作動させる「第2の遠隔操作手段」
まで含めて基本構成要素とするべきとも思いましたが、【08】〜【11】では、
基本構成要素としてはカッター8と保持器10の遠隔操作手段については、記載が無く、
【13】において、「切断ブレード24をエネルギー物質のブロック6に貫通するための
手段が必要とされる。」との記載のところで「この実施例では」として、
遠隔操作についての記述があるので、上記のような回答としました。
また、(2)の参照番号についてですが、「第2の遠隔操作手段」を遠隔操作される油圧
ラムである36としましたが、正しかったでしょうか?
全体に長い文章が多くて、難しい文でありましたが、特許の明細書としては普通なの
だろうと思うので、なんとか頑張っていきたいと思います。
今後ともよろしくご指導のほどお願いいたします。
(神奈川県横浜市 タカシ)

2005年6月16日メッセージ(第2回の学習について)
遅れ気味の上に、入門講座よりもボリュームがありますが、
何とか終了できるように頑張ります。宜しくお願い致します。
(さいたま市 3S)

2005年6月12日(第2回の学習について

第1回の課題回答でいただいた山元先生の
 ”このセミナーを出来るだけ早く修了されて
「特許翻訳道場」で一緒に稽古できるのを
楽しみにしています。”
のお言葉に答えられるよう励みます
また、(1)は参考訳文を参考にしましたが、末がまだなじめません。
日本語の明細書等を読み込む様にしたいと思います。
神奈川県横浜市 TK
 
2005年6月8日メッセージ(第1回の学習について)
入門講座に続いてがんばりますのでよろしくお願いします。
入門講座の英文よりも長く勉強しがいがありそうな内容で、
これから学習していくのが楽しみです。
(神奈川県川崎市 A・N)

200565日メッセージ第1回の学習について
今まで種々の英文を読み書きしてきましたが、英文特許明細書は初めてです。
ご指導のもと、英文特許明細書に慣れ親しみ早く適切な翻訳ができるように励みます。
神奈川県横浜市 TK

2005年6月 日メッセージ(第1回の学習について)図面が単純なため、簡単に分かるかな、と思っていたところ、同じ符号を使いながら名称を変えて説明しているため、判り難いところがありました。思い込みや中途半端な理解のまま進めると、とんでもないミスにつながることを実感しました。じっくり考えて進もうと思っています。宜しくお願い致します。
(さいたま市 3S)

2005年5月15日メッセージ(第8回の学習について)
cavities、aperture、recessなどイメージ的に似たような意味の単語の訳が混同して
しまうことがありましたが繰り返し訳していくことで何とか区別を付けることが出来るようになってき
ました。単語の意味だけにあまり引っかかっているとなかなか先に進まなくなってしまうことにも痛感し
ました。(神奈川県横浜市 智)

2005年4月23日メッセージ(第2回の学習について)
 あまり時間をかける必要がないという先生のメッセージをあ
り難く受け取って、私の回答はテキストとほとんど同じになっ
ていますが、次回からもうちょっとじっくり取り組もうと思っ
ています。(大阪府門真市 ハーキー)

2005年3月27日メッセージ(第1回の学習について)
日本語なのに理解するのが難しいですが、頑張りたいと思
います。カルーセルと遠隔操作手段が同じ4でよいのか悩みま
したが、宜しくお願いします。
(大阪府門真市 ハーキー)

2005年3月27日メッセージ(第7回の学習について)
図の番号に1つ1つ部品の名前を書き込んでじっくり読み進んで
いったところ頭の中でも整理しやすくなりました。ただ向きが変わった
りする時になかなかうまく3次元で想像することができずに苦労しま
した。さらにじっくり読んで理解を深めたいです。
(神奈川県横浜市 智)

2005年3月21日メッセージ(第6回の学習について)
どうしても英文になると名詞の前にaを付けた方がいいのか
複数形にすればよいのかが分からずひっかかってしまいます。
細かいところはあまり気にせずただひたすら英文を真似るよう
努力はしているのですが。あとは上方部分、上端部などの
似たような語を取り違えてしまうなどのミスが目立ったので
もっと細部への注意が必要だと反省しました。
(神奈川県横浜市 智)

2005年3月7日メッセージ(第9回の学習について)
今日、まる一日かけて、課題に取り組みました。
最後の英訳課題になりました。
寂しさと達成感で複雑な心境です。
(大阪府 阪南市 ハンドルネーム 美欧)   

2005年3月7日メッセージ(第9回の学習について)
最後の和訳課題となりました。 
半分くらいテキストを見ないと和訳が出来ない状況なので
、提出後も復習をしっかり頑張りたいと思います
(大阪府 阪南市 ハンドルネーム 美欧)   

2005年3月7日メッセージ(第7回の学習について)
普段、よく見かけるロール材ホルダーの課題ということで、取り組みやすかったです。
しかし、図面を見ながら番号を入れていく作業は、難しいものですね。
(大阪府 阪南市 ハンドルネーム 美欧)   

2005年3月6日メッセージ(第5回の学習について)
鏡像をなした構造になっていることもあり、英文を読んでいるうちに
どちら側のことについて書いた文章なのかを注意しながら読み進め
ました。一度納得できれば頭で想像しながら訳すことができるので
すが、そこまで理解するのに時間がかかってしまいました。今後は
図に番号を振る時にも間違えないように注意して行きたいと思います。
(神奈川県横浜市 智)

2005年3月6日メッセージ(第6回の学習について)
英訳、まだまだ難しいと感じます。 テキストをよく読んで、真似て書くことが近道だと痛感しております。
(大阪府 阪南市 ハンドルネーム 美欧)   

2003年2月15日メッセージ(第4回の学習について)
テキスト1よりも部材の数も増えて細かい部材が多かったため、動作を理解するのに
少し手こずり
ました。何度も図と文章を照らし合わせ、図に部材名を書き込んで理解に努めまし
た。(神奈川県横浜市 智)

2003年2月11日メッセージ(第3回の学習について)
なるべく難しく考えずに英文を暗記する気持ちで取り組みました。しかし
黙読しているだけではなかなか頭に入らず、声を出して音読することの
大切さを痛感しました。 頭の中で該当個所の動作を想像しながら
考えると英文も頭に入りやすく感じました。
(神奈川県横浜市 智)

2005年2月10日メッセージ(第9回の学習について)
和→英は難しいですね?回も、テキストがなかったら、自分では
出来ないと、思います。もっと勉強が必要だと痛感してます。
(埼玉県さいたま市 tiga猫)

2005年2月9日メッセージ(第5回の学習について)
図面、英文明細書、参考訳文を見ながら、どうにか提出に至りました。
(大阪府 阪南市 ハンドルネーム 美欧) 

2005年2月9日メッセージ(第4回の学習について)
図面を見ながら、文章を穴埋めする作業は、かなり時間がかかってしまいました。 分かってるつもりが、ぜんぜん理解できてないことに、気が付きました。
(大阪府 阪南市 ハンドルネーム 美欧)   

2005年2月5日(第8回の学習について)
今回まで、訳してみて、may,for,of,今まではそんなに気に
せず普通の本とかいろいろですが、訳していましたが、
やっぱり、こういう言い方が、とか改めて分かったような
きが します。
(埼玉県さいたま市 tiga猫)

2005年2月1日メッセージ(第2回の学習について)
旅行の予定などが入り、学習のペースが崩れてしまいました。今回の課題で勉強内容
そのもの以前に予定管理の大切さを実感した気がします。 内容に関しては、違う単語でも同
じ日本語に訳される箇所などを意識して覚えるように心がけましたが、文脈によって使われる日
本語も変わってくると思うので臨機応変に訳のパターンを変えられるくらい理解を深めていきたいと
思います。そういった意味でもガイダンスノートの記述はとても役に立ちました。
(神奈川県県横浜市 智)

2005年1月29日(第7回の学習について)
特許の訳は特別の言い回しなど、私の分野である化学でも同じ
ことが言えると思います。may とか、受け身の文なども
同様なことが言えると思います。
(埼玉県さいたま市 tiga猫)

2005年1月24日メッセージ(第6回の学習について)
和英ですと、このようなテキストがなかったとしたら、
かなり難しいと思います。もっと英文を勉強しないと無理
であると痛感してます。
(埼玉県さいたま市 tiga猫)

2005年1月21日(第5回の学習について)
英文を参考訳文を見ずに、自分でも訳して見る事によって
文章の型、言い方、訳し方が大分慣れて来たようなきがします。
(埼玉県さいたま市 tiga猫)


2003年1月21日メッセージ(第3回の学習について)
 英訳は、まだまだ勉強不足だと感じます。 課題を解くたび、テキストを何度も読み返すことが必要だと、痛感します。(大阪府阪南市 美欧)

200
5年1月16日メッセージ(第1回の学習について)
図を見ながら内容を把握していくことで装置の仕組みがとても理解しやすかったで
す。ただ、番号と関連づけて覚えるところまではなかなか行かなくて課題をやりつつ
再度確認しながら作業に当たってしまいました。文章の中で言われている装
置が図中ではどの箇所のことか明確に想像できるように意識しながら勉強を
勧めていきたいと思います。
(神奈川県県横浜市 智)

2005年1月15日メッセージ(第9回の学習について)
「その中に、...1対のアームが取り付けられている」の訳に苦労しました。参考訳
文「1対のアームが取り付けられている凹部」に対応する英文は「a recess in
which are mounted a pair of arms」となっていますが、これでは「一つの凹部の中
に二つのアームがある」と取られるような気がしました。
(神奈川県横浜市 がんこもの)

2005年1月15日メッセージ(第4回の学習について)
今回の課題は、includes〜: 〜を具備する、comprises〜:〜を具備する
である事、しかし今まで、化学の方を独学してましたが、「含む、有する」
でいいのが、装置などですと「具備する」であるようです。その違いが
分かっただけでも、一歩進んだ感じです。
 (埼玉県さいたま市  tiga猫)

2005年1月11日メッセージ(第3回の学習について)
今回の英作文は実際に、ワークを見ずにやって見ると難しいもので、
ひとつひとつ、単語を和文に当てはめても、いざ英文にすると
並べ方が違っていたりして、まずは英訳が出来てからでないと
と思いました。(埼玉県さいたま市 tiga猫)

2005年1月9日メッセージ(第8回の学習について)
短い文章、一部が省略された文章は、様々なニュアンスで翻訳が可能ですが、元の文
章の前後関係を考慮して翻訳しました。
(神奈川県横浜市 がんこもの)


2005年1月5日メッセージ(第7回の学習について)
「特許請求の範囲」以外にもかなりの長文があり、かかり具合を解りやすくするには
かなりの技術と労力が必要な気がしました。
(神奈川県横浜市 がんこもの)

2005年1月4日(第2回の学習について)
今回は直訳と参考訳との違いが分かったような気がします。
特にclaimsの訳は特殊であるので、〜であって〜であってとか、
〜し〜し、〜する工程からなる、
このような表現が慣れないと難しいと思います。
(埼玉県さいたま市 tiga猫)

2003年12月30日メッセージ(第1回の学習について)
今まで独学で、特許請求書の
claims だけ勉強してましたが、
行き詰まってました。なかなか難しいもので、
やはり発明の概要も必要である事がわかりましたし、
自分の専門科目ではない課題ですがとっても参考になってます。
(埼玉県さいたま市 tiga猫)


2004年12月28日メッセージ(第1回の学習について)
入門講座を終え、ようやく、特許独特の表現になれつつありますが、
文書の多さに圧倒されながら基本講座の第1回目をどうにか提出することができました。解答用紙と図面を見比べていると、だんだん自分の答えが正しいのかどうなのか怪しく思いながらの提出です。
よろしくお願いします。
(大阪府阪南市 在住  ハンドルネーム 美欧)

2004年12月19日メッセージ(第5回の学習について)
今回の課題には、長いセンテンスの一部を抜き出したものが多かったので、前後の関
係を考慮して訳すべきか、問題文を独立したものと見なすべきかで迷いました。一
応、後者であるとして翻訳いたしました。
問題(9)および(11)は英文そのものが舌足らずであると想います。これをその
まま訳すと誤った意味が伝わると想い、意訳しました。
(神奈川県横浜市 がんこもの)


2004年12月⒚日メッセージ(第6回の学習について)
「歩行器の側面と同一平面状態となるように折り畳める、折り畳み可能な歩行器」を
英訳するのに、”a folding seat”,” for foldable invalid walker”, “which
can fold flush against a side frame of the walker”の三つを並べ替えたりして
考えて見ました。このままの語順で並べると、関係代名詞の”which”が”walker”
を指すように読める気もしたのですが、やはりこのままの順に落ち着きました。
(兵庫県神戸市 HI)

2004年12月⒚日メッセージ(第5回の学習について)
日本語に訳す際、何処までカタカナ言葉を使うか迷いました。シート(座)、ハ
ンガー(吊り具)、スライド(平行移動)、フック(鉤)。これらの言葉はカタカナ
の方が良く通じるような気がしました。
(兵庫県神戸市 HI)


2004年12月⒚日メッセージ(第4回の学習について)
請求範囲にある“upper portion”という言葉は本文中に出てこないので、本文
中で参照番号の付いているいくつかの部位の集まりと考えました。
(兵庫県神戸市 HI)

2003年12月14日メッセージ(第3回の学習について)
独力で訳したものを、原文と照らし合
わせて細かなところを直しているうち
に原文と同じになってしまいました。
「〜を行うための装置」は"apparatus
for 〜ing"ですね。"apparatus of〜
ing", "apparatus to〜"についても
Googleで調べてみましたが、あまり一
般的ではないようです。
(兵庫県神戸市 HI)


2003年12月14日メッセージ(第2回の学習について)
参考訳文の丸写しではなく、私なりに
考えて訳してみました。一応答え合わ
せのつもりで後から参考訳と比較しま
した。あまり大きな逸脱は無いと思い
ます。
(兵庫県神戸市 HI)

2003年12月14日メッセージ(第1回の学習について)
3つの基本構成要素を本文から読み取
るのに苦労しました。
【10】 と【11】にそれぞれ"The
second component..."," The third
component..."とあるのですが。あれ?
"The first component..."は一体何処
から何処までの記述に相当するのか?
"The first component..."を簡単に表
現するにはどうしたらよいのか?なか
なか難しいですね。
(兵庫県神戸市 HI)

2004年12月13日メッセージ(第1回の学習について)
第1回は図面を見ながら参照訳文を読み、日本語で本発明を正確に理解することを重
視しました。
課題(2)の遠隔装置手段の参照番号は1つの番号では表すことができないのではな
いかと思い、複数の番号を記入しました。
ペースを崩さないように学習を進めていきたいと思います。よろしくお願いいたしま
す。(東京都港区 tingtie)


2004年12月12日メッセージ(第4回の学習について)
かなり読みづらい英文のように思えました。図面とじっくり照らし合わせて読めば分
かりますが、始めの部分は読むのにかなり苦労しました。日本語に訳すときもかなり
苦労しそうです。
(神奈川県横浜市 がんこもの)


2004年12月5日メッセージ(第3回の学習について)
和英をしてみると、元の英文も結構だらしなく作成されていると思いました。原文の
「apparatus for reducing the size of  energetic materials」の場合はまあ良し
としても、「device for positioning  the energetic material to be reduced」の
場合に「block」と「size」という語を省くわけにはいかないように想います。これ
では「(量を)減らすべきエネルギー物質の位置決めをする装置」という意味に取ら
れかねません。これを避けるため、上記の2語を補って翻訳しました。
(神奈川県横浜市 がんこもの)

2004年12月5日メッセージ(第2回の学習について)
特許明細書のような多少法律文的なものには、安易にカタカナ語をしないというのが
慣習となっているようですし
*、また、「エネルギー物質のブロックまたはユニットを
切断する」のような表現は、これだけ示された場合にイメージが湧きづらいので「エ
ネルギー材料の塊すなわち単位体を切断する」のように訳してみました。
(神奈川県横浜市 がんこもの)
*担当講師注:特許明細書では、そんなことは習慣となっておりません。適宜「カタカナ語」を使うことは許されています。

2004年11月19日メッセージ(第1回の学習について)
(1)請求項の参考訳文では、最初に「固体エネルギー物質のブロックを小片に切断
する装置であって、」とし、最後にまた「固体エネルギー物質のブロックを小片に切断する装置」のよう
にと、同じことをダブらせている例が多いようですが、このようにするべきものなの
でしょうか?
(神奈川県横浜市 がんこもの)

2004年11月28日(第9回の学習について)
今回の課題に関しては、英語を覚える練習ができませんでした(翻訳から入ってし
まったため)。構造説明の英訳については、このセミナーを通じていろんな表現を経
験させていただきました。テキスト1に戻り、レビューします。歩きながら英語の文
章が出るように練習します。(歩きながら英語を話すと、リズムができるので、文章
も座っていると出てこない。そう言えば、特許文章を理解するときも部屋の中を歩き
ながら読むと、理解が進み次の段落に移行しやすい感じがします。)
神奈川県川崎市 (帰ってきた努力家)

2004年11月27日(第8回の学習について)
あっと言う間に8回まで進み、今気が付けば、今までの提出分では特許の文字の表記
法である全角表示とかのルールは守っていなかったようだ。正確さ、正しい表記(コ
ンマなのか、それとも点で良いのか)、さらに文体の揺れなどにさらに留意するつも
りです。
一つの課題の報告を終わり、夕食をとっている間に、提出したコメントがホームペー
ジ上にアップロードされていました。前回もコメントを送るとほぼ同時にアップロー
ドされていて、驚きました。この分だとサボっていたらすぐ、喝を入れられそうな。
いや、履修状況を常時見守っていただいてる感じです。
神奈川県川崎市 (帰ってきた努力家)

2004年11月27日(第7回の学習について)
なるほどと思い、家のトイレットペーパー・ホルダーを調べたら、アームの形状(と
ても円筒形とはいい難い)は同じであったが、回転可能なベース材はなかった。アー
ムの形状は片面が心材の曲率と一致し、他の片面は平坦な面になり、持ち上げて芯を
とりだせるようになされていた。一方、本発明のホルダーを天井に水平に取り付けた
場合、新品のロール材を装着した後にすぐに取り外す場合、アームが上方に駆動され
るがロール材を完全に脱着するに十分な空間が確保できず、ロール材が天井に接触す
るまで持ち上げても、アームはまだロールの芯の開口部に係合され取り出せないよう
である。(図面の寸法では) 使用して芯だけになれば、取り出せるようである。いま
までも翻訳途中で、ついいろんなことを考えてしまい、効率が悪くなっています。翻
訳の方でも的確な表現ができるよう努力する所存です。
神奈川県川崎市 (帰ってきた努力家)

2004年11月26日メッセージ(第9回の学習について)
 今回のテキスト3は内容を理解するのに一番苦労しました。何回読んでもなか
なか発明の内容がすっきり頭の中に入って来ませんでした。
 (神奈川県横浜市 ノイ)

2004年11月23日(第6回学習について)
苦労して訳したり、気にしたりした文章は、頭のどこかに格納されているもの。それ
にしてもケアレスミスが多い。
「先日、テクニカルライター英和辞典を購入しました(今まで、どこの書店に行って
も見つからなかった)。特許表現から例を掲載しているので、他の辞書では出ないよ
うな的確な和訳が参考になりました。」
(神奈川県川崎市 帰ってきた努力家)

2004年11月23日(第5回学習について)
今回の課題を早く仕上げて、今日は、祭日につき、胆石の手術(10月末)後のリハビリ
と気分転換を兼ねて足腰を強くするために、紅葉の公園を歩こうと思います。一歩、
一歩、特許翻訳の練習の如く。歩ける感じと、自信を掴むために。
(神奈川県川崎市 帰ってきた努力家)

2004年11月22日(第4回学習について)
ガイダンスノートから開示された発明の概要を把握できるので、機構の構成も非常に
理解しやすいし、翻訳もしやすい。特許によっては、図面が非常に分かりにくかった
り、明細書と図面とで、部材の番号が異なっている場合も多々あるので。再度、この
セミナーの趣旨と方法について初めから指導要綱を読み直し、納得しました。この課
題により、翻訳を通じて特許となる新規性の構成を理解することができました。折り
畳み式シートを畳んだ後の、歩行器の折り畳み方まで、気にする必要はなかった。
(神奈川県川崎市 帰ってきた努力家)


2004年11月21日メッセージ(第8回の学習について)
 和訳に関しては、部分的ながらも特許特有の表現に慣れて来たような気がしま
す。。(神奈川県横浜市 ノイ)

2004年11月20日(第三回学習について)
物の見事にa とthe、appatus(機器) とdevice(装置)の使い分けに失敗しました。こ
れを教訓に努力していくつもりです。倒置法は、今まで見慣れていたせいか成功しま
した。殆ど原文と一致した文面になったので自分でもびっくりしています。
(神奈川県川崎市 帰ってきた努力家)

2004年11月20日(第二回学習について)
別の日になると、はじめから読み直す必要があるから、読んだついでに、できるだけ
一気に翻訳することにしました。カタカナ語はできるだけ言い換えるよう気をつける
つもりです。IT関連の特許を翻訳するとカタカナだらけになってしまった。名詞は許
される範囲でカタカナ語はOKで、動詞の場合は、言い換える必要があると思うが、そ
の基準が分からない。
(神奈川県川崎市 帰ってきた努力家)

2004年11月20日(第一回学習について)
入門講座終了後、約2年ぶりに帰ってきました。
その間、特許を約1,000件ぐらい要点のみ読んだつもりですが、訳文作業はしていな
いので、この際基本に戻り勉強(認知症防止?)したいと思います。
(神奈川県川崎市 帰ってきた努力家)

2004年11月19日メッセージ(第7回の学習について)
 今回の課題は、様々な様態の断面図の理解が難しく感じました。改めて構成の
理解には、図面の読み取りが大切だと思いました。
 (神奈川県横浜市 ノイ)


2004年11月1日(第3回の学習について)
 今回は名詞が複数形か単数形かに気をつけて、作文してみました。
(千葉県柏市 JOEY)


2004年10月26日メッセージ(第9回の学習について)
Abstractの最後の文に同じ表現がありますが、原文のin which 内は倒置
されていると考えて、訳文のようにしました。
(宮城県仙台市 TIGL)

2004年10月17日(第2回の学習について)
今回は、前回提出から時間があいてしまったのですが、これからは1週ペースで提出できるようにペースを作っていきたいと思います。
(千葉県柏市 JOEY)

2004年10月16日メッセージ(第8回の学習について)
これまでの学習で、adapt, allow, may, so that, such that などの使い方が少し整理
できたように思います。
(宮城県仙台市 TIGL)

2004年10月16日メッセージ(第7回の学習について)
明細書の内容をしっかり理解することが、翻訳の基本であると再確認しました。
(宮城県仙台市 TIGL)

2004年10月5日メッセージ(第6回の学習について)
前回のテキスト1よりは丁寧に日本語訳、英語訳をやってみました。
自分の不足の部分や誤りの部分がかなり整理できましたが、
これまで勉強してきた文法と違う使い方の部分が、いくつか未整理で残っています。
(宮城県仙台市 TIGL)

2004年9月26日メッセージ(第1回の学習について)
これから頑張りますので宜しくお願いします。
(千葉県柏市 JOEY)


2004年9月25日メッセージ(第5回の学習について)
日本語訳を受動態とするか、能動態とするか、頭の中でもやもやしています。
(宮城県仙台市 TIGL)


2004年9月25日メッセージ(第4回の学習について)
課題文を短時間で集中して理解することが、大切であると実感しました。
(宮城県仙台市 TIGL)

2004年9月14日メッセージ(第3回の学習について)
日→英は難しいですね。
(東京都江東区
  のんのん)

2004年9月20日メッセージ(第6回の学習について)
 今回の明細書では、adapted等の動詞の使い方に注意を払って学習しました。
 ガイダンスノートで学習して理解したつもりでも、実際に自分で英文にする際
に使いこなすのはなかなか難しいと感じました。
   (神奈川県横浜市 ノイ)

2004年9月20日メッセージ(第9回の学習について)
学習間隔があいて、しかも各学習時間が短くなると、英分のパ
ターンを思い出すの時間がかかり、思い出したころにはまた終
わってしまうという状態の繰り返しとなり、大変効率が悪いと
感じました。やはり、短期間でしかも一回の学習時間をある程
度長く取らないと学習効果が上がらないと思われます。
(奈良県奈良市
 おうまさん)


2004年9月16日メッセージ(第3回の学習について)
英文明細書を日本語に訳し、さらに英文に訳す勉強法は、確かにいい方法であると思います。
第2回テキスト、第3回テキスト分はもう少し丁寧にやってみたいと思います。
(宮城県仙台市 TIGL)

2004年9月14日メッセージ(第5回の学習について)
 以前に比べて、少しは順調に和訳が進む箇所も出てきましたが、特許請求の範
囲の所はなかなか難しく、更に深く内容を読み込まなければならないと感じまし
た。(神奈川県横浜市 ノイ)

2004 年 9 月 14 日メッセージ(第9回の学習について)
山元先生、ここまでありがとうございました。
駆け足ながらどうにか成し遂げました。
まだ復習を十分にする必要はありますが、とにかく道場参加で
す。
3つのテキストはいずれもよく使用されうる重要な表現を具備
する極めて有効なものと感じました。
おいおい頭に叩き込んでいきたいと存じます。
私の頭はもう特許表現モードです。
日常会話でも「具備する」が出てきそうです。
ありがとうございました。
(長野県東御市 パテン徒)

2004 年 9 月 14 日メッセージ(第8回の学習について)
山元先生、お世話になっております。
もうちょい!
ラストスパートです。
ありがとうございました。
(長野県東御市 パテン徒)

2004年9月14日メッセージ(第2回の学習について)
ありがとうございました。
【15】の一番最後、could の「〜のおそれ」という訳し方。
すごい。いただきます。
(東京都江東区
  のんのん)

2004年9月10日メッセージ(第4回の学習について)
 今回の課題は、図面を読み取ることに苦労しました。4枚の図面に描かれた歩
行器を具体的イメージとしてとらえることに時間がかかりました。
 (神奈川県横浜市 ノイ)

2004 年 9 月 9 日メッセージ(第7回の学習について)
山元先生、お世話になっております。
今回も似たような表現がたくさん出てきますね。
ちょっとはスピードアップできればいいですが、とっかかりは
いつもスローペースです。内容は簡単なようなんですが、表現
がまだ見慣れていないということだと思います。
ありがとうございました。
(長野県東御市 パテン徒)

2004年9月8日メッセージ(第1回の学習について)
明細書の中で、第1の遠隔操作手段とカルーセルが同じ番号”4”で
使われており、claim中で第1の遠隔操作手段が、カルーセルと
ブロックを所定の位置にする手段(明細書中では”20”)とから成る
とされている点が分かりにくかった。
とにかく、スタート位置についたので、頑張って、早く道場の方へ
進みたいと思っております。
(宮城県仙台市 TIGL)

2004 年 9 月 5 日メッセージ(第6回の学習について)
山元先生、お世話になっております。

この文章のポイントは、where を使えるかということと、 folds flush agaisnt を記憶しているかということですね。

この文章、暗記していたつもりですが、実際に書いてみると、
where the seat folds とすべきところを、
where the seat is folded と他動詞を使ってしまいました。
あとはピタリでした。回答の際、修正しておきました。
sell well とか、 go cheap, feel soft  と同様、日本人には馴染みにくい自動詞ですね。

テキスト2で気になったのは、【04】の終わりあたりにある、which です。
最初読む時は気が付かなかったのですが、あとで、おやこれは何を受けているのだろう、と思いよく見ると、前節の
a slot at one end that captively receives the lower horizontal support member of the first hanger member
の全体を受ける関係形容詞で、
The doctor told him to take a few days' rest, which advice he followed.
と同じ用法だと判りました。

またここの、 captively は、のちの releasably と対照をなしていますが、和文の読者に対照していることを伝える工夫をした訳語を当てる必要を感じました。この対照はまだ分かりやすいのですが、テキスト1の一番最後の文章が、
causing 〜 thereby forcing 〜
(and)
causing 〜 thereby cutting 〜
という対照になっているのをあとで気づきました。論理的な展開になっていると思います。
こういうのも意識して和訳に再現する必要を感じました。

もうひとつ気づいたのが、テキスト2の【14】終わりから9行目の
the end portion 42 slides along the lower horizontal member 32 within the recess 44 the predetermined distance
この the predetermined distance の前に距離を示す前置詞がなく、宙ぶらりんになっているようなので、おかしいと思ったら、ずっと前の述語: slides の目的語でしたね。 slides は、そのあとに along がきたので自動詞と思いこんでしまったようです。

熟練した翻訳家はタイプを打つ速度で翻訳をしていくと、ある翻訳会社のホームページに書いてありましたが、上記のようなことをとっさに理解していけるわけなんですね・・
反対に自分はそれだけ英文を量的にまだまだこなしていないということなんでしょう。
今回特に、特許日英翻訳には、とにかく英文明細書を多読していくことだと痛感しました。技術翻訳の参考書を読むより、それのほうがきっと早道だと思います。
もちろん今やっているような精読も必要なので、山元先生がアドバイスされているように、声に出して読み、暗記していくよう、もう一度復習しておきます

ありがとうございました。
(長野県東御市 パテン徒)

2004 年 9 月 4 日メッセージ(第5回の学習について)
 山元先生、お世話になってます。
 いよいよ道場再開ですね。
 ガンガン飛ばして(でも丁寧に)追いつきますよ!
 ありがとうございました。
(長野県東御市 パテン徒)

2004年9月3日(第4回の学習について)
習うより慣れろ、と自分に言い聞かせて英文明細書に取り組んでいます。
進捗が亀のようで申し訳ございません。
(東京都  ハンドルネーム・警備員コスナー)

2004年9月1日メッセージ(第1回の学習について)

面白かったです。
(東京都江東区のんのん)

2004年8月31日メッセージ(第9回の学習について)
「筒状体の両方の開放端部」の「両方の」に対応する単語は原文では「Opposing」ですので厳密には「対向する」と訳せると思います。
(ワシントンDC 麻美USA)


2004 年 8 月 31 日メッセージ(第4回の学習について)
 山元先生、お世話になります。
 3回とも機械の分野で、これらは図を見ればおおよそ検討はつくのですが、これが、ビジネスモデルや医療技術の新技法とかいった抽象的なものだったらどうなんだろう・・果たして理解できるのだろうか・・と思いました。
 弁理士さんは、この申請は受けるけど、これはダメ、なんてことはできないんでしょうね。
 特許明細書の書き方には慣れても、すべての分野を扱うのは大変だろうなあ。
 今回も、ありがとうございました。
(長野県東御市 パテン徒)


2004年8月29日メッセージ(第8回の学習について)
Recess、aperture、cavity等の訳し方がとても参考になりました。
(ワシントンDC 麻美USA)

2004 年 8 月 29 日メッセージ(第3回の学習について)
山元先生、お世話になります。
 これは簡単でした。
 一度訳したときの誤りは、定冠詞・不定冠詞、単数・複数、スペルの間違いと、
 causing the cutter to cut through the block of energetic material.
 を
 causing the block of energetic material to pass through the cutter.
 としてしまった箇所です。
 2度目で完璧でした。
 後でもう一度、テキスト1全部の和文・英文を見比べてみます。

 本日午前中に第2回回答をお送りしてから、先生の「担当講師からのメッセージ
」を拝見しましたら、もっと簡単に、ただ読み比べるだけでよいとありました。
 なるほど私も皆さんと同じく、自分で訳そうとしていました。
 それは、皆さんもそうでしょうが、自分で訳さないと練習にならないというか、力がつかないと感じるからです。
 それにせっかくのテキストをただ読むだけではもったいない、せいぜい利用させて頂かないと、という考えもあると思います。
 しかし、改めて、「担当講師からのメッセージ」を拝見しまして、なるほどそうか、こんなやり方では、挫折しないまでも、かなりの負担になる、このテキストの意味は、あくまで、明細書の英文・和文に慣れることである、とにかく終了させて、道場の方に移ろう、と考えました。
 で、同日でありますが、続いて課題の回答をお送りする次第です。
 ありがとうございました。
(長野県東御市 パテン徒)


2004 年 8 月 29 日メッセージ(第 2 回の学習について)
 山元先生、お世話になります。

   いろいろ多事多忙とは言え、おそくなってしまいました。
 和訳の練習後、大分時間を置いて、上記課題に取り組みました。
 1,2の訳抜けと、いくつかの訳語の選択を修正しただけで、あえてそのまま提出致します。
 大きな意味の取り違えや誤りはないと思いますが、参考訳文にできるだけ近づけたいという思いとは裏腹に、なかなかそれピッタリ、という訳にはいきませんでした。
 回答後、もう一度、参考訳文と相違しているところを確認しました。
 これから、英訳の練習に入りますが、参考訳文の訳し方にも留意しながら(和訳の復習を兼ねて)、取り組んでいきます。
 
 回答作業の際、それぞれの単語の訳語選択は、最初はガイダンスノートを見ないで、自分で正しい訳語を選択できるか、手持ちの辞書はこの訳業に耐えうるか、をチェックしながら、なるべく辞書ソフトを使って行いました。その後、参考訳文と比較対照し、回答提出の際、一部修正しました。

 和訳練習で、一番苦労したのは、語順です。
1.関係詞、不定詞、分詞構文、等は前から訳すか、後ろから訳し上げるか。
2.副詞句等ををどこに挿入するか。
3.短い主語は、長い目的語(または補語)の前に置くのか、後にして、述語の直前に置くのか。
 参考訳文も、どちらからとは決まっておらず、結局は、日本語としてわかりやすくなるのはどちらか、というのが目安でしょうか。
 3.の主語は、前の文を受けての関係も考慮する必要がありそうだとも思いました。
 常に、その文だけでなく、全体の流れも見ないとダメですね。
 とにかく、参考訳文にできるだけ近づけるよう、いつも心がけています。

  最初、このテキストを受け取って、3つくらいで果たして力がつくのだろうか・・と心配しましたが、たかが3つと思ったのが、なかなか重く、先が長いと感じました。
 この後次第に加速して進むことができていくのであればいいのですが・・。
 しかし、全体としては、あまり不安はないです。きっとやれる! と思ってます。
 さて、次の英訳にも時間がきっとかかりますが、また、よろしくお願いいたします。
(長野県東御市 パテン徒)

2004年8月28日メッセージ(第7回の学習について)
また前回からかなりのギャップが空いてしまいましたが、
9月1日に再開される道場への参加を目指して頑張りたいと思います。
今回の発明(テキスト3)も表現力を磨く上で大変参考になりました。
(ワシントンDC 麻美USA)


2004年8月23日メッセージ(第3回の学習について)
 英文明細書を忠実に再現する学習は、特許請求の範囲が特に難しかったです。
(神奈川県横浜市 ノイ)

2004年8月17日(第3回の学習について)
  昨日実際にペンを持って英文を何度も書いて覚えてしまいました。そして今日、朝起きてから何も見ないで英作文に取り組んでみた結果が今回の課題の提 出分です。短い文章ですが、実際に書きながら、この単語は単数だったか、複数だったか、動名詞の後に送るのは「by」だったか「for」だったか、そも そも前置詞は必要だったっけ?など、今書きながら悩んでいました。
山元先生のセミナーに参加させて頂いたおかげで英語アレルギーはほとんど感じなくなってきたのが大きな前進です。
  話は変わりますが、アテネオリンピックで男子体操で金をゲットしたときは目頭が熱くなりました。また柔道の日下部が試合後くやしくてぼろぼろに涙を 流しているのを見てもらい泣きしてしまいました。先日NHKの「冬のソナタ」を観て、涙モードになっていたからかも知れません。
(東京都  ハンドルネーム・警備員コスナー)

2004年8月16日メッセージ(第2回の学習について)
  今回の課題では、特に(22)に苦労しました。presentとprevent
friction from being createdを理解するのに時間がかかりました。基本的に思
える動詞であっても、きちんと辞書で確認することの必要だと改めて感じました。
(神奈川県横浜市 ノイ)

2004年8月13日メッセージ(第1回の学習について)
何回も参考訳文や英文を読んでわかったつもりでも、いざ課題に取り組むと迷っ
てしまう箇所もありました。内容を深く理解するよう読み込むことが必要である
と実感しました。
(神奈川県横浜市 ノイ)

2004 年 8 月 13 日メッセージ(第 1 回の学習について)
先生、お世話になります。
 テキスト1、楽しく勉強させてもらっております。
 自分でも米国特許明細書をホームページでいくつか見ましたが、どれも取っ付きにくいものでした。
 このテキストのものは分かり易く、要約と図を見ただけでもおおよその検討がつきました。

 最初、自分で訳す時、テキスト1で難儀したのは、【02】の以下の文の冒頭でした。
"Many times through age or for other reasons such materials must be disposed of or new uses for the materials must be found."

 "Many times through age"
 難解な言葉でなく、こんな簡単な単語の集合に苦労させられてます。
 難語は、通常 一語につき一義で、いい辞書があれば片付きますが、なんでもないようなところで時間を取られてます。我流で思いついた最初の解釈に囚われて、後の語句とつじつまが合わなくなり、泥沼であえぐことも多いです。

 オリエンテーションノートで、4冊の辞書を紹介していただきました。もよりの図書館にだいたいあるようですが、車で20〜30分かかりますので、なかなか行けません。
 揃えることができれば良いのですが、(2)と(3)の辞書は、私の持っている翻訳ソフト:PC-Transer V10 Professional (専門用語辞書22分野、英日63万語、日英82万語)で代用できないでしょうか?(質問コーナーが別でしたら失礼しました。)

 次の文章は使えそうだ、と思いました。
【06】 The drawing is a perspective view with partial cutaway of an apparatus for practicing the present invention.

 cutaway という語を知りました。このセンテンスは、日英翻訳で役立ちそうなので、早速上記ソフトの翻訳メモリに登録しておきました。
 ちなみに、このセンテンスは、上記ソフトでこんな翻訳になってます。
【06】 図面は、現在の発明を練習する装置の部分的なモーニングコートのある斜視図である。

 知り合いの日本在住イギリス人(日英)翻訳者が、「いい翻訳ソフトが出てきたら食えなくなる」と言ってましたが、この訳文を見る限り、当分大丈夫なようですね。
 それより、特許の法律や、申請法、書式等がころっと変わってしまって、又一から勉強、となるのが心配です。
 
 「特許がわかる12章」も図書館で借りてみましたが、このような本を始めとして、技術系でない私にとって、さまざまな理系書を通読しなければならなくなりそうで、ちょっとたいへんだな、という思いです。

 現在、テキスト1で、ガイダンスノートと参考訳文に助けられて、英文明細書を丁寧に一度(頭で)訳しながら読んでみたところです。
 これから、筆記で、英日と日英の翻訳ができるようになるまで、繰り返したいと思います。
 とにかく翻訳は面白いので、特許請求の範囲の文章をみて怖気づいたりはしてますが、慣れることにより突破できる!と思ってます。
 テキスト3 まで一気にいきたいと思います。よろしくお願いいたします。
(長野県東御市 パテン徒)

2004年8月10日メッセージ(第8回の学習について)
自分で日本語の特許明細書を作成する時に、実施例の後でその
他の例を列挙するために「・・・することもできる」あるいは
「・・・であってもよい」という表現を使いますが、これに対
応する英語表現が「may」に相当するようにおもわれます。
(奈良県奈良市 おうまさん)


2004年8月2日(第2回の学習について)
  英文自体はそれほど難しいとは思わなかったのですが、いざきちんと訳出しようとすると、膨大な時間がかかってしまいました。
  分かっているつもりのレベルと、分かっているレベルにギャップがあることが良く分かってきました。
(東京都  ハンドルネーム・警備員コスナー)

2004年7月26日メッセージ(第6回の学習について)
同一平面状という言葉は、「当接」と比べて実に上手くFlush againstの状態を表現
していると思いました。
(ワシントンDC 麻美USA)

2004年7月20日メッセージ(第5回の学習について)
忙しいあまり前回からかなりの時間が経過してしまいました。それでも、いずれの課
題も大変刺激かつ参考になるので頑張り続けたいと思います。やっと中間地点にたど
りつきホッとしています。これからは一気に第10回課題を目指したいと思います。
(ワシントンDC 麻美USA)

2004年7月20日メッセージ(第5回の学習について)
忙しいあまり前回からかなりの時間が経過してしまいました。それでも、いずれの課
題も大変刺激かつ参考になるので頑張り続けたいと思います。やっと中間地点にたど
りつきホッとしています。これからは一気に第10回課題を目指したいと思います。
(ワシントンDC 麻美USA)

2004年7月18日(第1回の学習について)
  今回の学習に当たり、エネルギー物質は、粘土状のものを想定するなど、具体的なイメージをもって図面を見るように心がけました。初めの頃にくらべると英文明細書に対するアレルギー感はなくなってきましたが、これから登る山の高さに少し緊張しています。
(東京都  ハンドルネーム・警備員コスナー)

2004年7月14日メッセージ(第9回の学習について)
山元先生、こんにちは。
長い間かかりましたが、やっと第9回までこぎつけました。
例文中、『〜を有する』とある部分を英訳するさい、『having 〜』となっている
場合と『with 〜』となっている場合とありますが、ふたつの間にニュアンスの
差などはあるのでしょうか?それとも、同じ表現を繰り返すのを避けるために
使用しているのでしょうか?
残りはあと第10回分だけ!
今週中に(でないと、子供の夏休みが始まってしまう・・・)なんとかテキストの
読み直しをして、課題を提出したいと思います。
岐阜県岐阜市  だらりんこ

2004年7月4日メッセージ(第4回の学習について)
図示されないシート端部の構成が工夫されていて非常に面白いと思いました。
(ワシントンDC 麻美USA)

2004年7月4日メッセージ(第7回の学習について)
今までの3件の特許のうちで、今回の特許が最も内容の理解が
容易に感じられました。対象が身近なものだからでしょうか。
図面もそれほど複雑ではないからかもしれません。
(奈良県奈良市 おうまさん)

2004年6月27日メッセージ(第6回の学習について)
つい時間が無くて、メッセージを添付するのを忘れてしまいま
す。皆さんはどのように時間を工面しているのでしょうか?
特に第3回および第6回のように、日本語から英語に訳すとこ
ろで、多くの時間がかかってしまいます。
(奈良県奈良市 おうまさん)

2004年6月17日のメッセージ(第3回の学習について)
参考訳文が英文に極めて忠実に訳されているため、英語に戻すのは楽でした。
(ワシントンDC 麻美USA)

2004年6月8日メッセージ 第9回の学習について
前半は自力で訳せず苦労しましたが、後半は慣れてきて、楽にできるようになりました。
神奈川県横浜市 きよみのママ

2004年5月30日メッセージ 第8回の学習について
仕組みは複雑でなくても、それを漏れがないよう正確に記載すると
複雑な文になりますね。
神奈川県横浜市 きよみのママ

2004年5月28日のメッセージ(第2回の学習について)
参考訳文は非常に分りやすく、よい勉強になります。
(ワシントンDC 麻美USA)


2004年5月25日のメッセージ(第1回の学習について)
はじめまして。今回からお世話になります。どうぞ宜しくお願いします。
第1の遠隔操作手段はカルーセルとブロックを移動させる手段を具備するため、当該
遠隔操作手段とカルーセルに同一の参照番号をつけてよいやら悩みましたが、他に見
当たりませんでした。
(ワシントンDC 麻美USA)

2004年5月13日メッセージ(第3回の学習について)
英訳には予想以上に時間がかかってしまいました。
次回からは時間の配分を考え直す必要がありそうです。
(奈良県奈良市 おうまさん)

2004年5月11日メッセージ 第7回の学習について
一見なんの変哲もないホルダーなのに、非常に工夫されている内容に感心しました。
神奈川県横浜市きよみのママ

2004年5月6日メッセージ(第1回の学習について)
英文明細書を読むのは何の抵抗もなく、また、テキスト1の明細書自体とても丁寧に
記述されているので、楽しく読むことができましたが、いざ課題にのぞむと、ラム20、
36と、「第1、2の遠隔操作手段」の関係がわからなくなり、答えが出せませんでした。
(大阪府大阪市 サト

2004年5月4日メッセージ(第9回の学習について)
おかげさまで、英文明細書を読むことが以前よりは苦痛でなくなり、早く読めるよう
になった気がします。
まだまだ学習しなければならない焦りでいっぱいです。
(東京都世田谷区 ジロウ

2004年5月4日メッセージ(第8回学習について)
前回課題提出からかなり時間が経ってしまいました。
覚束無いながら、残りの課題をとにかく終了したい所存です。
よろしくお願いいたします。
(東京都世田谷区 ジロウ

2004年4月22日メッセージ(第2回の学習について)
請求項1の文章が長くて、構文がよくわかりません。特に後半
にある「a means」はどの部分の目的語なのかがよくわかりま
せん。(奈良県奈良市 お馬さん

2004年4月20 日メッセージ(第9回の学習について)
明細書を参考にしながら、英訳をしました。少しずつですが、明細書の表現に慣
れてきたと思っています。、
(千葉市 イチロー

2004年4月20日メッセージ 第6回の学習について
明細書にしたがって、関係代名詞はwhereを使いましたが
今一つ納得できません。どうしてもwhichのような気がします。
神奈川県横浜市
  きよみのママ

2004年4月20日メッセージ(第9回の学習について)
『基本講座』で同一のテキストを履修させていただいたお蔭で、
また、その時から日数がたっていなかったので、思った以上に
スムーズに第9回まで進むことができました。感謝いたします。
(大阪市 
Late Comer

2004年4月20日メッセージ(第8回の学習について)
最終段階に近づいて、和訳の言葉選びがぞんざいになってきたように
感じます。徹底的に英文と参考訳文を照合しなおす必要があります。
(大阪市 
Late Comer


2004年4月18日メッセージ 第5回の学習について
慣れてきたせいかテキスト1に比べ、楽に訳せました。
神奈川県横浜市
  きよみのママ

2004年4月16日メッセージ(第7回の学習について)
山元先生
いつもご面倒をお掛けします。
変なことを気にしています。上の問題に対して「アーム(48、50)」と
記入しましたが、英文では単数形になっているので、2つの参照番号を記入
するのは、出題者から見ると、不自然でしょうか。「48、50」が'or'と
解釈されるのであれば、気にすることもないのでしょうが・・・。
埋草みたいなメッセージ内容で恐縮です。
(大阪市 
Late Comer

2004年4月15 日メッセージ(第8回の学習について)
5月の連休明けまでには、何とか終了したいと思っています。原文を忠実に訳出
することを、心がけています。
(千葉市 
イチロー

2004年4月15日メッセージ(第9回の学習について)
テキストの日本文を何度も読んでいると頻繁に出てくる単語が決まっていることがわかるので、
比較的スムーズに英訳できたように思います。
(冠詞は相変わらず理解していませんが・・・。)
(石川県
 girasol)

2004年4月15日メッセージ(第8回の学習について)
文頭で使用される、"Accordingly," Referring to~" ""Alternatively," "With~"などの訳し方について、
前文とのつながりとその単語の持つ意味を考えれば考えるほど、
単純で曖昧な言葉でしか表現することができませんでした。
(石川県
 girasol)

2004年4月15日メッセージ(第7回の学習について)
前回の課題提出からまる一ヶ月も経ってしまい、実際に課題に取り組みながら
学習効率の悪さを感じてしまいました。
(石川県
 girasol)


2004年4月14日メッセージ(第6回の学習について)
山元先生
'which folds'と書いてしまい、未熟さを感じました。'against the side of the
walker'が 続くので、言い逃れは可能でしょうが、ここは明細書らしく'where'や
'wherein'が自然に出るようになってこそ・・・ですね。記憶力の問題ではなくて、
走り込みが足りないからでしょう。
(大阪市 
Later Comer

2004年4月14日メッセージ(第5回の学習について)
山元先生
いつもご面倒をお掛けします。お目通しのほど、お願い申し上げます。
'Specifically,' 'Alternatively,' 'Typically,' 'Generally,' 'In
addition,' 'In that fashion,' 'Further,' 'Likewise,'など、呼吸
を整える言葉を効果的に配置できるようになりたいものです。
(大阪市 
Later Comer)


2004年4月13日メッセージ(第4回の学習について)
山元先生
お世話になります。
「上方部分」は、図2において20の線に矢印がついていますので、代表的に20
(それに引きずられて20aも)としました。実際には、どうすべきなんでしょう
か。「20〜2X」?
(大阪市
 Later Comer

2004年4月11日メッセージ(第3回の学習について)
山元先生
固め打ちで恐縮です。『基本講座』のレッスン6を受講し始めた
時点で『基本セミナー』も同時に消化するほうが良かったかなと
言う思いもありましたが、どの程度まで頭の中に残っているかを
チェックする意味では、日数が経過した後で、角度を変えて学習
するのも効果的であることが実感できました。
(大阪市 
Late Comer


2004年4月11日メッセージ(第2回の学習について)
山元先生
語尾の違いはあっても、確実に『基本講座』の教えが生きていると
感じました。
請求項4(第24問)にしても、一読して、どのような構成で訳出
すれば良いのか、素早く判断できるようになったことは嬉しい限り
です。(大阪市 
Late Comer

2004年4月11日メッセージ(第1回の学習について)
本日より、参加させていただきます。宜しく、お願い申し上げます。
『基本講座』のレッスン6で学習した内容ですので、スムーズにこなすことが
できました。とは言うものの、当時の学習方法とは違った角度で総点検できる
のですから、油断することなく、最大限に活用させていただきます。
(大阪市 
Later Comer


2004年4月8日メッセージ(第1回の学習について)
 第2の遠隔操作手段の表現が実施例には記載がなく、該当す
るものを探すのに少し苦労しました。
(奈良県奈良市 
おウマさん

2004年4月8日メッセージ(第9回の学習について)
第一文目の主語が長くなるので、本文中の構文を真似してみました。ここまで
やってきて、特許英語にかなり慣れたような気がしていましたが、英訳はやはり
むずかしいです。毎日少しずつでも訳していくのが大切だと実感しました。
埼玉県所沢市  SHIOMI

2004年月7日メッセージ(第8回の学習について)
 前回提出から随分間が空いてしまいましたが、あと少しなので、道場に進める
ようなんとかついていきます。
(埼玉県所沢市 
SHIOMI

2004年3月23 日メッセージ(第7回の学習について)
参考訳文をおかげで、内容が理解できていますが、自力ではどこまで理解できる
か少し疑問に思いながら、回答を作成しました。
(千葉市 
イチロー

2004年3月22日メッセージ 
第4回の学習について)
今回は構造が複雑で、訳と図を丁寧に照らしあわせないと
こんがらがって難しかったです。
神奈川県横浜市 
きよみのママ

2004年3月21日メッセージ 第3回の学習について)
和訳の後に英訳したので、思ったよりすんなり訳せました。
(神奈川県横浜市 
きよみのママ

2004年3月19日メッセージ(第7回の学習について)
 今までの課題の中で一番なじみのある物ではありますが、文章も長く、図面も
複雑で一番大変に思えます。
(埼玉県所沢市 
SHIOMI

2004年3月17 日メッセージ(第6回の学習について)
課題の中の、"同一平面状態となるように折り畳める"と部分の英文明細書の表現が、
まだ自分の表現と一致しない感じがします。(千葉市 
イチロー

2004年3月16日メッセージ(第2回の学習について)
前回の課題提出から大分時間がかかってしまいました。英文を読んで意味を理解する
ことは出来ても、それをどんな順番でどんな日本語に訳出するか、あるいは受動態の
文章をそのままに或いは能動態の和文にすべきなのかなど、そういうことに悩んで時
間がかかりました。参考訳文が助けになりました。細かな疑問点は若干残るものの、
とにかく英訳のほうへ飛び込んで見ます。
(東京都日野市 
赤土クレイジー

2004年3月16日メッセージ(第8回の学習について)
山元先生、こんにちは。
前回、『年内に終了したい』と書きながら、またまた延びてしまいました。
自分のいいかげんさにほとほと嫌気がさします・・・
しかし、久しぶりに1週間ほど集中して勉強してみると、自分なりにすっきりと
訳せたときの小気味よさといったら!
ただ、最近は句読点の使い方に悩むときがあります。以前勤務していた特許事務所
でよく読んだ明細書だと、原文にない部分にも句点が使用してありました。
自分で訳す場合も、読みやすく誤解がないようにと、原文にない部分にも句点を
しようしたり、文章を切るときがあるのですが、やはり原則は原文通りの方が
よいのでしょうか?
岐阜県岐阜市 だらりんこ

2004年3月15日メッセージ(第6回の学習について)
このところ教材に集中できる時間が取れるため”集中力”が持続するに任せて課題を
提出しています。やはり時間をあけずに取り組むことがより効果的だなぁと実感しています。
(石川県 
girasol)

2004年3月15日メッセージ(第5回の学習について)
参考訳文とぴったり一致とまではいきませんが、少しずつ訳出方法のコツが分かってきたように
思います。(石川県 
girasol)

2004年3月11日メッセージ第2回の学習について
内容や言わんとしていることは分かっているつもりでも
忠実に和訳するのはなんと難しいことか!
それと構文の取り方を間違うことが度々ありました。
神奈川県横浜市 きよみのママ

2004年3月10 日メッセージ(第5回の学習について)
出張、旅行等が続き、提出の間隔がかなりあきました。訳出は専門外なので、不
慣れな表現に少し戸惑っています。
(千葉市 
イチロー


2004年3月9日メッセージ(第4回の学習について)
参考訳文と図面を照らし合わせながら読み込んでいきましたが、
訳文の理解にてこずる部分が多かったです。
これも特許という特殊な分野ならではの問題なのかもしれませんが・・・。
(石川県 girasol)

2004年3月8日メッセージ(第6回の学習について)
英語では受動態で書かれている文を能動態で訳した場合、読みやすくなること
がよくわかりました。英文の場合能動態のほうが明確で好まれるというようなこ
とを何かで読んだ覚えがありますが、特許の場合は受動態が多いですね。
(埼玉県所沢市 SHIOMI

2004年3月8日メッセージ(第3回の学習について)
英文の再現で特に難しかったところは、冠詞と前置詞でした。
これらについては未だに使用方法を理解できていないので、どのように理解したら
良いのかアドバイスをいただけたらと思います。
(石川県 
girasol)


2004年3月4日メッセージ(第1回の学習について)
はじめまして。いきなり回答に空欄が出来てしまいました。「第2の遠隔操作手
段」は例示されたものの中でいうときっと「油圧ラム36」ということなのだろうけれ
ど、それ以外の具体的手段も含まれるはずなので、該当する参照番号がみつかりませ
んでした。二つ目の空欄回答も同じ理由で、つまり油圧ラム以外の方法もあることが
示唆されているために「油圧ラム20」と限定することはふさわしくないと思われ、回
答できませんでした。むむむ?
(東京都日野市 
赤土クレイジー

2004年3月2日メッセージ(第9回の学習について)
いつもお世話になります。
テキスト3は、個々の文章が長いものが多いように感じましたので、英文で大まか
な構造を良く確認してから再現にとりかかるようにしたところ、以前よりはかどるよ
うになりました。
前置詞、定冠詞、単数複数の使い分け等はなかなか身につけるのは困難なようです
が、今回までの学習によって自分の中で以前より関心が高まったのは確かです。ま
た、今までほとんど英文を書くという習慣が無かったのを、和→英の学習を通じて、
あまり抵抗のない状態にまでしていただいたのをうれしく思っております。ご指導に
感謝いたします。
(東京都調布市 
kat
)

2004年 2月27日
メッセージ(第5回の学習について)
 山元先生、いつもご指導ありがとうございます。だんだん課題を提出するペー
スが遅くなってきてしまっています。今回は特許独特の用語「摺動」「嵌着」な
どを学ばせていただきました。"engage"にも、係合、装着といった訳し訳ができ
るとわかり勉強になりました。
今後も、なんとかついていきたいと思っております。よろしくお願いいたしま
す。(埼玉県所沢市 SHIOMI

2004年2月25日メッセージ(第7回の学習について)
仕事の忙しさにかまけて前回提出から間が空いてしまいました。
テキスト3の発明は、自宅に似たようなペーパホルダーがあるため
非常にイメージし易いものでした。
残りの課題はできるだけ早く終わらせて、より実践的に特許翻訳に
取り組みたいと考えています。
(埼玉県川越市
Guava

2004年2月22日メッセージ(第1回の学習について)
内容は分かり易かったのですが、課題(2)では第2の遠隔操作手段が迷いました。
(神奈川県横浜市 
mama

2004年2月19 日メッセージ(第4回の学習について)
参照番号と名称の関係が多少分かり難い箇所がありましたので、少し曖昧な回答
になったかも知れません。今まで、福祉用具に接する機会がなかったのですが、
今後はよく注意して観察したいと思います。
(千葉市 イチロー

2004年2月16日メッセージ(第8回の学習について)
テキスト3の英文を読んでみると、使用されている動詞がテキスト2と同じのもの
が多く、図面、訳文と照らし合わせは以前ほど大変ではありませんでした。訳文の学
習については、細かく区切って進めている状態なので、余裕を持って前後の文を考慮
しながら行えるようになりたいと思います。
(東京都調布市 
kat)

2004年2月17日メッセージ(第2回の学習について)
今回はかなり時間がかかってしまった。量が結構あったので、小分けにして自分なりに計画立ててやってみたつもりだったが、時間を置きすぎると前回の内容を忘れてしまい、学習効率はかなり悪かった。反省して次回がんばろうと思う。
(石川県 girasol)

2004年2月15日メッセージ(第4回の学習について)
山元先生  いつも、ご指導ありがとうございます。
始める前はテキスト1に比べ馴染み易いかと思いましたが、なかなか大変でし
た。水平支持部材など専門用語に慣れること、それが図面のどこを指しているか
すぐわかるようになるのが大切と実感いたしました。それまでには、まだまだ修
行を積まなくてはなりませんが、頑張って生きたいと思います。
(埼玉県所沢市 
SHIOMI

2004年2月11日メッセージ(第3回の学習について)
第1回課題及び第2回課題と同じテキストですので、内容そのものにも慣れてきた
ようです。第4回目も、テキストをよく読んで、少し楽しむき持で進めたいと思
います。(千葉市 イチロー

2004年2月8日メッセージ(第2回の学習について)
少し、英文明細書の文章に慣れてきた感じがします。テキストの進め方及び
Glossaryの作成等も自分に合わせて出来るようになりました。
(千葉県千葉市 イチロー)

2004年2月6日メッセージ
(第3回の学習について)
英訳はやはり大変、というのが実感です。causeなどの動詞の用法を改めて勉
強できました。毎度のことながらが悩みの種なのが、materialのような名詞を単
数にするか複数にするか、そして冠詞の選択です。まだまだ、先は長いですがく
じけずに頑張っていこうと思っています。
埼玉県所沢市
  SHIOMI

2004年2月4日メッセージ(第7回の学習について)
テキスト3の図面は、特に断面図が多く、表記の方法がテキスト1,2と異なっているので最初は少し抵抗がありましたが、参考訳文を読んでいくうちに同じ部分を詳しく状況に応じて図解しているということが分かりました。毎度の事ながら、実施例の説明の細かく長いので図面を見ながらの理解には集中力が必要なことを痛感します。テキストの概要は理解できたつもりですが、英→和の学習の際にまた確認しようと思います。
(東京都調布市 
kat)


2004年2月04日メッセージ(第9回の学習について)
何とか9回目課題提出までたどり着く事ができました。一度挫折しかけたので、今年
は気持ちを新たにスタートさせる事が出来たと思っています。本講座の復習をして、出来るだけ早く道場でお世話になる事が出来るよう頑張りたいと思います。
(東京都八王子市 
Tim

2004年2月1日メッセージ(第9回の学習について)
山元先生、いつもありがとうございます。何とか第9回までたどりつけました。
今回は特にこのホルダーに備わっているアームなどの構成要素の数に
よって名詞を単数形にしたり複数形にしたりしなくてはならないので、
要注意だと感じました。細かいことではありますが、特許明細書に
おいては重要なことのように思います。opposingは「両方の」のほかにも「向かい
合った」という意味もあるので、場合によって使い分けが必要だと思いました。
(大阪府茨木市 
Tulip)

2004年1月31日メッセージ(第6回の学習について)
和→英の学習はこれで2回目となりますが、前回は今ひとつ掴み所がないような学
習になってしまったので、日本語の参考訳文の主語(主部)、動詞等それぞれの部分
に印をつけ、英文を確認するようにしました。特に動詞については繰り返しの部分、
また別のものに換えられている部分が以前よりはっきりするようになりまた。 
テキストも残すところ1つとなったので何とか修了に向けて頑張っていきたいと思
います。(東京都調布市 
kat)


2004年1月31日メッセージ(第8回の学習について)
毎回ご指導ありがとうございます。テキスト3は難しかった分、じっくり読んだため
か参考訳文の文章の表現がそのまま記憶に残っている部分も多かったので
何とか訳せましたが、参考訳文無しに自分でやるとうまく訳せないだろうなと
思いました。(19)のwhen......either....or....は「〜しても〜しても」と条件
文のように訳しているのが勉強になりました。また同じ(19)でthe arms 48,50 may
always be oriented verticallyの部分が、内容的に十分理解できませんでした。
何に対してverticallyかhorizontallyかともなりますが、armはロールを取り付け
/取り外し中は、床に対してverticallyであり、取り付け/取り外し中以外は
床に対してhorizontallyかと思うのですが、always be oriented verticallyがよく
理解できませんでした。
(大阪府茨木市  
Tulip)

2003年1月27日メッセージ(第1回の学習について)
最初の課題提出です。ガイダンスノートと参考訳文に助けてもらって、回答を作成したというのが実感です。
これから、課題の内容も本格的になると思いますが、頑張りたいと思っています。
(千葉県千葉市 イチロー

2004年1月27日メッセージ(第2回課題について)

いよいよ本格的な学習に入ったという感じで身の引き締まる思いです。
特許独特の用語、言い回しが少しはつかめたような気がしますが、
すんなり読める訳文を作るには、まだまだ、勉強しなくては、と痛感いたしました。
 埼玉県所沢市  SHIOMI

2004年1月22日メッセージ(第9回の学習について)
本回も身に迫る思いがありました。
@     日本文から、名詞構文+allow を使って英訳すところまでの技術のなさを痛感いたしました。名詞構文+allowの関連する英文を暗記していたつもりだったのですが、最初は副文+主文で英訳してしまいました。これが砕けすぎて、この部分だけ場違いなニュアンスとなりました。この部分につきましては原文を引用させていただきました。(・・・disks allow an installer to mount・・・)
A     関係代名詞whichの節の中にも倒置文が使われています。最初は正置文で英訳してみましたが、文章のバランスがよくないことが分かりました。倒置文を引用させていただきました。(・・・a recess in which are mounted a pair of arms・・・)
B     「有する」の英訳ですが、includehavewith とありますが、この順に強いと感じました。
C     関係代名詞whichが主語に係ると、その主語が長くなり、倒置文も考えられますが、主語の先行詞と関係代名詞which以下とを離して、正置文にすることにより、文章のバランスが良くなることが分かりました。(・・・,a rolled material holder is provided which includes・・・)
(岡山県 金甲山

2004年1月21日メッセージ(第8回の学習について)
本回も自分が研鑽された点について述べておきたく存じます。
@       of (所有格としてのof、形容詞句としてのof):所有格としてのofはその後に冠詞が来ますが、形容詞句としてのofはその後に冠詞が来ないことで訳し方に配慮できました。
A       倒置文:主語あるいは主部が大きくなると倒置文が採用されますが、この場合何を強調したいかのニュアンスが崩れてきます。これを回避するために、主部を適切なところで区切り、主部が分断されることにより、強調したい主語を先頭に持っていき、正置文とすることもできることが学べました。(英文明細書【02】の1番目の文)
B       現在形と現在完了の混在する文章:時系列が述べられているため、これをできるだけ判別するように訳すように心がけました。(英文明細書【04】の最後の文)
C       長い名詞句の繰り返しの訳し方:長い名詞句が英文で最初に出てきますが、繰り返し使うときは ,the + 名詞が採用され、長い名詞句の繰り返しを省略できます。和訳では、後ろのほうから訳す必要があるときは、the + 名詞を先に訳す必要がありますが、そのとき初めてそのことに関して訳す場合は、最初の長い名詞句を和訳することになります。このテクニックは早く身に着けたいと思いました。(英文明細書【11】の最初の文)
D       May:可能、許可等種々の意味がありますが、文章の前後関係から吟味する必要があります。まだまだ特許英文に慣れてないため、迷いがありました。
E       With:付帯状況を表す場合、文章が簡単になります。逆に英訳するときは、なかなかこのwithが出てきません。『have + 目的語(名詞) + 過去分詞他』の文型も同様に痛感しております。
F       対等接続詞: and の中の and (or の中の or)の形態が本回特に請求項に見受けられました。例えば、AB(@ and A) and C という風に複雑になってきますと、訳し方を間違えないようにしなくてはならないと教えられました。
G       目的語の省略:英文で、目的語の同じ動詞が複数あるとき、その目的語は最後に一度だけ述べられますが、和訳するときは、その目的語は各動詞に対応してその都度和訳するのが、特許和訳の規則(?)と考えられさせられました。
(岡山県 金甲山)  

2004年1月21日メッセージ(第5回の学習について)

 今回の明細書の請求の範囲は折り畳み式シートであって、歩行器全体ではないことは分かってはいましたが実施形態の部分に入ってやっとイメージがはっきりとしてきました。特許請求の範囲の部分は、テキスト1でパターンを学習していましたが少々手ごたえを感じました。それにしてもずいぶんと細かな事項についても請求項が設けられているものだなと驚くとともに感心しました(どうしてそうなのかはまだ分かりません)。
 毎日そこそこのペースでの学習が身についてきたように思えます。これからも宜しくお願いします。
 (東京都調布市 kat

2004年1月20日メッセージ(第7回の学習について)
前回までの小生のメッセージに誤字脱字が多くあったことをお詫び申し上げます。
本テキスト3を読んで、我が家のトイレットペーパーロールを確認しました。残念ながら、このタイプではなく、ロールの芯の中には、伸縮可能なサスペンションバーがありました。キッチンペーパーロールも確認しました。アームは短い円筒状でしたが、ベース部材を貫通しており、簡単に着脱できるタイプでした。双方とも取り付け面に限定されていませんでした。これらも特許取得したのだろうかと疑問に思うと同時に、類似の身近な実施例がないかと興味を持つようになりました。
本回の回答(1)では、前回の第4回の課題のときと同様に200字程度にいかにまとめるかに苦労しました。現代文の入試問題みたいでした。(岡山県 金甲山

2004年1月19日メッセージ(第7回の学習について)
山元先生、ご指導いつもありがとうございます。テキスト3はテキスト1,2に
比べると少し難しく感じました。図面とにらめっこしながら、じっくりと読んで
みました。orientationは、「配向」とはなるほどと思いました。方向とも違うよ
うな気もするし、directionとどう違うのかなと思って参考訳文を見ました。
何回も出てくるキーワード的な単語だと思うと単語一つの訳といえど難しいと
思いました。図面を見ていると図1のアーム50の形状は明細書の説明や
図2A以下などとあわせて考えてみると少しあっていないような気もしてきます。
(大阪府茨木市 Tulip

2004年1月19日メッセージ(第8回の学習について)
前回から、大分時間があいてしまいました..。新年になった事もあり、自分のペース
で挫折しないようにこれからも頑張ろうと思っています。
(東京都八王子市 Tim

2004年1月19日メッセージ(第1回の学習について)
初めての課題提出でドキドキしております。以前特許事務所に勤めていたので、
明細書を読む機会はありましたが、ここまで細かく読むことはありませんでした。
この講座でしっかり勉強さていただきたいと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。
(埼玉県所沢市 SHIOMI

2004年1月19日メッセージ(第6回の学習について)
本回注意した点は、
@      fold には他動詞の意味もあるため、受身形の不定詞を採用してみました。
A      この不定詞が何を修飾するかについて、吟味しました。見た目ではsheet とwalkerのどちらにかかるかの疑問がわいてきましたが、もしwalkerにかかるのであれば、「歩行器が歩行器の側面と同一平面状態となるように折畳まれる」という風な意味となり、物理的に不可能と考えられ、この不定詞はsheetを修飾すると確信しました。(原文では関係副詞whereを使用することにより、文章をつないでおりますが、関係副詞が何を受けているのか理解できなかったことも、不定詞とした理由です。)
B      歩行器の側面は英文明細書にありましたように、側面をinsideとしました。
C      現在形と現在進行形/英文では現在進行形(using)が使われていますが、一般性を持たせるため現在形を採用しました。
(岡山県 金甲山


2004年1月18日メッセージ(第5回の学習について)
本回は小生にとって、英文法、英文解釈の基本の復習を攻められた課題でした。例えば、
@     非人称名詞を主語あるいは主部とした名詞構文
科学技術論文では非人称が主語としてよく使われますが、非人称名詞を主語あるいは主部とした名詞構文は難解な文章の一つとなっています。この名詞構文中に使われる代表的な述語動詞としては、
allow,  cause, enable, make,
Permit
 等があります。これらの文章は主語あるいは主部を従属節のように訳し、上記述語動詞の目的語を主語として訳せば、非常にわかりやすい文章となります。(テキスト2英文明細書【02】の3番目の文章、同【15】の2番目の文章)
A     分詞構文
文章は長くなりますが、付帯状況を表す
with では対応できない場合に有効となると思われます。
B 
the one・・・the other
これは一つに文章の中で使用される熟語ですが、本英文明細書では、 the one と the other が非常に離れた別々の文章に使われていました。参りました。
C     lower と lowered の違い
loweredには当然のことながら、動作が含まれており、lowerは相対性、客観性を含んでいるように訳す(?)を教えられたような気がします。Upper と raised も同様だと思われます。
D     受動態と受動態進行形の違い
例えば、・・・
is being raised ・・・とか。訳し方に工夫(なぜ、発明者はここで受動態ではなく受動態進行形を採用したのか等の推察)を強いられましたが、ものにするまで小生には時間がかかりそうです。
E     対等接続詞
対等な項が多くあれば、カンマで区切って続けていきますが、長く続くと最終的にどの言葉にかかっていくのか見失わないようにする必要性を感じました。
F     仮定法過去(テキスト2英文明細書【16】の3番目の文章)
(岡山県 金甲山


2004年1月17日メッセージ(第4回の学習について)
本回の課題(1)について、このようなことが特許の味噌になるのかと感じました。特許翻訳入門講座でも、特許の味噌というようなものを味わいました。しかしながら、本回は、前回の特許翻訳入門講座での技術的機構に関するものではなく、その機構の採用のような気がします。両端部に施された仕掛けは、公知の事実と受け止められかねるのではないかと感じました。この両端部に設けられる仕掛けはよく他方を別の部材に引っ掛けるために使われているような気がしました。もっともっと特許英語に触れ、特許そのものを学ぶ必要があるなと自問させられた課題でした。
(岡山県 金甲山

2004年1月16日メッセージ(第3回の学習について)
ABSTRACT(要約)では、“・・・is disclosed.”(『・・・が開示されている。』)といった文章がたびたび使われるようですが、こうした場合、・・・、即ち、主語があるいは主部が特許要約の要とであるために、往々にしてでっかくなり、倒置文が採用されます。本回の課題もこうしたことを中学・高校の教科書を紐解いて、改めて復習させられました。 また、and は対等接続詞ですが、何と何が対等なのかを考えることにより、訳し方のより正確さを考えさせられました。
(岡山県 金甲山

2004年1月15日メッセージ(第2回の学習について)

本回一番苦労したには、関係代名詞のwhichです。
中学の英語では、
whichは以下のように訳すものと教わりました。
1)    
which・・・  これは、「・・・ところの   」と(後ろから前に戻って)訳す。
2)   , 
which・・・ これは、「   で・・・」と(前から)訳す。
 Which以下の節があまりに長い場合は、ここで区切って前から訳し、その代わり、先行詞を再び訳す。特にwhich以下の節で、whichが主語の場合はこの訳し方が適切と見受けられました。ただし、which以下の節が長い、との判断、すなわちどのくらいの長さになると前から訳した方がよいのかの定石らしきものが座念ながら見出すことができませんでした。まだまだ、特許英語に接する必要性を感じました。
前記2)の場合でも、原文の中に・・・
the face 28 of the retainerwhich is that face which will contact・・・の例文では前から訳すこともできず(この文章を読んで、That that that that man used was wrong. 『あの男が使ったあのthatは間違っていた。』を思い出しました。筆者ニンマリ。)、訳文をいろいろと考えましたが、テキストの参考訳文がmuchmuch betterとの結論に至った次第です。逆に、・・・the retainer face 28which will contact・・・とすれば、英文も簡単になったのでしょうが(Simple is best.)、何か完全に言い切ろうとしない特許のふくらみのようなものを感じています。
(岡山県 金甲山

2004年1月15日メッセージ(第1回の学習について)
 内容の詳細まで理解するには、英語の明細書を読む前に日本語の内容を読み込んで理解することは大変重要だと思いました。
「何となく理解した」では、内容が難解なものになるにつれて理解度は当然薄れ、分かりやすい文章も書けなくなるので、
「理解すること」を第一に、時間をかけて取り組んでいきたいと考えています。
(石川県金沢市 girasol

2004年1月12日メッセージ(第1回の学習について)
今後勝ち残るためには、知的財産が必要と、痛感しております。特許英語は知的財産の一翼であり、本セミナーを受講することに致しました。よろしくお願い致します。
第一回目から、特許の内容を理解できているかどうかの課題でしたので、技術的な事柄がきちっと把握されているか諮問されたように感じられます。各テキストについても、まず特許の内容の理解度のチェックが大切だと考えられ、最初に同じような設問がありますが(第4回、第7回)、本回の設問もハードルの高いものと感じました。
特許請求範囲では、まず、標題のようなものを示し、最後に同じ表題で締めくくる(表現が適当でないかもしれませんが)という表し方は、早く身に着けたいものです。たとえば、本回の課題(2)にて、【請求項1】固体エネルギー物質のブロックを小片に切断する装置であって、・・・・・・・・・・・・・・・固体エネルギー物質のブロックを小片に切断する装置。英文では、この   の箇所は一度しか出てきませんが、日本語に訳すときは繰り返しています。繰り返すことにより、内容がはっきりとしてき、請求範囲も明確になると考えます。
冠詞、指示代名詞、先行詞等の訳し方も大変難しく感じておりますが、あせらずに、多くを経験することにより、これを知的財産とすることにより、本セミナー等を通して、皆様と共有できると素敵だなと存じます。
(岡山県 金甲山

2004年1月11日メッセージ(
6回の学習について)

この発明では、歩行器もシートも折畳めるのですね。この文章では「歩行器の側面と
同一平面状態となるように折り畳める、」のはシートであることを間違えないように
注意しなくてはならないと思いました。foldは自動詞として使ってflush against...を前置詞等
無しでそのまま持ってこれるのはすっきりしており、英語らしい表現だと思いました。
(大阪市茨木市  Tulip)

2004年1月10日メッセージ(第4回の学習について)

 いつもお世話になります。
テキスト2になって、複雑な部分を感じながらもかなり訳文の調子に馴れてきました。
今回は、図面の番号が込み入っているのでテキストの図面を拡大コピーしてそれを見ながら訳文を読んでみまし 
た。構成の理解や、書き込みの作業が楽にできたように思えます。また繰り返しによって次第に詳細部分のイメー
ジが明確になることを以前より感じました。少しでも興味を広げながら学習していきたいと思います。
 (東京都調布市 kat)                      

2004年1月10日メッセージ(題5回の学習について)
あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。12月は公私ともに
忙しくまったく勉強できず、前回から一ヶ月以上間があいてしまいました。
今後はできるだけはやくセミナーを終えるようがんばります。今回はflush againstの
againstの意味をとるのが難しいと思いました。また、(2)のwherebyにはそれより前の文章
全体がかかるのか、seating arrangementsのみの先行詞になるのか悩みました。foldable
とfoldingの違い、(3)のremovableとremoved の違いが出るように訳すことや(9)のtakenを
どう訳すべきかと思いました。また(18)のconfigurationも技術英語によく使われるように
思いますので、その時々でどう訳すか注意が必要かと思いました。
(大阪府茨木市  Tulip

2004年1月4日メッセージ(第3回の学習について)

  英→和、和→英どちらの学習にしても、なじみやすい表現があるかと思えば、なじみにくいものもあると感じています。英文の再現の際には、大筋の再現を最低限の目標にして、後でテキスト文を見て確認する際に感心したり、ため息をついたりと言った感じで進めています。あまり神経質になり過ぎないことがコツなのかも知れませんが、訳し抜けはがっかりするのでそれだけはチェックしています。いずれにしても少しずつ興味を持って学習できるようになったと思いますので、これからも宜しくお願いします。(東京都調布市 kat)

2003年12月29日のメッセージ(第9回の学習について)
今回の英訳は、第8回の和訳に比べると格段に楽でした。
先生がおっしゃっておられたように、英訳のほうが自分の知っている語彙の
中で、文章を組みたてるからでしょう。
なんとかセミナーもとおりいっぺん終わらせることができそうです。
最後に総復習して、最後の課題に取り組みます。
(埼玉県川越市
 laynafiora

2003年12月29日(第8回の学習について)
今回の和訳は、比較的簡単なものと、自分で考えた訳と開きがあるものとに
分かれました。特に(17)などは、すっきりとした訳文になっていますが、自分で
考えた場合では、ホルダー30とロール64の意味上の強さが逆転してしまいまし
た。(埼玉県川越市
  laynafiora)

2003年12月27日メッセージ(第7回の学習について)
テキスト3はテキスト2に比べて取っ組みやすいように感じました。
恐らく題材が身近なもので、図面を頭の中で立体的に組みたてることが
たやすかったからでしょう。
さて、今日は本当に朝から晩まで明細書を読んでおりました。普段は細切れ
時間でしか学習していないのですが、たまにはこういう時間の使い方も悪くは
ないなと思いました。なにしろ、今朝と現在では、理解力に格段の違いが
あるのですから。
鞄に入れて持ち歩いていたテキストも角が随分と丸まってきました。
セミナーも終盤、もう一息の頑張りで終了に漕ぎ着けたいと思います。
埼玉県川越市 laynafiora

2003年12月27日メッセージ(第6回の学習について)
今日は休日ということもあり、朝からこたつに入ってテキストを読んでいました。
通しで何回か読んだ上で、第5回課題にトライし、続いて、この英訳を行いました。
不思議なことに、特許明細書の英文に慣れてくると、他の英文(小説とか、新聞)を
読むよりずっと楽なことに気づきます。きっと詳細な図面があるからでしょう。
英文を読んでわからないところも、参考訳文と図面を照らし合わせてみると、
すっとわかることがあります。明細書は知的好奇心をくすぐるにはもってこいのアイテムですよね。
新年まで余すところあと4日。年内中にセミナーを卒業したいです。
埼玉県川越市 laynafiora

2003年12月27日メッセージ(第5回の学習について)
今回はテキスト1のときよりも比較的スムーズに和訳することができました。
独特の言いまわしは手も足もでない状態ですが、文の構成に関しては、参考訳文と
ほぼ一致しておりました。細部に至るまで、完璧な文章を綴るにはまだまだ時間が
必要ですが、毎日の積み重ねが、1ヶ月後、1年後には大きく化けていることを期待
したいと思います。
埼玉県川越市 laynaiora

2003年12月26日メッセージ(第4回の学習について)
今回は図面と明細書(参考訳分)のにらめっこでした。
図面の符号ひとつひとつに符号の説明をつけて内容を理解していきました。
字面だけではよくわからないことも、図を追っていけば知識がない者にもわかるよう
に書かれているのが明細書なんですね。
これからも、知らない分野に遭遇してもめげずに根気強く理解するように努めたいと
思います。
埼玉県川越市  laynafiora
 

2003年12月26日メッセージ(第2回の学習について)
 今までに経験のない長さの課題であったので今回は少し時間がかかってしまいました。学習の際には、英文、ガイダンスノート、訳文の該当個所に付箋をし、クリップでテキストをまとめながら進めるとやりやすいようです。印刷が片側だけなのでこの点このテキストは便利にできていると感じました。
 初回の自分の訳文を、参考訳文と比べチェックしてみると、回りくどかったり硬い表現になる傾向があることがわかりました。今後の学習でテキストの表現を吸収していきたいと思います。
(東京都調布市 kat)

2003年12月25日メッセージ(第3回の学習について)
先生こんばんは。
クリスマスイブに続き、クリスマスの日ぎりぎりの提出となりました。
今宵もあと5分で終わります。
今回の英文は通勤電車の行き帰りでテキスト片手に自分で英訳し、
テキストと照らし合わせをして出来なかったところを学習しました。
したがって、全てを自力で訳せたわけではありません。
電車の中は細切れ時間ですが、明細書を訳すのには最適な時間です。
出来なかったところはまた明日、電車の中で復習します。
(埼玉県川越市  laynafiora

2003年12月24日メッセージ(第2回の学習について)
クリスマス・イブの日に課題を提出することとなりました。
今回は自分に学習目標を掲げて課題に取り組むことにいたしました。
先生方のアドバイスにもありましたように、現段階ではあくまでも
特許明細書の形式に慣れる事が大事ですので、特有の言いまわしを
習得することを心がけて、テキストを何度も読み、テキストの言いまわしを
そっくり真似ることにいたしました。
亀よりものろいペースですが、ひとつひとつ身につくように頑張ってまいります。
(埼玉県川越市 laynafiora)

2003年12月20日メッセージ(第9回の学習について)
参考訳から英文にするのは「当たらずとも遠からず」、少しの言葉の訂正(for~,
to~, with~)だけで再現できました。やはり参考訳が英文に忠実なせいなのでしょ
う。自分流の日本語訳からでは再現はこれほどスムーズにできません。遅々たる進歩
ですが、止まらないことが一番大切と心得て頑張ります♪
(大阪府寝屋川市 overthehill

2003年12月20日メッセージ(第8回の学習について)
テキスト3は苦労しました。04]の参考訳8行目「例えば」から13行目「〜することが
できる」の部分は英語で読んだ方が分かり易く、といってどのように直せば分かり易
いのかも思いつかず難しさを感じました。
(大阪府寝屋川市 overthehill

2003年12月15日メッセージ(第7回の学習について)

 山元先生、こんにちは。前回からまた時間があいてしまいました。
先生から励ましのメールを頂いたというのに・・・
今回の課題の(1)は、特に難しかったように感じました。
頭の中ではぼんやりと分かっているつもりでも、いざ文章にして
みようと思うと実はあまり分かっていなかったことが判明しました。
第1回目の課題を提出してから1年以上が過ぎてしまいました。
毎回思うのですが、今度こそ短期間で集中して学習し、今年中に
全ての課題を提出して、道場に進めるようにがんばります。
岐阜県岐阜市 だらりんこ

2003年12月12日メッセージ(第1回の学習について)
本日から参加いたしますのでよろしくお願いします。
参考訳文は特に難しさを感じませんでしたが、細かく読んでいくと後半の実施例の説明と特許請求の範囲の部分でまだ慣れていない表現がいくつかあったので少しずつ慣れていこうと思いました。
プロの方にとっては当り前のことなのかもしれませんが、特許取得のための文章はややこしく不思議な部分があることを初回の学習で改めて感じました。
(東京都調布市 kat)

2003年11月30日メッセージ(7回課題の学習について)
トイレットペーパーの芯と長細い板を並べてホルダーに見立てて図面を
見たりしましたが、図面を理解するのも、参考訳を理解するのも、どちらもとても
苦労しました。このテキストが1だったら私は絶望してギブアップしていた
かもしれません。その発明の内容は面白かったです。ある部分(携帯のカメラとか)
の向きを自由自在に変えることができたら確かに用途は広いだろうな〜,
新技術の追求は永遠に続けられるのだろうな〜と(ちょっと脱線)。
大阪府寝屋川市 overthehill

2003年11月30日メッセージ(第4回の学習について)
今日からテキスト2に入りました。病弱者用の歩行器のシートということで
医療器具のひとつだと考えると、間違いがあってはこわいなと特に思いました。
医療従事者でなくても、このように翻訳を通してわずかでも福祉や医療にも貢献でき
るのだなと思うと特許の仕事は奥が深いものだと改めて感じました。
テキスト2は図面と説明とをよく見比べて理解しないとよく似た名称が
出てきますので、混乱しそうでした。(2)の「上方部分」に当たるのは
説明文中のフックとクロスピースくらいまでかなと思いました。
(大阪府茨木市 Tulip

2003年11月24日メッセージ(第3回の学習について)

 今回は和文英訳でした。英文は何回か読んだはずでしたが、いざ英訳と
なるとちょっととまどってしまいました。特に「小さくする」のreduceが出てきませんで
make・・・・・smallerだったかなと思ってテキストを見ました。reduceだったら
ひとことで「小さくする」と言えるので文章がひきしまるなと感じました。
後は、apparatusとdevice、cut throughとpass throughがあやふやになっていました。
(大阪府茨木市 Tulip)

2003年11月23日メッセージ(第2回の学習について)
 今回の学習は実際に文章を和訳することでありましたが、
意味はわかっても実際訳すとなるとなかなか難しいものだと感じました。
(2)のMany times through age or for other reasons、(15)のrelative to,
(21)のwith respect to ,(24)のagainst、が特に難しく感じました。
againstは意味をよく理解していないと、訳しにくく、また使いにくい
単語だと感じました。(大阪府茨木市 Tulip

2003年11月20日メッセージ(第1回の学習について)
第1回の学習は「特許請求の範囲」からですが、請求項の文章が持つ
独特の形式に慣れるようにしたいと思いました。comprising:には何が
かかり、wherein以下とan apparatusとの関係を見失わないよう、頭の
中で整理しながら、訳さないといけないなと感じました。請求項1の
第1の遠隔操作手段と第2の遠隔操作手段は「好ましい実施例の詳細な
説明」では別の名称で出てきましたので、それが少し難しく感じました。
挫折しないでがんばりたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
(大阪府茨木市 Tulip

2003年11月20日
メッセージ(回の学習について
1日1文を2ヶ月近く続けて身についたことは、
毎日少しずつでも止まらずにやり続ければ
いつかは最後のページが来るということ。
全体をみるとオソロシイけど
1文ずつ取り出すと冷静になれる??!!
やれやれテキスト2も終わったわ。
大阪府寝屋川市 overthehill

2003年11月20日メッセージ(第5回の学習について
[4](below)the one walker horizontal support member,
この部分が「歩行器の上記一方の水平支持部材」になるの
ですね〜、フム。余りお眼にかからない表現の連続です。
浅田次郎の自伝的エッセイを読んでいたら
その「小説家修行時代」のところに
「・・・ただし一日でもサボッてはいけない。・・・
書けないときは本を読む。それから名作の書写を
よくやりました。これは文章がうまくなるためには
てきめんの効果がある。・・・」とありました。
特許翻訳の学習も同じなのでしょうね。
まずは文体(文章)に慣れることから。
大阪府寝屋川市 overthehill

2003年11月14日メッセージ(第4回の学習について)
部分部分があまりにこと細かく区切られているので
(ハンガー部分、シート部材の端部)、日本語も
よく理解できませんでした。なぜシート部材が外れるのか
それさえも4回目にして初めて分かった次第です。
(大阪府寝屋川市 overthehill

2003年11月13日メッセージ(第3回の学習について)
11月7日に第2回課題回答を提出して、その後1週間
多忙で一度もテキストを開きませんでした。
今日テキスト2に取り掛かろうと思ってその課題文をまず
確認したら何と、第3回課題はテキスト1からの
ものではありませんか!!ぶっつけ本番で英訳してみると、
何と、comprise をincludeに、 cut through をpass throughに、
Also disclosed isを普通の語順にしていただけで、
ほぼ完璧のでき!本人もびっくり。気持ちよく先に進みます。
(大阪府寝屋川市 overthehill

2003年11月7日メッセージ(第2回の学習について)
「学習の進め方」のステップを追ってやってみると納得します!参考訳文を図面を見
ながら読んで、図面に名前を入れてさらに何度か読むと、英文明細書を読みはじめる
時には既に内容がある程度理解できているので「この英文があの訳にあたるんだなぁ」
と分かったりします。それから自分で実際に訳すのですが、、、これから先はやはりガ
イダンスノートに助けられてもまだまだです。 「ゆっくりと、でも着実に」を目指しま
す。(大阪府寝屋川市 overthehill

2003年10月29日メッセージ(第7回の学習について)
はじめに図面を見たときチンプンカンプン???
図1はともかく、図2以降はどこから見れば良いか分からず、
悩みました。目からウロコの瞬間に至福を感じた次第です。
(岡山県岡山市 ジロウ

2003年10月29日メッセージ(第1回の学習について)
はじめまして。1日1文を1ヶ月ほどやって特許翻訳入門
座に参加しました。
ガイド通りに熱心に取り組んだせいか、今回の演習の参考訳文も読みやすく
(初めのころはこれさえも読めませんでした)、図面とつきあわせて納得
したり感心したりしました。この気持ちのまま頑張って続けていけたらと思っていま
す。経験は皆無ですが今後ともよろしくお願いします。
大阪府寝屋川市 overthehill

2003年10月24日メッセージ(第6回の学習について)
恥ずかしながら、文法のおさらいをしようと思います。
(岡山県岡山市 ジロウ

2003年10月24日メッセージ(第5回の学習について)
前回課題提出からずいぶん時間が経ってしまいました。
あと、1ヶ月で終了できるようがんばりたいと思います。
(岡山県岡山市 ジロウ

2003年10月21日メッセージ(第2回の学習について)

できるだけテキストの訳文を見ないようにして訳しました。
カルーセル、コンパートメント、ハウジング、・・・などの単語を日本語に完全に訳すべきなのか、カタカナでそのまま書くべきなのか、大変迷いました。この部分はテキストを参考にしましたが、実際に即してはどういう基準で臨めばよいでしょうか。
また、たとえば、ある部分はカッターブレードと訳し、ある部分は切断ブレードなどと訳し、両者が混在する場合は訳文としては不合格ということになるのでしょうか。(大阪府大阪市 ジョリー

2003年10月12日メッセージ(第6回の学習について)
祝日制度の変更以来、関東では体育の日の天気が良くありません。
10月10日は、相変わらず毎年晴天です。不思議なものです。
今回のように、英訳になるとかなりぎこちない感じがしますが、
難しいだけに、スムーズにこなせるようになりたいという欲もでてきます。
   (埼玉県川越市 Guava

2003年10月10日メッセージ(第5回の学習について)
ある程度の型を身につけてしまうまでは、コツコツ練習するしかなさそうだなと、
思っています。勉強というより、むしろ身体を使った稽古事と同じでしょうか。
   (埼玉県川越市 Guava

2003年10月5日メッセージ(第9回の学習について)
この課題の回答作成は、テキストの頁を再度繰る必要がありました。学習が
足りなかったことを痛感しました。.(東京都杉並区 コールピック

2003年10月4日メッセージ(第8回の学習について)
今回の課題は、第2回課題、第5回課題と同様に英文特許明細書に頻出する
文章のようですので、極力暗記に努め、和訳、英訳ともに機械的にできるよう
になりたいと思います。(東京都杉並区 コールピック

2003年10月1日メッセージ(第4回の学習について)
単純な構造の発明かと安気に取り組みだしたのが検討違い、
内容を理解するのに疲れました。
めげずに学習したいと思います。
(岡山県岡山市 ジロウ

2003年10月1日(第7回の学習について)
 明細書翻訳における最初の通読の段階で、今回の課題の(1)のように、発
明の問題点とその解決手段とを的確に把握することができれば、続く詳細な翻
訳において、論理展開を明確にすることができ、例えばmay等の助動詞の訳に対
しても、それ程迷わなくてのよくなるのでないか、ということを再確認しまし
た。(東京都杉並区  コールピック

2003年9月3日メッセージ(第5回の学習について)
 山元先生、こんにちは。お久しぶりです。何かと忙しくしている間に、半年が経って
しまいました。これではいけないと勉強を再開しましたが、カンを取り戻すのに苦労
しました。やはり、少しずつでも毎日勉強した方がいいですね。
今回は英訳でしたが、特許文書独特の構文や表現方法が多少なりとも分かってきた
せいか、1度英訳してみて答え合わせをしてみても、とんでもない間違いはそれほど
なかったように感じます。ただ、冠詞や複数形に迷うときがあります。
次はいよいよテキスト3です。なんとか1ヶ月で仕上げて、道場に参加できるように
したいと思っています。(岐阜県岐阜市 だらりんこ

2003年9月21日メッセージ(第3回の学習について)
気合を入れてあと2ヶ月で終了できるように努力しようと思います。
よろしくお願いいたします。
(岡山県岡山市 ジロウ

2003年9月21日メッセージ(第9回の学習について)

 テキスト3の英文明細書はnativeが書いたものと推測しますが、このような文章を日本人が日本文テキストに基づいて最初から書くのはやや難しいと考えます。これらの英文を暗記しておいて英文明細書作成時に活用・応用したいと考えます。(大阪府豊中市 study hard

 

2003年9月21日メッセージ(第8回の学習について)

 なんとか第8回まで進むことができました。2ヵ月程で十分完了できると思っていましたが、途中にお盆休みもあり学習が遅れがちとなりました。

(大阪府豊中市 study hard
 

2003年9月21日メッセージ(第7回の学習について)

 本発明は、空洞、凹部、開孔などの類似した語の部分を有し、またネジも複数箇所で用いられているため、
発明の構成を理解するのに紛らわしいですが、これらを明確に区別できれば、それほど難しい構成ではないので、
発明の理解も容易と思いました

(大阪府豊中市 study hard
 

2003年9月20日メッセージ(第2回の学習について)
恥ずかしながら、この度初めて山元先生のメッセージを読ませていただきました。
「再現してください」に心が救われました。
(岡山県岡山市
  ジロウ

2003年9月20日メッセージ(第1回の学習について)
課題提出が大変遅くなってしまいました。
初めての特許翻訳の学習ですが、少しニュアンスがつかめたと思います。
がんばりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
(岡山県岡山市  ジロウ

2003年9月20日メッセージ(第7回の学習について)
題材が馴染みにくく感じられました。日頃、この様な分野の特許を読む機会
はほとんどないので、色々な特許がある事を感じさせられました。
(東京都八王子市 Tim

2003年9月19日メッセージ(第4回の学習について)
テキスト2の製品そのものはシンプルですが、明細書になるとかなり複雑な
印象を受けます。特許翻訳では、何より、特許対象を明確にイメージできる
ことが大切ではないかと感じました。
   (埼玉県川越市 Guava

2003年9月12日メッセージ(第1回の学習について)

これまで化学系のUSP等英文明細書についてはよく読んでいましたが、機械系につ
いてはあまり経験がありませんので難しく感じました。
また読んで理解することと、翻訳することは雲泥の差があるものと感じました。前者は
キーワード以外の単語はわからなくても理解できますが、翻訳の場合は一言一句
正確な和訳が必要とされるからです。
今後、地道に学習を続けていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
  (大阪府大阪市 ジョリー

 

2003年9月3日メッセージ(第6回の学習について)

この課題の回答は、「同一平面状態となるように折り畳める」の部分を暗

記しておりましたので比較的楽に作成することができました。言うまでのない

ことですが、結局、暗記しているものが多ければ多いほど語学に堪能であると

いうことでしようが、問題は、・・・・・・。

(東京都杉並区 コールピック
 

2003年9月3日メッセージ(第6回の学習について)

 テキスト2英文明細書についての感想ですが、ハンガー部材等に関するやや細かい説明のために、
最初は分りにくかったのですが、構造が分ってしまうとそれほど難しい技術ではないと思いました。

(大阪府豊中市 study hard


2003年9月3日メッセージ(第9回の学習について)
 山元先生こんにちは。
8月中に全課題終了という当初の目標は完了できませんでしたが、ようやく第9回課題
を提出することが出来、小さな達成感を感じてます。
(東京都小金井市 らっくん

2003年9月2日メッセージ(第5回の学習について)
 テキスト2の学習において、頭の中だけで訳しただけでよしとした部分があ
りましたが、この課題の回答作成に当って、このようなやり方と、実際に書い
たり、ディスプレイに表示したりして目に見える字句になるまで訳すこととの
間には、学習したことを身に付ける効果の点では、雲泥の差があることを再認
識致しました。 (東京都杉並区 コールピック

 

2003年8月31日メッセージ(第5回の学習について)

 問題(2)の「Manufactures」は「Manufacturers」の誤記として回答しました。
一応、頭の中で自分の和訳をした上で、模範訳文である参考訳文に合わせました。

(大阪府豊中市 study hard


2003年8月28日メッセージ(第4回の学習について)
 テキスト2において、明細書の効率的な翻訳順序について考え、試みてみま
した。先ず、「特許請求の範囲」を除き、「発明の名称」から順に全文を通読し、”
何に関する発明”か、”発明者は何を課題だと考え、どのようにしてこの課題
を解決したのか”についてのおおよそを理解する。この後、オリエンテーショ
ンノートで推奨されているように、図面を見ながら、「好ましい実施例の詳細
な説明」の翻訳に取り掛かる。そして、この翻訳と同時に、参照番号と構成部
品名(英語、日本語)からなる一覧表を作成する。この一覧表によって、明細
書の他の部分、特に「特許請求の範囲」および「発明の概要」の翻訳がより容
易になり、より確実になるように思われます。
(東京都杉並区  コールピック
 

2003年8月28日メッセージ(第8回の学習について)
 山元先生こんにちは。
早くも8月も後わずかになりました。今年は本当に短い夏でしたが、同時に特許翻訳
の学習という思い出深い夏となりそうです。
(東京都小金井市 らっくん

 

2003年8月27日メッセージ(第6回の学習について)
第5回から少し時間があいてしまいました..。日本語から英語への翻訳は
完璧にしようとするとかなり大変であると思いました。初めは何を言って
いるのか、いまいち分かりにくかった英語が分かるようになるのは面白いと
思いました。(東京都八王子市 Tim
 

2003年8月27日メッセージ(第4回の学習について)

 本発明の構成はそれほど複雑ではないのですが、各部分の名称が取っ付きにくい名称なのではじめは理解し難く感じました。
参考訳文をよく読むと次第に内容が分ったように思います。

(大阪府豊中市 study hard

 

2003年8月22日メッセージ(第7回の学習について)

 山元先生こんにちは。

少し夏ばてで学習スピードも落ち気味ですが、最後のテキスト3なのでなんとか残り

をこなそうと思っています。

(東京都小金井市 らっくん
 

2003年8月15日メッセージ(第6回の学習について)

山元先生こんにちは。

涼しいのは良いのですが、長雨が続き夏らしさが感じられないのが少し寂しい気がします。

課題もやっと6回終了し、あとひとふんばりしようと思います。

(東京都小金井市 らっくん
 

 2003年8月12日メッセージ(第3回の学習について)

 この課題の回答は、暗記したテキストを思い出すことで間に合いましたが、

実際の翻訳に際しては、特許明細書の慣用的表現については、この「基本セミ

ナー」でマスターしたことを相当部分利用するとしても、不確かな単語等は、

一語一語調べることが必要でしょう。これには、「オリエンテーションノー

ト」で奨められているJIS工業用語大辞典等の用語辞典や、インターネットを利

用して、特許庁のデータベース等から調べる方法がベターだと思いますが、大

変なことは、自分なりにその具体的で効率のよい方法を確立することです。し

かし、実務翻訳をやるためには、これは必須のことですので、今後できるだけ

早く確立できるように努力したいと思います(東京都杉並区 コールピック
 

 2003年8月11日メッセージ(第5回の学習について)

山元先生こんにちは。

特許英語(和訳も含め)の特徴というか感じらしきものに、僅かづつながら馴染み始

めた気がしますが、今後もこつこつ地道に続けていこうと思いますので宜しくお願いします。

(東京都小金井市 らっくん

 

2003年8月7日メッセージ(第2回の学習について)

課題回答に当って、私なりに若干のいわゆる「工業英語」の知識を駆使して

見ましたが、結局、回答はテキストの参考訳文をほぼ引き写した訳文に致しました。

特に「基礎セミナー」の学習では、私も先ず、英文明細書がどのようなもので

あるかを知ることを主眼に、英文明細書の一語一句にできるだけ忠実に訳さ

れている参考訳文をマスターすること、すなわち、原文英文明細書を参考訳文

のように和訳し、参考訳文から原文英文明細書のように英訳できるようになる

ことがベストであると考えますので、このように努めたいと思います。

東京都杉並区 コールピック

 

2003年8月6日メッセージ(第4回の学習について)

急にというか、やっと夏らしい暑さになりましたが、山元先生、今回も宜しくお願い

します。課題が新しいテキストになり、英語、日本語とも新しい表現が一挙に増え、なかなか

手強く感じました。ともあれ体調、学習の方とも夏バテしないよう心掛けながら、何

とか今のペースを続けたいと思っていますのでご指導の程、宜しくお願いします。

(東京都小金井市 らっくん
 

2003年8月6日メッセージ(第3回の学習について)

 最初は、英文明細書を参照せずに英訳しましたところ、単語や文章を覚えていましたので、
近いところまで英訳できました。後で、英文明細書を参照して修正しました。
なお、前のcutterと後のdeviceとの関係上、retainerにも「a」を入れました。
また、最後の文における「and causing」の前にコンマ( , )を入れました。
その方が文章は分りやすいと思います。

(大阪府豊中市 study hard

 

2003年8月5日メッセージ(第3回の学習について)

今回の課題は初めての和文英訳ということで、先ずは自分なりの英訳を行い、そのあ

と、テキストと見比べてみました。まあそこそこという感じでしたが、テキストの方

を課題の回答としました。

こんなやり方で良いのか、それとも自分の訳文の方を送るべきなのでしょうか。

(東京都小金井市 らっくん
 

2003年8月2日メッセージ(第2回の学習について)

 急に仕事が忙しくなり、第1回課題提出よりかなり間があいてしまいました。

参考訳文を随時参照して作成したのですが、内容を覚えていたので比較的難なく和訳できました。

文中の翻訳の順序はなかなか参考訳文と同じにはならず、結果的には参考訳文に合わせた内容となりました。

(大阪府豊中市 study hard

 

2003年8月1日メッセージ(第2回の学習について)
山元先生こんにちは。
基本的な質問ですが、課題の24)の中で、テキストの参考訳文にあるように頻繁
に”前記・・”とする必要があるのでしょうか。若干くどすぎる気がしましたが、重
要な請求項ということで、正確を期す意味でしょうか。
今の学習ペースいつまで続くかわかりませんが、夏休みシーズンで仕事の方も、比較
的余裕があるので出来る限り集中してやりたいと思います。
目標は8月中、遅くても9月半ばには終了させたいと燃えています。宜しくお願いし
ます。(東京都小金井市 らっくん
 

2003年7月30日メッセージ(第1回の学習について)
山元先生はじめまして。
技術英語自体は仕事で割と馴染みがあるものの、特許翻訳の学習は初めてです。
特有な表現に早く慣れるべく努力したい思いますのでよろしくお願いします。
(東京都小金井市 らっくん

2003年7月26日メッセージ(第9回の学習について)

 日本語の「有する(備える)」は、日本文をみているだけでは、
have」、「include」、または「with」のどれが適切なのかわかりません。
動詞の表現(単語の選択)が難しいです。

新しいパソコンを購入しました。速いので快適です。

(神奈川県横浜市  H2O

 

2003年7月26日メッセージ(第5回の学習について)

前回提出から、少々時間が経ってしまいました..。忙しさにかまけてついつい挫折し

そうにならないようにしないと、と思っています。

又、特許英語独特の言い回し(英語、日本語)についても知識を増やさなければいけないと感じています。 

(東京都八王子市 Tim
 

003年7月18日メッセージ(第1回の学習について)

【請求項】の和訳においては、下書きの段階では、(2)の課題文のように、

それぞれの構成要素等に符号を付ければ、図面を参照しつつ確認しながら訳し

ていくことがさらに容易になることに気がつきました。

(東京都杉並区 コールピック
 

2003年7月18日メッセージ(第8回の学習について)

メインクレーム中のコンマ、コロン、及びセミコロンの使い方について

前回標題の件に関する疑問を述べましたが、以下のことがわかりました。

David V. Radack氏の「Reading and Understanding Patent Claims」

http://www.tms.org/pubs/journals/JOM/matters/matters-9511.html)によると、

米国特許のクレーム(一文)は、

クレーム=前文(preamble)+コンマ(,)+移行語(transitional term)+コロ

ン(:)+クレーム本体(body of the claim)、

クレーム本体=構成要素(パラグラフ)+セミコロン(;)+構成要素(パラグラ

フ)

とするのが慣習になっているようです。

実際、ワークブックのテキスト1,2,3のクレーム1の句読点(punctuation)

は、上記慣習のようになっています。ただし、テキスト3のクレーム1のクレーム本

体(body)の中のcavityの後の「:」は、原文(USP5868347)では「;」になってい

るので、編集ミスと思われます。

(神奈川県横浜市  H2O

 

2003年7月15日メッセージ(第3回の学習について)今回の課題では、

原文(日本語)の解釈で不適切な部分がありました。意味内容を分に吟味せずに

英文に訳したのが原因です。また、冠詞(a, the)の有無、単複の使い分けはやはり

難しく、さらに訓練する必要があると痛感しました(埼玉県川越市 Guava
 

2003年7月11日メッセージ(第7回の学習について)

クレームの文章構成(要件構成)の解析には、「and」や「wherein 」などの用語、

改行、及び、コンマ(,)やコロン(:)が手掛かりになります。このうち、コンマ

とコロンの使い分けはなんとなくわかりますが、文章化されたルールがあるのでしょ

うか。(神奈川県横浜市  2O
 

2003年7月10日メッセージ(第2回の学習について)

仕事の忙しさにかまけて第1回提出から1ヶ月も経ってしまいました。

これではいけません。もう少しコンスタントに提出するように努力します。

(埼玉県川越市 Guava
 

2003年7月9日メッセージ(第1回の学習について)

 最初、問題を見たときは簡単だと思いましたが、いざやってみると、
和訳文を何度も読み返さなければなりませんでした。
これからがんばりますので宜しくお願い致します。

(大阪府豊中市 study hard

 

2003年7月5日メッセージ(第6回の学習について)
所要のため2週間のブランクとなりました。これから挽回します。
「使用者がシートを使用しない時」の訳「when the user is not using the seat」
において、「the user」は「a user」とすべきかと思いましたが、原文(要約)にな
らい、「the」としました。
(神奈川県横浜市  H2O
 

2003年6月21日メッセージ(第4回の学習について)
テキスト1の内容と比較して、参考訳文の内容が日本語であるにも関わらず
理解しにくい気がします。
(東京都八王子市 Tim

2003年6月20日メッセージ(第5回の学習について)
係り受けを重視して後ろから逐語訳すると日本語として理解が困難になる英文は、前
から訳しました。訳文はなるべく「One sentence one meaning.」にして誤解を生じ
ないようにするべきと思います。また、英文明細書には、どうしてこんなに受け身の
表現が多いのかと驚いています。日本語としては、能動的文章のほうが分かりやすい
と思っています。
(神奈川県横浜市
 H2O
 

2003年6月17日メッセージ(第4回の学習について)
発明の概要は容易に理解できますが、正確に把握するためには部材の細部まで逐一確
認する必要があるので、結構時間がかかりました。
参考訳文[14]6行目の「下方水平部材32」は「a」が脱落しています(正しく
は「下方水平部材32a」)。
(神奈川県横浜市
  H2O
 

2003年6月11日メッセージ(第3回の学習について)
テキスト1を一通り訳してみて、何となくではありますが特許英語の形式のような
ものに慣れてきたような気がします。訳文が長い場合には、文の構成において戸惑っ
てしまう部分もありますが、頑張っていきたいと思います。
(東京都八王子市 Tim
 

2003年6月9日メッセージ(第1回の学習について)
現在、IT分野の実務翻訳をやっておりますが、特許分野にも挑戦したいと考え
参加させていただくことにしました。どうぞ、よろしくお願いいたします。
  (埼玉県川越市 Guava
 

2003年6月10日メッセージ(第3回の学習について)
英訳をやってみると、英語力のなさ、キャリア不足を痛感します。まる暗記していな
いと、全体の文章構成はもちろんのこと、特に、動詞が思い浮かびません。地道にや
るしかないと覚悟しています。
(神奈川県横浜市  H2O
 

2003年6月5日メッセージ(第1回の学習について)
ともかくガイダンスに沿ってやって行くつもりです。これを3ヶ月で完了するのは大変そうですが、
がんばります。よろしくお願いします。
  (静岡県焼津市 まぐろ
 

2003年6月4日メッセージ(第9回の学習について)
テキスト3では、1つの文について和訳と英訳を繰り返しながら進めてみました。

文章パターンをやや早く覚えられたような気がします。

これから更に多くの文例に取り組みたいと思います。

(東京都多摩市 タマゴロー
 

2003年6月3日メッセージ(第2回の学習について)
参考訳文では、hydraulic ram を「油圧ラム」と訳していますが、「水圧ラム」の方
がよいと思います。理由は、@油は可燃物であり爆発の原因になる。Ahydraulic
ramのメーカーのホームページを調べると10件中9件まで、作動流体は水である
(Google)。BAmerican Heritage Dictionary では、hydraulic ramをA Water Pump
と説明している。一般のカルーセルに用いるラムはほとんどが油圧でしょうが、爆発
の危険を最小限にする必要がある本件発明の装置では作動流体は水ではないかと思わ
れます。
(2)の冒頭は「Many times through age」と「for other reasons」は観点が異な
ることがらなのに「or」でつながっています。英文として妥当なのでしょうか。翻訳
しにくいですね。
(神奈川県横浜市  H2O
 

2003年6月1日メッセージ(第3回の学習について)
英文和訳、だいぶ手抜きしてしまいましたが、とりあえず課題の回答をお送りします。
冠詞の使い方は難しいです.
(東京都世田谷区 すばる

2003年5月31日メッセージ(第8回の学習について)
和文にするときに、前から訳し下げるのか後ろから訳すのか、送り仮名を入れるのか入れないのか、

「および」「あるいは」などを漢字とするのか平仮名とするのか、いろいろ悩みました。

改めて日本語の難しさを感じます。

(東京都多摩市 タマゴロー

2003年5月27日メッセージ(第1回の学習について)
(1)特許についての基本的知識はあるつもりですが、翻訳となると別の知識・経験
が必要であることを実感しています。例えば、カタカナ英語がどこまで許されるのか
は、当業者が慣用的に使用しているか否かにより判断されると考えられますが、当業
者ではない翻訳者にはその判断が難しい場合があります。テキスト1の訳「カルーセ
ル」は日本語なのかわかりませんでしたので、特許庁(IPDL)の公報テキスト検
索(発明の名称+要約)で調べると112件ヒットしました(情報関連の発明に多
い。)。この数字で、カッター同様に、既に日本語になっていると判断しました。
(2)このテキスト1は、USP5,881,619と内容が少し異なるので、出願
時の明細書でしょうか。登録になった請求項1は、「固体エネルギー物質のブロック
を小片に切断する装置であって、一つ又は複数の(one or more)切断ブレードを有
するカッターと、(以下略)」と広くなっています。
(神奈川県横浜市 H2O

2003年5月27日メッセージ(第9回の学習について)
山元先生、こんにちは。
あまり時間が経つと忘れてしまいそうなため、最後はどたばたと終了させてしまい
ました。
(栃木県佐野市 0214

2003年5月22日メッセージ(第2回の学習について)
特許請求の範囲の部分の訳は、かなり特殊な感じがするので参考になりました。  
(東京都八王子市 Tim

2003年5月21日メッセージ(第8回の学習について)
山元先生、こんにちは。
相変わらず、文章が長くなった場合、どこで区切りとするか見分けがつけられずに
います。
(栃木県佐野市 0214

2003年5月16日メッセージ(第7回の学習について)
山元先生、こんにちは。
仕事が忙しくなってしまい、間があいてしまい、少し覚えた表現も忘れてしまうし
まつの今回でした。
(栃木県佐野市 0214

2003年5月15日メッセージ(第1回の学習について)
手段についての該当する参照番号が、分かりにくく感じました。  
(東京都八王子市 Tim

2003年5月12日メッセージ(第2回の学習について)
なんと1回から3ヶ月もたってしまいました。義父の入院など色々ありましたがそれにしても・・・・です。
余りに色々首を突っ込みすぎている自分を反省するのですが、でもどれも切り捨てがたい・・がんばるしかない!という感じです。
よろしくお願いします。
(東京都世田谷区 すばる

2003年5月11日(第9回の学習について)
特許の英文には独特のスタイルがあり、これらスタイルを自然に
身につけるためには、もっともっと多くの英文特許を読んで、文
体に慣れていくことが必要であると感じました。
(石川県河北郡宇ノ気町 フィールドスロープ) 

2003年5月9日メッセージ(第7回の学習について)
やっとテキスト3に到達しました。
今までよりも文書表現がややこしいように感じます。
でも、何とか5月中に全課題を完了するように頑張りたいと思います。
(東京都多摩市 タマゴロー

2003年5月8日メッセージ(第6回の学習について)
翻訳作業に少し慣れてきました。

前回の英訳より早くできるようになってきたと思います。
しかし、theとsaidの使い分けで迷うことが多いです。
早くプロのスピードに近づきたいものです。
(東京都多摩市 タマゴロー

2003年5月8日メッセージ(第6回の学習について)
山元先生、こんにちは。
仕事が忙しくなってしまい、すっかり頓挫してしまいました。
冠詞、前置詞、副詞節の表現に苦労しました。
(栃木県佐野市 0214

2003年5月5日(第8回の学習について)
今回は、明細書の多くの箇所から引用があり翻訳に四苦八苦しました。
英語の読解力は当然ですが、いかに的確な訳文を引き当てるか、改め
て英語翻訳での日本語の力の必要性も感じました。特に特許独特の言
い回しは完全にマスターしておく必要がありそうです。
(石川県河北郡宇ノ気町 フィールドスロープ) 

2003年4月29日メッセージ(第9回の学習について)
山元先生こんにちは。
”有する””具備する”が英文では"include" ”have"  "with" と使い分けられており、
同じ”有する””具備する”という意味でも文脈によって違うのだなと思いました。
日本語から英語、英語から日本語への翻訳はそれぞれ違いますが、両方を学ぶことで
理解しやすくなると実感しています。   
(サンフランシスコ bean )

2003年4月27日メッセージ(第8回の学習について)
山元先生こんにちは。
(2)の ”webs of plastic for wrapping food”は
”食品を包むためのプラスチックのウエブ”と訳されていますが、plastic を ビニール、
  webs を ラップ(サランラップは特定の製品名なので使えないですよね)と訳してはいけないでしょうか?
その方が普段馴染みのあるので分かりやすいように思うのですが、やはり原文に忠実に訳すことの方が優先されるのでしょうか。
(サンフランシスコ bean )

2003年4月27日(第7回の学習について)
ロールホルダーは手にとってみれば簡単な構造ですが、
これを特許明細で的確に表現することの難しさを改め
て感じました。
(石川県河北郡宇ノ気町 フィールドスロープ) 

2003年4月27日メッセージ(第5回の学習について)

やっとの思いで前回から1週間で回答できました。
後で英訳できるように正確な和訳をしようとすると何だか変な日本語になってしまうのですが、
特許の文章としてはそれほどおかしくもないのかなあ、と悩みながら進めています。
(東京都多摩市 タマゴロー

2003年4月20日メッセージ(第4回の学習について)
「特許請求の範囲」で表現する各部材の名称と、

「発明の概要」「図面の簡単な説明」で表現する名称が、
必ずしも同一ではないので戸惑った部分もありましたが、
図面をよく見ているうちにわかってきました。
何とか毎週回答提出のペースに追いつきたいと思います。
(東京都多摩市 タマゴロー
 

2003年4月19日(第6回の学習について)
一見、簡単な文章にも見えますが、中々スラスラとはいかず
大変苦労しました。もっともっと慣れる必要がありそうです。
(石川県河北郡宇ノ気町 フィールドスロープ) 

2003年4月17日メッセージ(第7回の学習について)
山元先生こんにちは。
前回から少し間があいてしまいました。
今回は図がたくさんあったので、図に参照番号を書き入れるのに時間がかかりました。
この発明のようなロールホルダーが欲しかったのでお店をまわってみたのですが、
それらしきものは見つからず残念でした。
 (サンフランシスコ bean )

2003年4月16日メッセージ(第3回の学習について)
a/the/無冠詞 や positioning/locating/placing の使い分けで苦労しました。

また、 「前記」をsaidとするのかtheとするのか、
 「有する」「具備する」をcomprisingとするのかhavingとするのか、
など、類似文章を何度も訳す内になんとなく感じがつかめてきましたが、
まだピンと来ません。
(東京都多摩市 タマゴロー

2003年4月13日(第5回の学習について)
以前にも記載しましたが、様々な意味を持つ英単
語から的確な日本語を、特に特許文書の体裁を保
ち、かつ意訳に行き過ぎない様に翻訳することは
中々容易なことではないと改めて感じました。こ
の点について今後とも注意して学習していきたい
と考えます。
(石川県河北郡宇ノ気町 フィールドスロープ)  

2003年4月11日メッセージ(第2回の学習について)
第1回からいきなり半月空いてしまいました。
カッターハウジングやブレードなどカタカナ読みにするだけで
いいとする判断が当業者でないとなかなか難しいですね。
(神奈川県横浜市 ユーク

2003年4月7日メッセージ(第5回の学習について)
山元先生、こんにちは。
相変わらず、わかったようなわからないような状態で、
適切な日本語にすることに苦労しています。
(栃木県佐野市 0214

2003年4月06日(第4回の学習について)
設問は簡単そうに見えて意外と迷ってしまいまし
た。参考訳文を読んでいるので簡単に理解できる
筈ですが、やはりキチンと理解していない事が原
因と思われます。実施例をキチンと理解する様心
がけていきたいと思います。
(石川県河北郡宇ノ気町 フィールドスロープ)  

2003年4月3日メッセージ(第2回の学習について)
前回から3週間経ってしまいました。
英文で言っている意味はわかるのですが、むしろ日本語の難しさを感じました。
修飾部を文のどこへ入れればよいのか、能動的表現にするのか受動的表現にするの
か、他の同義語におきかえるべきかどうか、「用いる」のか「使用する」のかなど、考え
ているうちに時間が経ってしまいます。
(東京都多摩市 タマゴロー

2003年3月31日メッセージ(第6回の学習について)
山元先生こんにちは。
これでテキスト2の課題は終わりますが、まだまだ英語を見て自然と日本語が、日本語を見て英語が出てくる状態からは程遠いです。
少し自信を失い気味ですが、地道にがんばろうと思います。
  (サンフランシスコ bean

2003年3月29日(第3回の学習について)
日本語では、必ずしも単数、複数の区別が明示されない為、英訳の時にとまどってしまいました。
又、定冠詞"the"をどこで使用するかも中々すんなりとはいかないようです。特許翻訳では性格上、単数、
複数、定冠詞の区別も重要であると思いますので、しっかり学習したいと思います。
(石川県河北郡宇ノ気町 フィールドスロープ)  

2003年3月26日メッセージ(第1回の学習について)
ワークブックを購入して早3ヶ月、ようやくとりかかることができました。
遠隔操作手段4とカルーセル4で同じ記号4を使用するのは紛らわしく、良くないと思いました。
早く道場へ行けるように頑張りたいと思います。宜しくお願い致します。 
(神奈川県横浜市 ユーク

2003年3月25日メッセージ(第5回の学習について)
山元先生こんにちは。
自分で訳してみた後に先生の訳を見ると、こんなに簡潔に、分かりやすい訳になるんだと感じ入ってしまいます。
テキスト1より難しく感じます。
自分ではうまくまとめることができず、先生の訳を”真似る”だけになってしまいました。
(サンフランシスコ bean

2003年3月25日メッセージ(第4回の学習について)
山元先生、こんにちは。
全体的な雰囲気はなんとなく分かるような気がするのですが、なかなか適切な日本
語にならず、
苦労しています。英語というよりは日本語の問題か?などとも感じております。
(栃木県佐野市 0214

2003年3月23日(第2回の学習について)
特許翻訳は原文に忠実である事が基本であると思い
ますが、直訳すると日本語らしい日本語にならない
事があり、どこまでの意訳が許されるのかサンプル
で良く学習していきたいと思います。
(石川県河北郡宇ノ気町 フィールドスロープ)  

2003年3月17日メッセージ(第3回の学習について)
山元先生、こんにちは。
今回はアブストラクトの英訳でしたが、いまだ冠詞の使い分けには苦労します。
(栃木県佐野市 0214

2003年3月15日(第1回の学習について)
問題は一見簡単そうで以外と迷ってしまいました。
漫然と読んでいるだけでは余り理解していないこと
を痛感しました。
(石川県河北郡宇ノ気町 フィールドスロープ)  

2003年3月14日メッセージ(第3回の学習について)
3文目のように主部が長いとき、「Also disclosed is 〜」の語順にすれば良いこ
とは一人では思いつきませんでした。
参考訳文から英文を再現してみることはとても為になります。好きな小説や新聞記事
などについてもやってみたいと思います。
(兵庫県神戸市 nikichi

2003年3月13日メッセージ(第1回の学習について)

先日、セミナー参加のご許可をいただきました。
これからご指導のほどよろしくお願い申しあげます。
一人でテキストを勉強するのに比べて、セミナーに参加すると緊張感が違うように感じます。
第1回の問題はやさしいように見えて、実は図面を見ながら明細書全体をよく読まないと
間違えるのではないかと思いました。
(東京都多摩市 タマゴロー

2003年3月10日メッセージ(第5回の学習について)

 山元先生、こんにちは。
テキスト1での学習が役立っているためと、前回よりも集中して学習したためか、
テキスト1のときよりもずっと楽になりました。ただ、特許請求の範囲はやはり特別
難解で、課題の(22)もほとんどテキストの訳を写した状態です。
意味はだいたい分かっているのにうまく訳せないというのは、とってももどかしい
ですね。また、助詞の使い方ひとつで他の意味にとれてしまう場合があるので、
特許翻訳をやるからには「違う解釈をされない文章」を書かなければならないと
改めて思いました。
 (岐阜県岐阜市 だらりんこ

2003年3月8日メッセージ(第4回の学習について)
山元先生こんにちは。新しい明細書になり、また新たな単語や表現が出てきたり、修飾関係を解きほぐすのに時間がかかりました。
 図面の参照番号に部品名を書き入れながら照合しました。
こういった福祉用具の構成について触れるのは初めてでしたのでとても興味がわきました。
 (サンフランシスコ bean

2003年3月7日メッセージ(第2回の学習について)
山元先生、こんにちは。
特に長い表現のものはどこで区切ったら良いか、どこまでの言葉を前の句にフィードバックしたらよいか
何度となくテキストの英語及び日本語を突き合わせて見てはいるものの修得できない部分です。
(栃木県佐野市 0214

2003年3月7日メッセージ(第2回の学習について)
英文を読むときは、頭の中で前から意味を取っていくので気付きませんでしたが
今回の課題に取り組むことで、日本語訳をつくることの難しさを思い知りました。
(兵庫県神戸市 nikichi

2003年3月2日メッセージ(第9回の学習について)
前回から私用で間があいてしまいました。漸く第9回まで漕ぎ着けた感がします。残
り後一つ、早く基本セミナーを終了して、道場に参加したいと思います。
(東京都目黒区  undeveloped

2003年3月2日メッセージ(第1回の学習について)
初めはとっつきにくく、何度も図面のページを確認しながらの読解で時間がかかりま
したが何度も読み返していくと、繰り返される言い回しに慣れていき、楽になっていったよ
うな気がします。難しい構文などはそれほど無いものの、細かい描写表現が難しかったです。
これからも頑張ります。
(兵庫県神戸市 nikichi

2003年2月28日メッセージ(第1回の学習について)
はじめまして。これからご指導のほどよろしくお願い致します。
特有の表現に慣れるにはかなり時間がかかりそうです。
また下記の区別については、なんとなく不規則に変わるようで難しく感じていま
す。
@the・said
Aa・the・冠詞無し
B単数・複数
(栃木県佐野市 0214

2003年2月24日メッセージ(第3回の学習について)
山元先生こんにちは。少し文章のスタイルになじんできたような気がします。
和文英訳はパズルをしているようで楽しいです。
冠詞や単・複数形の使い分けが難しいです。
 (サンフランシスコ bean

2003年2月24日メッセージ(第4回の学習について)

 山元先生、こんにちは。
課題の(2)は、「発明の概要」や「請求項」に記されている単語と「実施例」に記され
ている単語が、同じ物を指しながらも異なる場合があるので、難しく感じました。
請求項を広く採るために定義を限定しないようにする曖昧な表現を、徐々に覚えて行かな
くてはいけないと痛感しました。(「ゴム」ではなく、「ゴムなどのような弾性材料」と
するのですよね?)
 (岐阜県岐阜市 だらりんこ

2003年2月16日メッセージ(第1回の学習について)
 はじめまして。今日から参加させていただきます。ちょっとどきどきしますね。年度末で仕事も忙しいのですが「思い立ったが吉日」です!よろしくお願いいたします。
 気楽にやりなさい…とは書いてないかな・・・という先生のお言葉に甘えて、「気楽に」やりたいなあと思っています。
 以前特許の英文に接したことが多少ありますが、パズルのように難解で「なに?これ???」と思いました。今回全体像をみて、あれは特許の一部の「CLAIM」だったことが判明。他の部分はごく普通の英文だったので、すこしは安心しました。
よろしくお願いいたします。(東京都世田谷区  すばる

2003年02月15日メッセージ(第9回の学習について)
この2ヶ月、一通り課題に沿って学習して課題回答を提出して
きて翻訳の難しさを再認識しました。第10回課題を早く済ませ
て、自力でまともな翻訳ができるよう翻訳道場で頑張りたいと
思います。
(神奈川県藤沢市 tacks

2003年2月14日メッセージ(第2回の学習について)
山元先生こんにちは。自分で実際に訳してみるというのは大変ですね。
修飾関係がどうなっているのかを確かめたり、それを正確に訳すように努めたのですが
とても時間がかかりました。
請求項の the は、必ず”前記”と訳すのが決まりなのでしょうか?
少し話しがそれるのですが、こちらでメリーゴーランドのところに”carousel”と表示されていて、
”これだーー”と思い、何だかうれしくなってしまいました。
(サンフランシスコ bean

2003年02月12日メッセージ(第8回の学習について)
いくつかの訳が直訳になってしまいましたが、今の私のレベル
では”良し”としました。意訳は難しいです。
(神奈川県藤沢市 tacks

2003年2月8日メッセージ(第8回の学習について)
今回は今まで以上に参考訳文を再現するのが難しかったです。特に、請求項4は英文
での理解が難しく、参考訳文をよく読むとうまく訳されているので感服しました。
(東京都目黒区  undeveloped

2003年02月07日メッセージ(第7回の学習について)
今回の明細書は前2回に比べてかなり理解しやすく感じました
。慣れてきたのでしょうか、それともこの明細書が理解しやす
い内容のものなのでしょうか?
(神奈川県藤沢市 tacks

2003年2月3日メッセージ(第1回の学習について)
山元先生こんにちは。初めて特許の明細書を見ました。
まず何がどこに書かれているのか勝手がわからず、
日本語の表現も硬い表現ですし、英語も今までに見たことのない単語が多く慣れるのに時間がかかりそうです。
図面の数字は装置だけでなく手段を表すこともあるのですね。
どんな場合が装置で、どんな場合が手段なのかは英語の表現を見て判断するしかないのでしょうか?
(サンフランシスコ bean

2003年02月01日メッセージ(第6回の学習について)
少しずつよく使われる表現は記憶に残ってきてはいますが、ま
だまだ英訳より和訳の方がテキストに沿った訳ができます。
(神奈川県藤沢市 tacks

2003年2月1日メッセージ(第3回の学習について)

 今まで和文英訳となるとどうしても構えてしまってなかなか手が出ませんでしたが、
繰り返してやってみると、構文の規則というか一定の決まり事が見えてきました。
また、主語に「I」や「you」を使わないので、「〜させる」という文章には
「cause 〜 to 〜」という便利な使い方があるのですね。
まだ、冠詞と複数形の使い方があいまいで、「a」にすべきか「the」にすべきか、
複数の「s」をつけるべきか、迷うときがあります。
学習のペースがかなり遅いのですが、4月からは自分の自由な時間が出来るので、
翻訳道場に進めるように、3月中までに基本セミナーを終了できるようがんばろうと
思っています。
 (岐阜県岐阜市 だらりんこ

2003年1月28日メッセージ(第7回の学習について)
少しずつですが特許明細書の構成、表現、クレームの構造に慣れてきました。基本セ
ミナー最後のテキストなので、味わって訳していきたいと思います。
(東京都目黒区 undeveloped

2003年01月26日メッセージ(第5回の学習について)
仕事の都合でちょっと間があいてしまいました。遅れを取り戻
すよう頑張ります。第2回の課題の時より早くなったような気
がします。(神奈川県藤沢市 tacks

2003年1月22日メッセージ(第6回の学習について)
冠詞の使い分け、関係代名詞“where”、“whereby”、“so that”と“such that”
の使い方が難しいかったです。英文法の基本をもう一度、見直してみようとお思いま
す。(東京都目黒区 undeveloped

2003年1月20日メッセージ(第1回の学習について)
山元先生 よろしくお願いします。
特許の明細書は初めて目にしましたが、図と照らし合わせながら丹念に読んでみた
ら、何とか内容を把握できたような気がします。
これから、週1ペースで課題をこなすことを目標に頑張ります。
(千葉県柏市 まきろん

2003年1月13日メッセージ(第5回の学習について)
テキスト2の和訳は細部を再現するのが、前回以上に難しかったです。参考訳文と一
字一句同じにする必要はないと思いますが、できるだけ参考訳文に忠実にと思いなが
ら作業しました。
(東京都目黒区 undeveloped

2003年1月11日(第9回の学習について)
どうにか集中的に提出はできたんですが、振り返ると、和英とも完全に再現というレ
ベルには遠く、第10回に向けて、また新年度からの道場参加に向けて、読み込みたい
と思います。よろしくお願いいたします。
(兵庫県芦屋市 どん

2003年1月11日(第8回の学習について)
山元先生、あけましておめでとうございます。本年は、是非とも特許翻訳を本職とし
ていきたいと願っております。どうぞご指導のほどよろしくお願いいたします。
(兵庫県芦屋市 どん

2003年01月10日メッセージ(第4回の学習について)
この発明は、図を参照しながら読まないとどういう構成の発明
なのか見当もつかない。わざと判りにくく書いているような気
もしますが、記述の難しい発明もあるもんだ、と感じました。
神奈川県藤沢市 tacks

2003年01月03日メッセージ(第3回の学習について)
 山元先生、明けましておめでとうございます。本年もご指導
を宜しくお願いいたします。
"thereby", "thereof"や"thereto"をどういう時に使うのか今
ひとつ理解できていません。追々、慣れるものなのでしょうか
?自信がありません。(神奈川県藤沢市 tacks

2002年12月30日メッセージ(第4回の学習について)
本年も余すところ後1日ですが、山元先生並びに特許翻訳基本セミナーの皆様、良い
お年をお迎えくださいませ。来年もよろしくお願いします。
(東京都目黒区 undeveloped

2002年12月27日メッセージ(第3回の学習について)
和文英訳は、ニュアンスの問題なのか冠詞や単数/複数の使い
分け、「may」、「could」、「would」などのディテールの再
現が特に難しかったです。今回の課題でも二文目の「retainer
」の前に冠詞の「a」を付けるべきだと思うのですが、英文明
細書ではそのようになっていないのが未だに理解できません。
このようなものは段々と感触が掴めて行くものなのでしょうか
?(東京都目黒区  undeveloped

2002年12月27日(第7回の学習について)
年末年始は実家でゆっくり過ごすため、頑張ってます。
PCの不具合のためサイトを見ることができず、テキストを先に進めて、あとから課
題をこなすことになったのですが、この方法も良い復習になりました。
(兵庫県芦屋市 どん

2002年12月27日(第6回の学習について)
すこしずつ楽しく感じるようになってきました。
文系なので技術の理解という厚い壁がたちはだかってるのですが、それでも特許の基
本の基本を少し感じることができて、うれしいです。
(兵庫県芦屋市 どん

2002年12月27日メッセージ(第2回の学習について)
 何度やっても、ほぼ直訳に近い日本語訳になってしまいます
。内容的には正しいと思うのですが、このレベルになるのに、
のべ10時間ぐらいかかりました。
(神奈川県藤沢市 tacks

2002年12月23日(第4回の学習について)
発明の背景で本発明の優位性を示すため、他業者の製品がremovableであることを着
脱可能、とせずに着脱式としてる点(2)や、engageが構造的には係合だけど、使用
者が主語になると装着、に変わる(20)など、訳出するときに注意しないといけないと
思いました。(兵庫県芦屋市 どん

2002年12月22日(第4回の学習について)
記述形式は頭ではわかっているつもりでも、相手に伝わるようにまとめるのが難しい
ですね。今同時に取り組んでいる検定試験のように時間を決めて解答してみました。
よろしくお願いします。(兵庫県芦屋市 どん

2002年12月21日メッセージ(第3回の学習について)
特許特有の言い回しに少しずつ慣れてきました。
課題文では、〜するため、を to~に自動的に直す癖を発見し、自分で for~に直して
しまいました。冠詞も弱いところです。注意していきたいです。
(兵庫県芦屋市 どん

2002年12月20日メッセージ(第1回の学習について)
 山元先生、よろしくお願い致します。図面の中の番号の横に
明細書の部分の名称を書き込んでいくと特許の内容が理解しや
すくなると思いました。
(神奈川県藤沢市 tacks

2002年12月16日メッセージ(第2回の学習について)
各課題につき一週間のペースを守るのは、思った以上にきついです。しかも次回は、
和文英訳。年末年始にできるだけ、先に進めるようがんばります。
(東京都目黒区 undeveloped

2002年12月14日メッセージ(第3回の学習について)

 (1) A remotely operable apparatus for reducing ……・・for the energy material to be reduced in size. のところで、テキストでは2文になっているところをwhichを使って1文にしてみましたが、おかしいところがあれば添削願います。
 (2) 切り通しするの訳としてperforming a dugwayはおかしいでしょうか?
  (兵庫県神戸市 トムソーヤ

2002年12月12日メッセージ(第2回の学習について)
第2回の課題で、to be secured が、第1部材では固定、第2部材では固着、と
内容に対応して、同じ語でも言い回しを変えていて、注意深く読み込まなければいけ
ないと痛感しました。がんばります!
(兵庫県芦屋市 どん

2002年12月9日メッセージ(第1回の学習について)
 図面と文章と十分読んで回答しました。図面のどの部分の話をしてるかを考えるとわかりやすくなりました。
(東京都 ちゅら) 

2002年12月7日メッセージ(第2回の学習について)
今回のもので(10)のindexを順次指定と訳しましたがいかがでしょうか?

また(16) の Other configurations and number of blades could be adopted depending on the size of the original block of energetic material or the final block size desired after cutting.は
 「他の構成およびブレードの数は、エネルギー材料の最初のブロック寸法や所望切断後の最終ブロック寸法によって決定される」としましたがこれでもよろしいでしょうか?
 (神戸市 トムソーヤ

2002年12月7日メッセージ(第9回の学習について)
 少しずつ課題の提出を続けて早いものでもう第9回目となりました。今までの
内容を読み込んで次週に最後の課題提出になります。基本セミナーを終了して、
道場に参加できるのが楽しみです。
(東京都清瀬市 かねごん

2002年12月7日メッセージ(第1回の学習について)
これから、特許翻訳基本セミナーに参加させて頂くundevelopedです。何とか最後ま
で続けられるようがんばります。どうぞ、よろしくお願いします。
(東京都目黒区 undeveloped

2002年12月5日メッセージ(第9回の学習について)
特許の英文、日本文のスタイルにだいぶ慣れてきましたが、文章のスタイルには慣れ
ても、それが図面での説明とうまく結びつきません。とにかくもう少し頑張ってみた
いと思います。
(千葉県松戸市 ともくん

2002年12月2日メッセージ(第8回の学習について)
日本語に訳すとき、句読点は大事だと思いますが、なかなか参考訳文どおりにいか
ず、困っています。慣れてくればつかめるようになるのでしょうか?特許の翻訳を
やってゆきたいと決心した私にとっては、前途多難な気がします。
(千葉県松戸市 ともくん

2002年11月30日メッセージ(第8回の学習について)
 基本セミナー第8回目の課題をお送りいたします。残すところあと2回になり
ました。今回のものも含めて機械的で視覚的に図面を見て理解できるもので、比
較的理解しやすかったような気がします。それと、いろいろな内容の出願がある
ものだなぁとも思いました。
(東京都清瀬市 かねごん

2002年11月25日メッセージ(第2回の学習について)

 前回の提出から1ヶ月も経ってしまいました。課題を提出するにあたり、事前に最低でも
3回は翻訳をしてみてからにしようと自分で決めたのですが、自由になる時間がなかなか
なくて、1回やるのに1週間もかかってしまうという体たらくでした。(言い訳にもなり
ませんが・・・)
ただ、「3回以上やる」のは意外と効果があったようで、回数を重ねる毎に、以前は理解
できなかった部分がすーっと頭に入るという事がたびたびありました。
文章に関しては、特許英語独特の受動態の文章をどこまで日本語でも受動態にすべきか
迷いました。日本語での受動態の多用は不自然な印象を与えますし、例えば、『図面に
示された・・・』と表現している部分を『図示した・・・』と表現している例を、以前の
職場でよく見かけたからです。
今はとりあえず勉強中なので、テキストの英語を正確に理解し訳すことに徹しようと
思い直しました。
 (岐阜県岐阜市 だらりんこ

2002年11月24日メッセージ(第9回の学習について)
  問題文を横にして、模範英訳文を参照しながら解答していくと、比較検討が
でき、けっこういい方法です。
(愛媛県今治市 シスコムーン)

2002年11月23日メッセージ(第7回の学習について)
 基本セミナー第7回目の課題をお送りいたします。これまでに何度か同様の課
題を解くにつれて、課題を解くために米国特許明細書の見なければならない重要
な個所というものが少しずつ分かってきたような気がします。
(東京都清瀬市 かねごん

2002年11月21日メッセージ(第7回の学習について)
理系の知識の全くない私にとって、図面を理解することは大変難しいです。単なる斜
視図なら分かるのですが、「線○-○に沿った側面断面図」など、様々な角度から見
た図があとからどんどん出てくると、混乱してしまいます。本物の製品が頭に思い描
けないのです。これは、重要な点だと思うのですが、克服できるものか心配です。
(千葉県松戸市 ともくん

2002年11月20日メッセージ(第6回の学習について)
このところ、少し考えすぎて学習のペースが落ちてきたので、「講師からのメッセー
ジ」の部分を再度読んでみました。無意識のうちに難しく考える方向に向いていた
私、これを読んで軌道修正することができました。引き続き頑張ります。
(千葉県松戸市 ともくん

2002年11月19日メッセージ(第9回の学習について)

最初のうちは、英文和訳のほうが和文英訳よりも簡単に感じたが、学習が進むにつれて和文英訳のほうが簡単に感じるようになった。
 (東京都国立市 ステファニー)

 

2002年11月19日メッセージ(第8回の学習について)

初めのうちは手探り状態でしたが、請求項の訳し方のコツが飲み込めて来たように思います。
(東京都国立市 ステファニー

 

2002年11月18日メッセージ(第8回の学習について)
 慣れてきたのか、初回に比べて訳するのもそれほどてこずらなかったと思います。ただやはり専門用語
 に転換するのには苦労します。(愛媛県今治市  シスコムーン)
 

2002年11月18日メッセージ(第9回の学習について)
特に請求項1と4の長いセンテンスが難しかったです。自分が訳した和文から英訳しよ
うとしたら、一部意味が不明になってしまいました。模範訳から英訳し、途中元の英
文明細書を見ながら何とか訳し上げましたが、この程度でもたついてはいられません
ね。(東京都世田谷区 どんまい
 

2002年11月16日メッセージ(第6回の学習について)
 基本セミナー第6回目の課題をお送りいたします。今回の課題は、英訳なので
時間がかかるかと始めは思いましたが、思いのほか簡単だったようにも思えます。
(東京都清瀬市 かねごん
 

20021115日メッセージ(7回の学習について)

今回の課題で、発明の意図は理解できましたが、発明の仕組みがよく分からなかったです。

 (東京都国立市 ステファニー)

2002年11月14日メッセージ(第7回の学習について)
 請求項に示された各部のナンバーを探すことは
詳細な説明と図をじっくりと読みこなさないといけま
せんが、実に効果的な方法だと改めて感心してしまいました。
(愛媛県今治市  シスコムーン)

2002年11月11日メッセージ(第8回の学習について)
特許文のスタイルにも大分慣れてきたように思いますが、まだ独特の表現方式に奥の深さを感じています。
これも経験の積み重ねが大切なのでしょうね。よろしくお願いいたします。
(東京都世田谷区   どんまい

2002年11月11日メッセージ(第5回の学習について)
だんだん特許独特の日本語にも慣れてきたように思います。
(神奈川県大和市 しおまま

2002年11月9日メッセージ(第5回の学習について)
基本セミナー第5回目の課題をお送りいたします。課題も丁度中間にさしかかりました。
これから、年末にかけて忙しくなりそうですが、このペースを崩さないようにして課題の提出を続けたいと思います。
(東京都清瀬市 かねごん

2002年11月5日メッセージ(第1回の学習について)
第1回の学習についての感想(疑問)として、一点だけ述べさせていただきます。
クレーム1の第2の遠隔操作手段はその前に記載の機能からみて、カッター8、保持器10、油圧ラム36等から構成されるものと
思われますが、明細書中では参照(総称)符号を付けて第2の遠隔操作手段を説明しておりません。回答ではブランクとしましたが、
このような場合、(8,10,36)とすべきでしょうか?
(兵庫県神戸市  トムソーヤ

2002年11月4日メッセージ(第6回の学習について)
第6回の課題は、思ったよりも簡単でした。
(東京都国立市 ステファニー

2002年11月4日メッセージ(第5回学習について)

だんだんと学習内容が濃くなっていくにもかかわらず、このところ本業の翻訳が忙しくてなかなか学習する時間が取れないのが悩みです。
慌しく第5回の学習を終えた感じです。
(東京都国立市 ステファニー)

2002年11月2日メッセージ(第4回の学習について)
 基本セミナー第4回目の課題をお送りいたします。今回は参考訳文から構成に ついて記述する問題がありましたが、はやく英文明細書に慣れて原文から直接構 成を把握できるようになりたいと思います。
(東京都清瀬市 かねごん

2002年10月30日メッセージ(第6回の学習について)
 テキストそのままではなく、ちょっと変化球ぽい課題でしたが、こういうの好きです。
 (愛媛県今治市 シスコムーン) 

2002年10月28日メッセージ(第5回の学習について)
テキスト1を終了するのにはけっこう時間がかかったのですが、慣れたのかテキスト2は 消化が早かったようです。
(愛媛県今治市 シスコムーン)   

2002年10月28日メッセージ(第3回の学習について)
冠詞・単数複数・助動詞での間違いが続いてしまいます。 特に冠詞は文法書などで基本を理解している
つもりだったのですが、 使い分けが曖昧であったことを思い知らされています。
(愛知県I市 zazzi

2002年10月26日メッセージ(第3回の学習について)
 基本セミナー第3回目の課題をお送りいたします。今回の課題は英訳ですが、
なかなか自分の実力ではすぐにきちっとした英訳ができませんでした。しかしな
がら、自分なりに解答を考えていくと良い勉強になります。やはり積み重ねが大
事ですね。今回も、どうぞよろしくお願いいたします。
(東京都清瀬市 かねごん

2002年10月25日メッセージ(第7回の学習について)
今回もよろしくお願いいたします。課題(1)については、できるだけ自分の言葉で表
現してみました。(東京都世田谷区 どんまい

2002年10月23日メッセージ(第2回の学習について)
文体に慣れるには、まだまだ時間が掛かりそうです。
(愛知県I市 zazzi

2002年10月22日メッセージ(第9回の学習について)
今回の英訳では、倒置文や修飾節が修飾する語から離れた文のところで、主語が非常に長い不自然な英文になってしまうことが多かったです。日本語の字面だけを見て機械的に訳すのではなく、もう少し気を付けなければいけないと思いました。(神奈川県横浜市 ST


2002年10月22日メッセージ(第4回の学習について)
今回は、まずすべての和訳をしてから課題に取りかかるということにせず、課題をすませてすべての和訳をするという形にしてみようと思ったのですが、詳細な説明をあとまわしにしたせいか、請求項の解釈がちょっとむずかしかったように思います。
(愛媛県今治市 シスコムーン)

2002年10月22日メッセージ(第6回の学習について)
where も使い方に慣れれば、けっこう便利な単語のように思えます。
残り半分の学習を終えて、早く道場に参加したいと思います。よろしくお願いしま
す。(東京都世田谷区 どんまい

2002年10月21日メッセージ(第1回の学習について)
 山元先生、初めまして。これから数ヶ月、どうぞ宜しくお願いします。
私は出産前まで特許事務所に勤めており、英文の明細書も目にしてきました。また、
ほんの数回ですが、明細書の下訳もやったことがあります。それで、今回ワークブックに目を通した時の感想は、「わー、難しそう。」というより、「わー、懐かしい」でした。
早く当時の感覚を取り戻して、勉強に励みたいと思います。
以前から思っていたのですが、明細書独特の難しさのひとつに、どの箇所で切れるのかいまいち分からない、というのがあると思うのです。(英文・和文にかかわらず)
でも、どこで切れるの分からないと言うことは、まだ読み込みが足りない証拠ともいえる
でしょうか。また、今度その文章を翻訳する際には、読んだ人には分かりやすいものに
する義務が、翻訳者にはあるかな、と感じました。
 (岐阜県岐阜市 だらりんこ

2002年10月19日メッセージ(第2回の学習について)
 基本セミナー第2回目の課題をお送りいたします。テキストを読んでいて思い
ましたが、いくつかの決まった表現があるのですね。早くこれらの定型表現を身
につけていきたいと思います。どうぞ、よろしくお願いいたいたします。
(東京都清瀬市 かねごん


2002年10月18日メッセージ(第3回の学習について)
普段ひらがな入力でパソコンのキーを打っていましたから、さすがに英訳はちょっと苦労し
ました。(愛媛県今治市 シスコムーン)

2002年10月18日メッセージ(第5回の学習について)
とても難しいです。説明文と図面を何度も行ったり来たりしながら読み進んでいますが、どうしても理解するのに時間がかかってしまいます。早く特許文に慣れて、短時間で理解できるようになりたいと思います。
(東京都世田谷区 どんまい


2002年10月18日メッセージ(第2回の学習について)
 ついつい英文だけで訳そうとしてしまいますが、図と照らし合わせながらの方がやっぱり理解
 しやすいですね。 (愛媛県今治市 シスコムーン)

 

2002年10月17日メッセージ(第4回の学習について)
あっというまに1ヶ月開いてしまいました。次回からは週一回のペースを守りたいと
思います。
問題2の2番目の括弧はわかりませんでした。
(神奈川県大和市 しおまま


2002年10月16日メッセージ(第8回の学習について)
前回の課題提出から少し時間があいてしまいましたが、第8回の課題を提出いたします。参考訳文を見ると、前の方から訳している場合と、後ろから訳し上げている場合があり、無理をせずにどちらかの方法で訳せば良いのだということが分かった点が、参考になりました。
(神奈川県横浜市 ST


2002年10月16日メッセージ(第1回の学習について)
「時間があるときにまとめて取り組もう」と甘い考えでいたらあっという間に半年以
上が経過してしまいました。
それを取り返すべく、できるだけ間を置かずに課題提出するつもりです。
どうぞ宜しくお願い致します。
(愛知県I市 zazzi

2002年10月14日メッセージ(第4回学習について)
今回の発明の中身がなかなか理解できませんでした。図面の番号と照らし合わせて参考訳文を読んでも、むずかしかったです。
特許明細書を翻訳するには、単に英語が分かるだけでは不十分で、技術の理解がないとむずかしいことを実感しました。
(東京都国立市 ステファニー)

2002年10月14日メッセージ(第1回の学習について)
 基本セミナー第1回目の課題をお送りいたします。先生のお言葉にもありまし
たが、なるべく早く基本セミナーを修了して翻訳道場に参加したいと思っており
ます。目標は、週1度の提出で頑張りたいと思います。今回、また今後ともどう
ぞよろしくお願いいたします。
(東京都清瀬市 かねごん

2002年10月13日メッセージ(第3回学習について)

当初思っていたよりも、意外と和文英訳は楽でした。徹底的に英文和訳をやったことで英訳が楽になったのだと思います。
(東京都国立市 ステファニー

2002年10月11日メッセージ(第2回の学習について)

今回は、本業の法律の翻訳が忙しかったので、思うように時間が取れませんでしたが、実際に明細書の和訳をやってみてとても力がついたと思います。訳しづらい箇所等も自分なりに分かったので、訳すコツもつかめたような気がします。今までよりも明細書が親しみやすくなった感じです。
(東京都国立市 ステファニー)

2002年10月11日メッセージ (第1回の学習について)
特許明細書には技術用語で書く必要があるというので、どの程度まで和訳すれば
いいのか考えてしまいました。まず全体を訳していて、
たとえばouter  housingは模範解答では
外部ハウジングと訳していましたが、図を見ていて外枠と訳してみたのです。
(愛媛県今治市   シスコムーン)

2002年10月11日メッセージ(第4回の学習について)
普段見慣れたものでもそれを正確で厳密に記述した文章を読んで理解するのはとても
難しいです。(東京都世田谷区 どんまい

2002年10月日メッセージ(第1回学習について)
専門技術分野を持たないので、はじめは学習に不安がありましたが、テキストが分か
りやすく、解説も丁寧なのでとても学習しやすかったです。
(東京都国立市 ステファニー)


2002年10月4日メッセージ(第1回の学習について)
初めまして。本日テキストが手元に届いたので、早速第1回目の課題を提出いたします。上記【請求項1】の文中、「截断」とありますが、テキストでは、「切断」となっています。今回はあえて課題のまま提出いたしました。短期集中で、このテキスト1冊を最大限に活用し、基本をしっかりと身につけたいと思います。今後とも、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
(埼玉県川越市 laynafiora)

2002年9月26日メッセージ(第2回の学習について)
参考訳文を見ながらでも繰り返し訳していると、複雑な構文も理解が容易になり、使
い慣れない表現も案外楽に思い浮かぶことに気が付きました。
(東京都世田谷区 どんまい


2002年9月25日メッセージ(第7回の学習について)
特許翻訳の文章は読みにくいと感じていましたが、随分慣れてきたように思います。受動態と能動態が混在していたり、物質が主語になっている文章が多いため、読みにくかったのだろうと思います。ただ、受動態に関しては、可能な限り能動態に変換して訳しても良いように思うのですが、やはり、英文との対応関係を分かり易くするため、なるべく原文に忠実に翻訳すべきなのでしょうか。
(神奈川県横浜市 ST


2002年9月23日メッセージ(第9回の学習について)
やっと9回までこぎつけた、という感じです。課題にもありましたが、”in
which are mounted”という表現が勉強になりました。あと一回残すのみとなりまし
たが、駆け足で遅れた分を取り戻して、道場入りを目指します。
(神奈川県藤沢市 くりぼ


2002年9月23日メッセージ(第1回の学習について)
装置そのものは単純な構造なのに、特許明細ではとても細かいところまで文章で定義
されていると改めて思いました。
問題(2)の「第2の遠隔操作手段」と「前記截断ブレードと前記保持器の間の所定
位置にする手段」の参照番号でずいぶん迷ってしまい、自信ある答えが出せませんで
した。よろしくお願いいたします。
(東京都世田谷区 どんまい


2002年9月20日メッセージ(第5回の学習について)
日本語の参考訳文を読めば読むほど、日本語の文章を書くときの句読点の打ち方がど
れほど重要かしみじみ感じております。
(千葉県松戸市 ともくん

2002年9月20日メッセージ(第6回の学習について)
前回の英訳の時と同様に、冠詞の使い方をよく間違えます。また、名詞の数についても使い方がよく分かりません。英文を書いた人の主観で、カメラの焦点が切り替わるように、単数と複数が切り替わるのでしょうか。
(神奈川県横浜市 ST


2002年9月18日メッセージ(第4回の学習について)
色々な角度から見た図面を見ながら発明の詳細を理解することは大変難しいです。日
本語の理解力もかなり必要であると痛感しております。しかし、ここでへこたれず、
忍耐を持って頑張りたいと思います。
(千葉県松戸市 ともくん


2002年9月13日メッセージ(第3回の学習について)
完全に暗記したつもりでも、いざテキストとつき合わせると冠詞が抜けていたりして
いて、もっと細かいところに敏感にならなければなぁと思いました。 
(神奈川県大和市 しおまま

2002年9月9日メッセージ(第9回の学習について)
テキスト3の課題提出を、やっと終えることができました。
とは言え、消化不良の部分がまだまだあるので少し気がかりです。
実力がついたという確信が持てるように、第10回の課題提出に向けて
全テキストをよく復習したいと思います。
(埼玉県朝霞市 TM


2002年9月7日メッセージ(第2回の学習について)
問題が進むにつれて訳し方のパターンが掴めてきたような気がしました。他の分野の
翻訳では決してしないであろう言い回しに戸惑いましたが、数をこなせば身につくだ
ろうという感触が持てました。  
(神奈川県大和市 しおまま


2002年9月7日メッセージ(第5回の学習について)
請求項の訳し方や「枢動」「嵌合」「摺動」などの表現は特許独特ですね。
これらの日本語に対する英語の表現も大体決まっているのでしょうか。。
和英とも、表現に慣れるようにしたいと思います。
(東京都大田区 BB


2002年9月5日メッセージ(第5回の学習について)
特許翻訳では、長い文でも2つに分割して翻訳できないと思っていましたが、テキスト2の中に分割した訳文を見つけ、ある程度までは自由に翻訳できることが分かりました。
(神奈川県横浜市 ST


2002年9月5日メッセージ(第3回の学習について)
"material"という単語について、私は感覚的に単数形で書いてしまいがちですが、複
数も単数もあるのですね。それから、少し混乱してきたのが、冠詞についてです。た
とえば、この英訳の最初の行における"energetic material"に冠詞がついていないの
は納得できるのですが、最後の行における"energetic material"には"the"を付けた
くなってしまうのですが・・・。
(千葉県松戸市 ともくん


2002年9月3日メッセージ(第8回の学習について)
言いたいことがイメージできたとしても、文章にすることは非常に大変だとつく
づく感じます。だいぶ慣れてきたように思いますが、すっきりした文章に仕上げるの
に時間がかかります。
(神奈川県藤沢市 くりぼ


2002年9月3日メッセージ(第2回の学習について)
"cause"や"permit"を使った文章にあまりなれていなくて最初はとまどいましたが、
何度も読んでいるうちに、だんだんなじんできたようです。"may"や"could"の区別も
あまりつかないのですが、これも慣れでしょうか?
(千葉県松戸市 ともくん


2002年9月1日メッセージ(第1回の学習について)
初めて課題を提出致します。よろしくお願いします。
明細書に触れたのは初めてですが、一見とっつき難い文章に見えるものの、
良く読んで見ると、図面を見なくともまざまざと目に浮かぶようで、うまくでき
ているなあと感心しました。一連の動作をとことんまで分解して記述するのが特許明細書なの
ですね。
(神奈川県大和市 しおまま


2002年8月30日メッセージ(第4回の学習について)
参考訳文では、一般にあまり使用されないと思われる熟語や表現(釈放可能、鏡像をなす、等)が多く出てきて、難しい半面、面白いと思いました。
(神奈川県横浜市 ST

2002年8月27日メッセージ(第9回の学習について)
テキスト3は、学習するときに、和訳と英訳を同時に学習したので、課題8,9
は同時に完成させることができました。まだまだテキストの消化率はよくないです
が、少しずつ復習したいと思います。課題もあと1つを残すのみ。なんとか、今月中に終わらせます。
 早く道場に入りたいです。
(大阪府吹田市 yumi

2002年8月27日メッセージ(第8回の学習について)
 今回は、とても時間がかかってしまいました。カードに1文ずつ書いて、裏に訳文を書いて覚えてみたのですが、かなり複雑な文章が多くて、難しかったです。
今まで学習を続けていたおかげで、10月から特許事務所で働くことになりました。
思った以上に、英語が必要なようで、もっとがんばらなければいけないな、と思っています。
 第9回もがんばります。
(大阪府吹田市 yumi

2002年8月26日メッセージ(第3回の学習について)
今回英訳してみて、冠詞の使い方は特に難しいと感じました。また、「特許請求の範囲」の中の"said"(前記)の使い方もよく分かりませんでした。"said"で訳したところが、テキストでは"the"になっていたりしました。2回目に参照する場合に"said"にして、3回目以降は"the"にするわけでもないようですし、何か規則があるのでしょうか。
(神奈川県横浜市 ST


(2002年8月25日メッセージ(第4回の学習について)
   テキスト2になって、色々違った表現も出ていたので注意しながら学習したいと思います。
(東京都大田区 BB


2002年8月24日メッセージ(第2回の学習について)
第1回の課題回答から随分時間があいてしまいました。次回はもう少し早く出したいと思っています。
翻訳については、主語の部分を目的語にして能動態で訳したり、"into"などの前置詞を「〜する」というように訳してある部分が参考になりました。
(神奈川県横浜市 ST


2002年8月23日メッセージ(第7回の学習について)
歩行器よりも今回のロール材ホルダーの方が馴染み深いので、楽しく課題ができ
ました。訳すとなると、難しそうな表現がありますがチャレンジあるのみ。
(神奈川県藤沢市 くりぼ


2002年8月21日メッセージ(第6回の学習について)
忙しさに負けて間隔があいてしまいましたが、気を取り直して学習しました。
「具備する」「有する」を表現するhave, comprise, includeの、微妙なニュアンス
が勉強になりました。
(神奈川県藤沢市 くりぼ

2002年8月21日メッセージ(第3回の学習について)
第3文の「も開示されている」の英語の語順が 'Disclosed also is' の方がごろが良
いように思われたので、Googleで検索してみると、1件のみでした。これに対
して、'Aslo disclosed is' は317件ありました。
(長野県長野市 とんび


2002年8月18日メッセージ(第2回の学習について)
明細書(特に英訳)も特許全文となるとかなりのページ数でやる気が出ないものです
が、私はエルタスというソフトを使っています。まず英語テキスト全文を入力してか
ら、パラグラフ毎に翻訳していきます(先生の訳を参考にしながら)。こうしておく
と、次に日本語から英訳する際、1パラグラフを1ページに提示してくれ、かつ英訳
後、原文を提示してくれるので、比較が容易にできます。また、課題の和訳も簡単に
編集できます。
このソフトは光琳館というところから出ています。ここのHPからは試用版もダウン
ロードできます。ご参考まで。
話しは変わりますが、受動態(特許英文で多用される)に関して、参考書を探してい
ます。受動態を詳しく扱った参考書、論文をご存知でしたら教えて下さい。
(長野県長野市 とんび


2002年8月05日メッセージ(第7回の学習について)
今回は、テキスト1や2に比べて図の数が多かったので、少し戸惑いましたが
英文、参考訳文を見ながら、ゆっくりと時間をかけて意味の理解に努めました。
(埼玉県朝霞市 TM


2002年8月3日メッセージ(第1回の学習について)
テキスト購入から開始まで時間があいてしまいましたが、これから少しづつでも進めていきたいと思います。よろしくお願い致します。
「第1の遠隔操作手段」が別の遠隔操作手段を包含しているところで少し迷いました。
(神奈川県横浜市 ST


2002年8月2日メッセージ(第3回の学習について)
  前回からだいぶ時間が空いてしまいました。英訳で難しいと思ったのは冠詞の使い方です。
 これから、テキスト2に入りたいと思います。(東京都大田区 BB

2002年7月29日メッセージ(第1回の学習について)
今回、ワークブックのテキスト1を、参考訳文を時々見ながらですが、全文和訳して
みました。特許翻訳が、他の分野の翻訳と異なるところは、いかに原文に近く訳すか
ということが良くわかりました。 その点で、良く出てくる語には特許特有のうまい
訳し方があるものだと思いました(例えばspaced apart: 離間された)。また、結構
カタカナのまま使うケースが多いと思いました(例えばblade: ブレード)。
とはいえ、頭から訳しおろすか、関係代名詞による修飾節を先に訳すか等の、通常の
翻訳にまつわる問題はついて回るものだとも思いました。また、特許英語は、通常の
英語に比較して、発明されたものを中心にした視点が多く、そのため受け身が多く使
われるようですが、それをそのまま受身的に訳すべきかどうかはおもしろい問題だと
感じました。(長野県長野市 とんび

2002年7月29日メッセージ(第6回の学習について)
まだ英文を完全に再現できるよレベルには達していませんが、課題を
提出させていただきます。とくに、1文が長いものには苦戦しています。
明細書を翻訳は、ひたすら言語の置き換えをするのではなく、明細書
の意味を理解し、文の構成を把握することが重要だということを痛感し
ています。(埼玉県朝霞市 TM

2002年7月28日メッセージ(第5回の学習について)
うまく言えませんが、翻訳するときに「リズム」のようなものが出てきたような
気がします。相変わらずぎりぎりの時間までかかってしまいますが、スピードもほん
の少し上がった気がします。(ほんとかな?)
(神奈川県藤沢市 くりぼ


2002年7月21日メッセージ(第7回の学習について)
やっとテキスト3まできました。昨日、うれしいことがありました。
テキスト3を試しに和訳してみると、結構近い感じで訳せるようになっていまし
た。特許の訳し方が少しはわかってきたのかなと思い、なんだかうれしいです。
8月10日を目標にテキスト3を終わらせようと思います。
今回のテキストは部材がたくさんあって、理解するのが大変でしたが、 
もう一度図面をみながら読み直してみようと思います。
(大阪府吹田市 yumi


2002年7月21日メッセージ(第4回の学習について)
参照番号が前回より増えた分、読み進めるのに苦労しましたが、これに慣れないとい
けませんね。
梅雨が明け、いよいよ夏本番!
夏バテせずに最後までやり通そうと思う今日この頃です。
(神奈川県藤沢市 くりぼ

2002年7月15日メッセージ(第3回の学習について)
完全に再現できるまでに何回も同じところでつまづきました。特に、コンマの打ち方
と、節や句のつなぎ方に苦労しました。
(神奈川県藤沢市 くりぼ

2002年7月14日メッセージ(第2回の学習について)
   ガイダンスノートを見ながら和英までの翻訳をしたところですが、
 慣れないせいもあり、時間がかかってしまいました。
 特許独特の表現に和/英とも慣れていきたいと思います。
 しかし、言葉が違うというのは難しいものですねえ。。    
(東京都大田区 BB

2002年7月14日メッセージ(第5回の学習について)
ようやく、ワークブックの学習も降り返し地点に来ました。
特許明細書に特有の表現など、少しずつ慣れてきました。
残り半分、気を抜かずに頑張って学習していきたいと思います。
(埼玉県朝霞市 TM


2002年7月12日メッセージ(第6回の学習について)
  先日、特許翻訳試験の結果が返ってきました。あと3点で合格、でした。残念、
と思うよりも勉強の成果がでてきてるな、と思ってうれしく思いました。テキストを
何回も訳しているうちに、だんだん似たような文章が出てきたときにすんなりと訳せ
るようになってきました。はやく特許翻訳道場に参加したいと思って、課題を見ては
勉強しています。8月の2回目から、参加したいです。あと少し、がんばります。
(大阪府吹田市 yumi

2002年7月6日メッセージ(第2回の学習について)
請求項15の最後の文で、最後まで to prevent を副詞的に和訳してしまいました。
(「予防するための対策」ではなく、「予防するために対策する」と言う風に。)
「態様」という言い方がすごく新鮮でした。
英文請求項17の三行目の「6a」は「6A」ではないかと感じましたが、小文字も大
文字も関係ないのでしょうか。
(神奈川県藤沢市 くりぼ

2002年7月5日メッセージ(第1回の学習について)
  山元先生 よろしくお願いいたします。
  最初の一歩といったところ。地道に勉強したいと思います。
  初学者ですが、テキストはとても分かり良い印象です。
  テキストを手がかりに明細書に慣れていければと期待しています。
(東京都大田区 BB


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