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2008年6月24日メッセージ(第7回学習について)
  (1)の問題で、200字程度にまとめるのは苦労しました。図面を見ながら、何度も読みましたが、なかなか大変でした。
 (2−2)では、図面の番号が対で書かれていますが、細長い開孔(76)とネジ(78)は対の一方のみしか図面に見あたらなかったのですが、これでいいのでしょうか?
  (東京都国分寺市 silver cat)
 
2008年6月9日メッセージ(第6回学習について)
 今日は学習がはかどりました。
  (東京都国分寺市 silver cat)
 
2008年6月9日メッセージ(第5回学習について)
 学習が進むにつれて、少しずつ装置の明細書に慣れてきたように思います。
  (東京都国分寺市 silver cat)
 
2008年6月9日メッセージ(第4回学習について)
 「スロット」、「上方部分」は、明細書中に参照番号が記載されていないので、これでよいかわかりません。
  (東京都国分寺市 silver cat)

2008年6月6日メッセージ(第3回学習について)
  テキストを英訳するにあたって、冠詞を付けるか付けないか、定冠詞にするか不定冠詞にするか、単数にするか複数にするかが、はっきりわかる箇所とわかりにくい箇所がありました。
     (東京都国分寺市 silver cat)

2008年6月5日メッセージ(第2回学習について

 自分で読んだり書いたりするだけでなく、こうして課題を提出するということで、気持ちが引き締まる感じがします。
   (東京都国分寺市 silver cat)

2008年6月5日メッセージ(第1回学習について)

   装置の翻訳は不慣れなので、とても勉強になります。
 (東京都国分寺市 silver cat)

2007年 3月 23日メッセージ(第5回の学習について)
訳文を受動態にするか、能動態にするかでずいぶん迷います。
能動態にした方がすっきりして分かりやすい場合が多いような気がしますが、
参考訳文では、巧みに使い分けられていて、大変参考になります。
(北海道札幌市 CK)

2007年3月23日メッセージ(第8回の学習について)
今までは日本語に訳すことがものすごく大変でしたが、今回はいろんな訳のパターン
が浮かんで、その中の1つが参考訳文に近いと本当にうれしかったです。まだまだ1
回ですんなり訳すことができませんが、この調子で英文再現もがんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)

2007年3月 23 日メッセージ(第4回の学習について)
図面とにらめっこで参考訳文を読むだけでも相当なエネルギーを要しました。図面の番号をしっかり頭に入れた上で、訳文一つ一つを噛み砕くように読んでいきませんと、何がなんだか分からなくなってしまいます。かなりタフな作業でした。

【04】英文明細書8行目“... captively receive the lower ...”、参考訳文10行目 「... 状態で受け入れる ...」の
”receive”、「受け入れる」について、この表現は【04】以降随所に見られますが、受け入れるという言い方は、下から支えるような印象があり、この明細書のような、上から対象物を掴むような場合にも使われていて、この使われ方になかなか慣れませんでした。
(北海道札幌市 CK)


2007年3月19日メッセージ(第1回の学習について)
一つの構成要素をremoterly controlled means 4 と表現したり、
carousel 4 と表現したりしている部分があり、どの要素のことを言っているのか
分かりにくかったです。ていねいに読まないと構成が理解できず難しいです。
(茨城県つくば市 H.M.)

2007年3月11日メッセージ(第7回の学習について)
今回は参考訳文を読んでいて、「この表現は英文ではこうなるな」とか、「これはこ
の単語を使うな」とかが頭に浮かんできてとてもワクワクドキドキしました。今まで
にない感覚でしたので本当にびっくりです。やはり先生がおっしゃるように模倣と往
復学習の大切さを実感いたしました。この調子でこれからもがんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)


2007年3月3日メッセージ(第6回の学習について)
長文の英訳に慣れるために、該当部分を何度も繰り返しました。
(埼玉県川越市 kazu)

2007年3月1日メッセージ(第6回の学習について)
やはり英文再現は難しいですね。同じような表現が出てくるたびに頭がこんがらがっ
てしまい、うまく再現できません。とにかく繰り返し、繰り返し何度も学習するしか
ないですね。でも楽しいので苦にはなりません。この調子で次もがんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)


2007年2月22日メッセージ(第3回の学習について)
いつも定冠詞、不定冠詞そして無冠詞の使い方には戸惑います。以前、入門講座で先生に
アドバイスしていただきましたように、「そんなもんだ」と思うようにはしていますが、どうしても何か
共通の使用方法(基準)があるのか、と探してしまいます。
今回の課題中でも、“a remotely controlled cutter, retainer and a device”ではどうして
“device”の前に“a”が付くのか、そして“the cutter and the retainer”では、“retainer”の前に
どうして“the”が付くのか、といった疑問を持ってしまいました。
(北海道札幌市 CK)

2007年2月20日メッセージ(第二回の学習について)
助動詞や副詞の訳し方、また特に請求項に見られる特許明細書独特の
言い回し等、大変勉強になりました。常に参考訳文に近い訳ができるように
勉強していきたいと思っています。
(北海道札幌市 CK) 

2007年2月20日メッセージ(第5回の学習について)
今回もやはり難しかったです。ただ、少しずつ特許翻訳というものが分かってきてい
るようで、こういう場合は、こういう表現がよかったかな?っていう感じがつかめて
きているようです。今までにない感覚です。これからもこの感覚を増やしていくよう
にがんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)


2007年2月8日メッセージ(第4回の学習について)
図面を見ながら読んだのですが上、下、一方、他方、何がなんだかわからなくなり、
本当に苦労しました。英文明細書をこのように訳すことができるのかと不安になって
きました。でも、嫌にならないのが不思議です。頭の中がこんがらがってもすごく楽
しいです。今までの私なら即投げ出していたと思うのですが、余計にのめりこんでい
く自分にびっくりしています。次もがんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)


2007年2月2日メッセージ(第3回の学習について)
やはり英文の再現はとても難しかったです。なかなか英文明細書のとおりには再現で
きなくて本当に困りました。この調子で本当に特許翻訳できるのか?と心配になって
しまいました。でも先生のおっしゃるとおりに往復学習を続ければ大丈夫だと信じて
がんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)

2007年1月23日メッセージ(第2回の学習について)
量が多くてなかなか進みませんでした。やはり、入門とは全然違いますね。
量といい内容といいグレードアップしています。でも、やりごたえがあって楽しかっ
たです。第3回もハードだと思いますががんばります。
(奈良県生駒郡 琉璃)

2007年1月9日メッセージ(第1回の学習について)
思っていた以上に入門講座よりはるかに難しくなっておりました。
皆さんもコメントされているように、最初は簡単だと思っておりましたが、やはり
(2)で頭の中がぐちゃぐちゃになりました。再度図面を見ながら参考訳文を読みま
した。理解できているようでできていなかったと反省いたしました。ここでめげずに次への
プラスにしたいと思います。
(奈良県生駒郡 琉璃)

20061230日メッセージ(第5回の学習について)

自分の訳し癖を直すため、何度も繰り返し練習しました。

(埼玉県川越市 Kazu

20061127日メッセージ(第6回の学習について)  
英訳では初めの方はわりとすいすいとできたのですが、
最後の方(14)くらいから一文が長くなり、文の組み立て方に悩みました。
愛知県岡崎市 ローリン(60514

200611月14日メッセージ(第5回の学習について) 前回からずいぶんと時間がかかってしまいました。明細書は理解しやすい内容でしたが、和訳すると読みずらい文になってしまい、参考訳文を読んでなるほど、と思いまだまだ勉強不足だなと実感しました。愛知県岡崎市 ローリン(60514)


2006年10月29日メッセージ(第9回の学習について)
文意は外れていなくても、原文に忠実な再現がなかなかできませんでした。
自分の英語表現力がまだまだ乏しいのだと思います。
これからもできるだけ多くの文例に当たり、
様々な表現を自分のものにしていけたらと思います。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006年10月14日メッセージ(第8回の学習について)
長い文になってくると、やはり図面を見ないと修飾関係をきちんと把握できませ
んでした。
あともう少しなので、最後まできちんと「往復学習」できるようにがんばりたい
と思います。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006年10月11日メッセージ(第3回の学習について)
やはり和文から英文への翻訳は難しいですね。
明細書の英文を逐一見ながらの学習となりました。
( 滋賀県 land)

平成181011日(第3回学習について)英訳も何度かやっていると、
スムーズに訳せるようになり、嬉しくなります。
でも長い文は接続の仕方などで迷い、なかなか思うように英訳できません。
愛知県岡崎市 ローリン

2006年10月7日メッセージ(第4回の学習について)
テキスト2はテキスト1より内容が取り組みやすそうなので
ペースをあげて取り組みたいと思います。
(埼玉県川越市 kazu)

2006年10月7日メッセージ(第3回の学習について)
文章の構造を考えながら繰り返し和文英訳を行いました。
(埼玉県川越市 kazu)

2006年9月19日メッセージ(第2回の学習について)
今回3回ほど和訳に挑戦したお陰か課題は意外とすらすらと訳すことができたように思います。どうぞ添削よろしくお願いします。次回は英訳ですね。とても苦手な部分ですががんばりますのでよろしくお願いします。
(滋賀県 land)

2006年10月1日メッセージ(第7回の学習について)
装置としては身近なものなのでイメージしやすいかと思いきや、
細部まで理解するには何度も読み返さなければなりませんでした。
ある程度理解できれば読むのも楽しくなってきました。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006年9月28日メッセージ(第6回の学習について)
節と節のつなぎ方として様々な表現が使われていますが、
原文を忠実に再現しようとするとなかなかうまくいきませんでした。
もっと多くの表現を自在に使えるようになりたいと思います。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006927日メッセージ(第2回の学習について)今回の課題(4)のthe apparatus according to the present inventionというところで、参考訳文では、「本発明による装置」となっていましたが、この場合、according to を形容詞的に訳すのが正しいのでしょうか。メッセージというより質問になってしまいましたが、ご指導よろしくお願いいたします。愛知県岡崎市 ローリン

2006年9月24日メッセージ(第5回の学習について)
各部材についての記述が非常に細かいだけに、
きちんとイメージするのに少し時間がかかりました。
何度読んでも読み足りないような気になってしまいます。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006年9月19日メッセージ(第2回の学習について)
 1週間ごとに提出するつもりでいましたのに、前回よりほぼ2週間たっての提出になりまして申しわけありません。今回3回ほど和訳に挑戦したお陰か課題は意外とすらすらと訳すことができたように思います。どうぞ添削よろしくお願いします。次回は英訳ですね。とても苦手な部分ですががんばりますのでよろしくお願いします。
(滋賀県 land)

2006年9月17日メッセージ(第4回の学習について)
参考訳文を一通り読んでみて、
最もイメージしにくかったのが今回の課題(1)の部分でした。
図面と照らし合わせながら一字一句何度か読むうちに、
シート部分がどのように動くのかをイメージできるようになったかと思います。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006年9月14日メッセージ(第3回の学習について)
全文を一気に訳していくと訳抜けが目立つようになります。
集中力を持続させるのはなかなか難しいですが、
実際の仕事ではもっと緊張感を持って取り組まなければと思いました。
(東京都江東区 さくらんぼ)

2006911日メッセージ(第1回の学習について)  
何度か参考訳文を読んで、最初に第1回課題を見たときには簡単そうだと思ったのですが、(2)で結構考えこんでしまい、再度図を見ながら参考訳文を読み直しました。何となくわかったつもりにならずに、理解するまでしっかり読まなければと反省。入門講座と比べて内容も難しくなったことですし、気を引き締めて頑張りますので、よろしくお願いいたします。愛知県岡崎市 ローリン

2006年9月9日メッセージ(第2回の学習について)
文章が複雑になるにつれ、和文の中で副詞句をどこにもってくるかに迷ってしま
います。
英文、和文ともに多くの事例に当たることで慣れていくしかないのかと思いま
す。
(東京都江東区 さくらんぼ)
 

2006年9月8日メッセージ(第4回の学習について)

文字からだけではイメージを作りきれなかったので、明細書を見ながら図面に書き込んで行きました。
この際、日本語よりも英文明細書によるほうが、より明確かつ速やかにイメージを把握できるように感じました。

(秋田県秋田市 Maverick)

2006年9月7日メッセージ(第9回の学習について)

今回の回答英文を暗記しているのですが、なかなか頭に入りきりません。
私は若い頃(中学高校・・・遠い昔です)は、recitationが得意で、この
程度の長さの英文だったら、2時間以内で十分暗記でき、次の日も覚え
ていました。しかし、今は2日かかっても完全には暗記できず、これからの
勉強が思いやられます。しかし、時間をかけても上達する覚悟です。
よろしくご指導、お願い申し上げます。
 (千葉県千葉市 瓜生 元)
 
2006年9月7日メッセージ(第9回の学習について)
今回の回答英文を暗記しているのですが、なかなか頭に入りきりません。
私は若い頃(中学高校・・・遠い昔です)は、recitationが得意で、この
程度の長さの英文だったら、2時間以内で十分暗記でき、次の日も覚え
ていました。しかし、今は2日かかっても完全には暗記できず、これからの
勉強が思いやられます。しかし、時間をかけても上達する覚悟です。
よろしくご指導、お願い申し上げます。
 (千葉県千葉市 瓜生 元)

2006年9月6日メッセージ(第1回の学習について)
入門講座から引き続いての学習になります。
当然難度が上がり、身の引き締まる思いで勉強していかなければと思います。よろしくお願いします。
(滋賀県 land)

2006年9月3日メッセージ(第7回の学習について)

 課題(1)の回答を、自分の言葉で、限られた文字数で記述するのは、結構難しいものでした。
 さらにこれを、英文で書いてみようと思いますが、時間がかかるようです。
プロなら納期があり、言い訳できませんね。
 (千葉県千葉市 瓜生 元)

2006年9月3日メッセージ(第2回の学習について)

テキストの訳を再現できるまで繰り返したところ、

第1回目の課題提出から1ヶ月半もかかってしまいました。

とにかく挫折せずに次の課題に進みます。 
(埼玉県川越市 kazu)

2006年8月25日メッセージ(第9回の学習について)
だいぶ時間をかけてしまいましたが、ようやく3つの明細書を
一通り往復学習を終えました。
文のパターンが似ているものも多く、何度も出てくる表現については
自然に覚えることができました。数をこなして、知っているパターン
をどんどん増やしていくことが大切なのですね。
(東京都 おやまり)

2006年8月25日メッセージ(第3回の学習について)
日本文からいろいろと英訳を試みましたが、最終的には原文を暗記して回答を仕上げた結果になってしまいました。

(秋田県秋田市 Maverick)
 

2006年8月14日メッセージ(第2回の学習について)
なかなか思うような速度で進行できませんが、とりあえずコツコツとやっていきます。
第3回はより早く提出できるよう努力します。

(秋田県秋田市 Maverick)

2006年8月14日メッセージ(第5回の学習について)

 受け身の約しかた、カタカナ名詞の使用範囲、がまだよく分かりません。
 adapted, allow, engage, fashion, wherein, secure などもうまく訳せないので、
このような語はテキストを暗記するしかないかと思っています。 
 (千葉県千葉市 瓜生 元)

2006年8月22日メッセージ(第8回の学習について)
第7回課題提出から3カ月以上たってしまいました。
やめてしまいそうになりましたが、少しずつでも毎日やれば
やらないよりはましと思い、ようやく提出にごぎつけました。
一日一文のほうも始めてから8カ月かかって、やっと習慣に
なりつつあります。
(東京都 おやまり)

2006年8月15日メッセージ(第6回の学習について)

 今回はぼんやり記憶していた英文を思い出しつつ、自分なりに英訳してみました。
さらにそれを英文明細書と対照し、修正した後で提出した方がよかったでしょうか?
(千葉県千葉市 瓜生 元)

2006年8月9日メッセージ(第9回の学習について)
やっと9回課題提出ができて、安心しています。往復学習法には随分なれてきまし
た。この学習法を繰り返していると、自分の弱点がよく浮き彫りにされるので、そこ
をまた今後の課題として学習して行きたいと思います。今の課題は英作文時の正しい
冠詞のつけ方を覚えることと、複数と単数が曖昧な部分が多いので、このテキストを
復習し直して英文のパターンを頭に刻み込みたいと思います。山元先生、今後も宜し
くお願い致します!
(神奈川県横浜市 angel18)

2006年8月9日メッセージ(第8回の学習について)
 1人で学習している時は、大体訳せるようになったつもりでも、こうして課題に取
り組んでみると今までに何度も見ている英文であっても、参考訳文通りに訳すのが難
しく、勉強になりました。また、課題提出があることで目標と期間を決めて学習でき
ることが、自分にとっていいサイクルになっているので、今後もこのペースを保って
行きたいと思います。
(神奈川県横浜市 angel18)

2006年7月31日メッセージ(第1回の学習について)

基本セミナーの勉強を開始いたしました。できる限り1週間に1回提出できるように努力いたします。よろしくお願いいたします。

入門講座での対象は、自分の身近に存在するノートブック・コンピュータの変形であり、比較的イメージがわきやすかったのですが、基本セミナーでは、なじみのない「エネルギー物質を切断する装置」でありイメージを作り上げるまで時間を要しました。

(秋田県秋田市 Maverick)

2006年8月7日メッセージ(第7回の学習について)
 やっと課題の提出ができました。課題の(1)に頭を悩ませてしまって、後回しに
していたせいで、英→日と日→英の往復学習を一通り終えたところで、7回の課題に
とりかかりました。それでも日本語で的確にポイントを要約することの難しさにあら
ためて気づかされ、だんだん特許英語の特徴には慣れてきたものの、形にとらわれて
いて肝心な発明自体の内容や要点をいまいち理解できていないと気づきました。今後
は英文を図面と照らし合わせながら読むクセをつけて、内容をきちっと理解できるよ
うに読み込むことが私の課題となりました。先生、今後も宜しくお願い致します。
(神奈川県横浜市 angel18)

2006年7月27日メッセージ(第3回の学習について)
「要約」の英文は、ほぼ暗記したので、まず書き下ろしましたが、
定冠詞、単数形、複数形の使い方が、なかなか原文と合わず、
最後は原文を見て訂正しました。
 (千葉県千葉市 瓜生 元)

2006年7月26日メッセージ(第9回の学習について)
第7〜9回の課題を同日に送信することになってしまいました。。。

各テキストの最初の課題(発明の概要の理解を問う課題)を、
テキストにざっと目を通した時点で埋めてみても、
提出前に確認しようとすると、つい、
「もっとちゃんと読み込んで確認してから提出したい」と思ってしまって、
結局、全文を“往復学習法”で翻訳してから課題に取り組む。。。
という流れになってしまいました。

でも、その甲斐あってか、英日/日英の翻訳課題は
スムーズにこなせました!(と思います。)
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年7月26日メッセージ(第8回の学習について)
テキスト3の発明品は、テキスト1、2の発明品と比べて、
最も身近にあるものだと思います。
ベーシックな技術の物品でしたので、
基本的なものの構造や動きを表現する英文や、
それに対応する“特許的な”日本語語彙の学習になりました。

ところで、今回の課題文(9)に、"axels"とありますが、
"axles"の誤りではないでしょうか。
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年7月26日メッセージ(第7回の学習について)
実は、先週末に課題を作成しましたが、
送信というただそれだけの作業がなかなかできず、
今日になってしまいました。。。

送信トレイまで入れても、「最後にもう一回確認したい。。。」
と未練がましく思ってしまい、「じゃ、明日確認してから送信しよう」
ということを、課題提出のたびに繰り返していました。

提出期限を守るというのも、“翻訳”という作業の大切な一部だと
思いますので、しっかり守らなければ!
。。。と以前も書きましたが、結局踏ん切りがつきませんでした。
(岐阜県関市 雪ん子)


2006年7月22日メッセージ(第2回の学習について)
私は、(1)まずワークブックの注釈をちらっと横目で見てテキストを和訳し、(2)次いで注釈と参考訳文を参照しながら自分の和訳に赤を入れてゆき、最終的には参考訳文に近い形にする、という勉強法を取っています。
そうすると、この課題にはどの段階の私の訳文を提出したら良いか、悩むところです。今回提出した回答は(2)段階の半ば程度のものとしました。
和訳で難しかったのは、英文の長い一文を日本語の長い一文とすること、
受動態を受動態として訳すこと、process, step, manner などの訳語でした。
 (千葉県千葉市 瓜生 元)

2006年7月17日メッセージ(第6回の学習について)
課題6の日本語文は、「折り畳み可能な歩行器」となっていますので、
"invalid"を入れないで"a foldable walker"とだけにしましたが、
これでいいのでしょうか。。。ずっと"invalid walker"だったので
ちょっと迷いました。

ところで、第5回課題と第6回課題の解答提出を、先週済ませたと
思い込んでおりました。
。。。前回のメッセージで、”プロ意識うんぬん”などと口走ってしまいましたが、
それには遠く及ばないお粗末さ。。。うぅ。
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年7月17日メッセージ(第5回の学習について)
FAQにて、このテキスト2の発明の内容についての議論
(原文の矛盾の指摘)がなされていましたが、私はと言いますと、
もちろん先だってFAQには目を通しておりましたが、
テキストを読んで往復学習をしている間は何ら疑問を抱かずに
スルーしておりました。。。お恥ずかしい。
(今回解答を提出するにあたって再度FAQをチェックして
気付きまして、慌てて該当箇所をチェックした次第です。)

もちろん私が入手した時点で、テキストの該当箇所は
修正されていたので、矛盾はなかったわけですが、
このテキストの翻訳を“仕事”とした場合、
FAQやガイダンスは“依頼者からの注意事項”なわけですので、
翻訳作業をする上で留意しておかなければなりませんよね!

プロでないうちから“プロ意識”をもって取り組まねば
プロフェッショナルな翻訳はできない、と改めて思いました。
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年7月16日メッセージ(第1回の学習について)
  はじめての課題で、まだそれほど難しい感じではありませんでした。

  これからは、回答に時間がかかると思われますが、最後までやり遂げます。
  よろしくお願いします。
(千葉県千葉市 瓜生 元)
 
2006年7月16日メッセージ(第6回の学習について)
やっと6回目を提出できました。やはり日→英の翻訳が一番苦手なようです。が、こ
の反復練習を続けることで英文のパターンが少しずつではありますが、わかってきた
という実感があります。やはり山元先生を信じてやってきてよかった、ととても感謝
しています。つぎのテキスト3の学習も気合を入れて頑張ろうと思います。
 (神奈川県横浜市 angel18)

2006年7月14日メッセージ(第1回の学習について)
一見、簡単そうな課題だと思いましたが、
数回訳文を読んで取り組んでみたところ
遠隔操作手段の符号が入れられませんでした。
改めて図面と本文を読み返してみて、全く理解していなかったことが
分かりました。おかげで理解の甘かった部分が減ったとは感じますが、
遠隔操作手段の符号は今なお自信がありません。
(埼玉県川越市 kazu)

2006年7月1日メッセージ(第5回の学習について)
今回の課題の(2)の英文の中のfits on の訳文にあった漢字が読めず(つまり意
味もわからず)そのままで提出してしまいました。取り急ぎ課題を提出したかったの
でそのようにしてしまいましたが、漢和辞典、英和辞典など調べなおすつもりでおり
ます。特許英語自体には最初の時に比べれば、随分慣れてきて抵抗はなくなりまし
た。翻訳文を組み立てていくパズル感覚の面白さがあります。先生今後も宜しくお願
いします。(神奈川県横浜市 angel18)

2006年7月1日メッセージ(第4回の学習について)
今回の課題に取り組んでみて初めて、全く参考訳文を読み込めていないことに気づ
かされました。わかっているつもりで全く発明内容自体を理解できていないため、回
答に非常に苦労しました。特に(1)に関してはまだ自信が持てません。ですが、こ
の課題があったために、再度本気で訳文を読み、理解しようと努める努力ができまし
たので、とても有難く思っています、先生ありがとうございます。
(神奈川県横浜市 angel18)

2006年6月30日メッセージ(第4回の学習について)
テキストも2本目に入り、臆することなく向き合えるようになった
というか、「さぁこい!」という感じで取り組めていると思います。
以前は、「できるかな。。。大丈夫かな。。。」と不安でした。
気が遠くなるほどの大きな岩のような特許明細書も、
先生の“一文ずつの往復学習法”で、小石にしてしまえば
いいんですね。
今回の文は、私は結構読みやすいと感じました。
あ!でもこれって、慣れの問題でしょうか。。。
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年6月19日メッセージ(第9回の学習について)
まだまだ自力で明細書を読みこなすことはできませんが、
以前よりは「どこを読めば、内容が掴めるか」がすこしずつ解ってまいりました。

解らないことの方が多かった明細書読解ですが、山元先生のお力をお借りして
何もないところから自分の力で読み、理解し、そして翻訳をするという工程を
見渡すことができました。これからは補助輪を外すタイミングを間違えないように
しながら、山元メソッドで勉強を続けていきたいと思います。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年6月16日メッセージ(第3回の学習について)
第1回課題を提出するまでは時間がかかりましたが、
第2、3回課題は、すぐに提出することができました。

「学習の進め方」の通り、第1回課題については、ガイダンスノートと
参考訳文に目を通した時点で提出しようと思ったのですが、
前回のメッセージにも書きました通り、第1回課題の中で気になる点がありまして、
「やはり、理解を深めるために、テキストを通して“往復学習”をして、
英語と日本語の両方でちゃんと理解してから取り組もう。」
と思い、翻訳トレーニング(英→日、日→英)を繰り返しました。

結局気になった点はそのままでしたが、往復学習をしていたため、
第2回、第3回の課題はすぐできました。
やっぱり往復学習法を実践すると、「トレーニングした!」という実感も
得られますし、本当に“身につく”という感じがします。

でも、次回からはもう少しバランス良く提出できるよう努めます。。。
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年6月15日メッセージ(第2回の学習について)
この講座を始める前、こちらのサイトで、
参加者のみなさんのメッセージを読んで、
「私は、課題の提出ペースを守って、早く“道場”デビューするぞ!」
なんて思っていましたが。。。やはりそう簡単にはいかないものですね。
仕事が忙しくなると、すぐ遅れて行ってしまいます。。。

第1回の提出までにあまりに時間がかかってしまったので、
「自分で締め切りを設けて、その時点で不完全でも提出する!」
なんて宣言もしてしまいましたが、やはり不完全と分かっていながら、
あるいは、自分でちゃんとチェックもしないで提出するのは
先生に対して大変失礼だと思い直しました。
提出前にチェックすることも“課題”のうちだと思いますし、
翻訳者としても当然のことだと思うからです。
早く、丁寧に。
今さらながら、コツコツ励むしかないのだと思いました。

ところで、先日仕事で明細書を作成させてもらう機会がありました!
メールマガジン、入門講座、基本セミナーと、
特許翻訳の学習をしながら明細書の表現に触れていたため、
「大変よく書けている」とほめられました!
表現(独特の単語)がこなれているということより、
文章の流れや、発明品の説明の仕方、
実施例に限定させないための“なお書き”など、
「どこに出しても恥ずかしくない明細書になっている」と。。。
本当に、先生のおかげです。ありがとうございました!
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年6月15日メッセージ(第2回の学習について)
ようやく第2回の課題を提出することができました。今まで一文ずつの学習だった
のが、突然量が増えて始めは少し不安でしたが、やり始めてみると、今まで学習して
きた文とよく似ていて、入門講座の学習を思い出しながら、気後れすることなく進め
ることができました。自分の英語力にそれほど自信はないのですが、特許翻訳の型の
ようなものが少しつかめてきたような気がします。特許翻訳の学習は、その型に少し
ずつ応用を加えて英文や訳文をあてはめていく、パズルのような楽しさがあると感じ
ています。
(神奈川県横浜市 angel18)

2006年6月8日メッセージ(第1回の学習について)
なかなか時間がとれず、遅くなってしまいました!
課題の提出ペースを守るというのは、学習の上で重要なことだと思っておりますので、
大変残念に思っております。。。
自らちゃんと締め切りを設けて、
「締め切りが来た時点で提出する!その時点で未完成でも、それが自分の実力なんだ」
という覚悟をもって取り組まないといけないなぁと思いました。
(でもやっぱり、恥ずかしくない形で提出したいという気持ちももちろんありまして。。。)
ところで、今回提出までに時間がかかってしまったのは、
課題1の(2)で”つまづいた”からでもあります。
課題文「【請求項1】」の行を1行目として数えた第5行目の「第1の遠隔操作手段( )」には、
参考訳文【08】第6行目の記述から、符号「4」を入れるべきかと思いました。
しかし、「第2の遠隔操作手段( )」が「油圧ラム36」であることを考えますと、それに対応する「第1の遠隔操作手段」も同じく「油圧ラム」のことかと思われ。。。では、「第1の遠隔操作手段( )」に入る符号は「油圧ラム」の「20」なのかなぁ、と。
迷いました!
これは、自分では解決できないままです。
Q&Aにも目を通してみましたが、該当の箇所の質問はないようでしたので、
「ワークブック質問」の方にて質問させて頂きます。
よろしくご指導下さいますようお願い申し上げます。
(岐阜県関市 雪ん子)

2006年6月8日メッセージ(第8回の学習について)
山元先生、今回もご指導の程どうぞ宜しくお願い致します。
今回は、用語に関するご質問をさせていただけますでしょうか。
ホルダーを垂直・水平両方向に取り付けられるようにするための、
配向切欠(orientation notch)という小さな穴?が登場しました。
まず、明細書では、"orientation" という言葉は頻繁に使用
されるのでしょうか。
そして、この"orientation"という言葉の意味を教えていただけ
ますでしょうか。「配向」という言葉の意味がうまく理解できずに
おります。
最後に、機器の構成部品の名称として、"orientation notch"
という表現は頻繁に使用されるのでしょうか。
以上、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年6月8日メッセージ(第7回の学習について)
山元先生、今回もご指導の程どうぞ宜しくお願い致します。
身近な器具に関する明細書でしたので、各部品の関係が
想像しやすかったです。
ただし、前回同様、機械関連の明細書については
些細なことでも解った気になって読み飛ばして
しまうと、途端に前後の関係が掴めなるということが
よくありました。
ここが、機械の明細書の難しいところであり、私が
今まで疎かにしてきたところでした。
思考しながら明細書を読む、という習慣を身に付けて
いきたいと思います。
それにはやはり、機械の明細書ですね。。。
苦手ですが。。。
今度は自習用に、自分がよく使う機器の明細書を
探してみようと思います。
東京都小平市 ぽんこつ)

2006年6月4日メッセージ(第1回の学習について)
  この前の入門講座では、英文を先に読んでいたのと、一文ずつこなしていく学習方
法だったため、発明文の内容よりも英文の理解(頻出単語や特有の言い回し)に力を
注いでいました。今回この基本セミナーで、最初に訳文を全文通して読んでみると、
ただ機械的に英文を翻訳する前に、その発明品を実際に使っているのを想像できるく
らい、発明の内容と発明者が一番発明のポイントとして強調したいことを、読み取る
力が必要だと感じました。特許特有の言い回しはまだ難しい点もありますが、入門講
座で一通りの言い回しに慣れていたせいか、特に抵抗もなくすんなり読めたのが自分
でも驚きです。この調子で進めていきたいと思いますので、山元先生、よろしくお願
い致します。(神奈川県横浜市 angel18)

2006年6月5日メッセージ(第3回の学習について)
【5】In addition.....pass through the block cutting the block into
smaller units.
【13】In the present embodiment.....energetic material cutting it into
smaller blocks12.
上記2文の"cutting"の前には"thereby"が存在するものとして理解してもよろし
いでしょうか。
(神奈川県横浜市 heimish)

2006年5月29日メッセージ(第2回の学習について)
【2】...These materials are often manufactured in large batces...
上記文章の"bathces"の意味ですが、1つの型で複数のブロックを生成するということでよろしいですか。
(神奈川県横浜市 heimish)

2006年5月22日メッセージ(第6回の学習について)
今回もご指導、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
やっと、基本セミナーも折り返し地点まで参りました。
単に3ヶ月というと長いようですが、課題提出期限が
あると、本当にあっという間に過ぎてゆくものですね。
特許特有の簡潔(そうでない部分も多々ありますが)な
表現が好きになりました。
そろそろ、日本語の明細書も読み込む訓練をして
いこうかと思っておりますが、どのような基準で選んで
ゆけば良いでしょうか。良質な明細書を探すコツは
ありますでしょうか。
最後の明細書も、気合で頑張ります。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年5月22日メッセージ(第5回の学習について)
今回もご指導、宜しくお願い申し上げます。
用語のご質問ですが、図中「クロスピース30」という部品が
登場しますが、これは主にどういった目的で使用される部品
でしょうか。今回の使用例以外に一般的な使われ方がござい
ましたら、ご教示いただけますでしょうか。
今回の訳出では、明細書を正しく理解するために、
介護用品のHPをリサーチするなどの下調べをしてみました。
図よりも写真などの方が理解しやすく、訳出の際の
手助けとなりました。
今後も、ただ文字面を追うような訳ではなく、文章を
理解することをまず忘れずに、その上で訳出するのだ
という気持ちを常に持ち続けたいです。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年5月22日メッセージ(第4回の学習について)
今回もご指導、宜しくお願い申し上げます。
機械の部品パーツが細かく図中に登場する明細書でしたので、
理解するまでに大変苦労しました。
特に今回の(2)出題部分については、あまり自信がありません。
どこか間違って理解しているところはないでしょうか?
今後の学習については、できるだけ類似の発明について事前
に勉強した上で翻訳にとりかかると、理解がより早くなるような
気がしました。
とは言うものの、機械の明細書はなんだか苦手になりそうです。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年5月22日メッセージ(第1回の学習について)
入門講座の受講も終わり、新しい段階へ入りました。期待と不安半々といったと
ころでしょうか。
今課題に回答するにあたって、図及び訳文を参考に、頭の中で動作状態を思い浮
かべながら理解に努めました。
(神奈川県横浜市 heimish)

2006年5月18日メッセージ(第9回の学習について)
ガイダンスノートを参考にして翻訳したら意外と簡単に翻訳できました。ガイダ
ンスノートに書かれている訳例(全文でなく、部分的なほう)を繰り返し読んでイ
メージを浮かべながら暗記するよう努めています。
(福岡県福岡市 Trans-later)

2006年5月13日メッセージ(第7回の学習について)
身近なものだったので参考訳文はおもしろく読めました。
(東京都 おやまり)
 

2006年5月12日メッセージ(第9回の学習について)
やっと最後の課題に到達した。和訳・英訳にも少しなれてきたような気がする。
Withの使用方法が参考になった。
(三重県 T生)

2006年5月10日メッセージ(第8回の学習について)
ゴールデンウイークに当たったため、感覚があき、効率の悪い勉強となってしま
いました。原文、図、参考訳を参照しながらの翻訳ですが、特許用語(?)のニュア
ンスも、まだ完全ではありませんが、理解できてきたように思います。
(福岡県福岡市 Trans-later)

2006年5月9日メッセージ(第9回の学習について)
前回の課題よりは訳しやすかったように思います。ただ、〜して、〜して・・・す
る、のような形はなかなか・・・ ←苦肉の策で、by A,B allows C などと整理
してみました。
(大阪府箕面市 フクシア)

2006年5月8日メッセージ(第8回の学習について)
和訳にも大分なれてきたが、まだまだ。特にto不定詞を目的的に訳すか、結果的に訳すかで意味も構文も全く異なってしまう。
(三重県四日市市 T老生)

2006年5月8日メッセージ(第1回の学習について)
「学習の進め方」に書いてある通りに学習を進めて行くこと1週間、、、テキストを発明
の内容を理解するのに思った以上に時間がかかってしまいました。めげずに地道に
頑張ります。
( 愛知県 刈谷市 すずき )

2006年5月4日メッセージ(第7回の学習について)
発明物の全体構図と効果は理解できたが、こなれた和文にするためにはまだまだ苦労しそう。
(三重県四日市市 T老生)

2006年5月3日メッセージ(第8回の学習について)
今回一番難しかったのは、【4】のOne can install the holder in any other
orientation, for example, horizontally but upside-down relative to the
predetermined orientation or・・・
です。あと、withの扱いも迷うことが多かったように思います(〜により?〜の状態
では?)。
(大阪府箕面市 フクシア)

2006年4月30日メッセージ(第6回の学習について)
「難解」ということは、結局読み込み不足(英文、和文)、発明のイメージの把握不足であることを改めて痛感しました。また、各種の使役表現を和文で読み取ること、英文で表現することの貧弱さ、および原因・結果の因果関係をallow, so that, where, while等の語を適切に使い分けて表現する感性・能力の不足をも痛感しました。
(三重県四日市市 T老生)

2006年4月29日メッセージ(第7回の学習について)
今回の(1)は前回の歩行器の構成に関するものより時間がかかりました。「ここを
まとめればよい」というような箇所があったわけではなく、全体がわかってなければ
ならないので・・・・  その分、これをまとめることで内容に対する理解が高まっ
た、と思うのですが・・・?
(大阪府箕面市 フクシア)

2006年4月27日メッセージ(第7回の学習について)
課題(2)は特許の全文を図面を参照しながら注意深く読まないと回答ができ
ず、日本語(特許文)の解釈と技術内容について良い勉強になります。
(福岡県福岡市 Trans-later)

2006年4月27日メッセージ(第6回の学習について)
 再現の繰り返しも慣れてきたように思います。
(東京都 おやまり)
 

2006年4月27日メッセージ(第5回の学習について)
思った通り難解であった。各部材の相互位置関係、動きをうまく表現できない。
どうしても字面の訳に追われて、読み手を意識した表現にならない。まだまだです。
(三重県四日市市 T老生)

2006年4月27日メッセージ(第8回の学習について)
とにかく期間をあけないようコツコツと行いました。
早く終了して本セミナーに入れるよう頑張ります。
(東京都墨田区 bonbon)

2006年4月24日メッセージ(第3回の学習について)
今回は和訳でしたので、ひたすら参考訳例を暗唱し、書き写す
作業を続けました。
訳を暗記したようでも、忘れてしまうことが多く、
がっかりしてしまいます。
暗記する際も、頭から機械的にこなしていくのではなく、
一つ一つの言葉を大切にしていく気持ちを忘れずに
いたいものです。
体に言葉が残る、そんな学習方法にしていきたいです。
(東京都小平市 ぽんこつ)

2006年4月21日メッセージ(第6回の学習について)
前回の課題より英訳難しく感じました。前回のは3回目くらいになると、間違いとい
えばほとんど冠詞、という感じだったのですが、今回のは・・・ 「かけそうでかけ
ない英語」がたくさんあったように思います。要はそういうのがどれだけ書けるか、
というあたりがポイントなんでしょうね。
(大阪府箕面市 フクシア)

2006年4月22日メッセージ(第6回の学習について)
自分なりに翻訳したところ、英語原文とは少し違ってしまいました。比較しても
差異(ニュアンスとか)は良く分かりません。また、この文において関係副詞(?)
whereの使い方が今ひとつはっきりしません。もっと巾広く勉強せねばと思っていま
す。(福岡県福岡市 Trans-later)

2006年4月20日メッセージ(第5回の学習について)
発明の詳細を理解したあとでは、請求項も比較的訳しやすかった
ように思います。
(東京都 おやまり)

2006年4月20日メッセージ(第4回の学習について)
構造的には極めて簡単な発明物であるが、表現は極めて難解。テキスト1以上に悩まされそうだ。
機械のクレーム表現はどうも腑に落ちない(私は化学)、例えば、請求項1で「スロット」の語があるが、この語は発明の概要で【04】で使用し説明されているものの、詳細説明では直接説明されていない。【13】の「凹部44」がこれに該当すると考えられるが。もちろん請求項で「凹部44」のような下位概念語を使用してはいけないが、「スロット」の下位概念として(好ましい例として)は「凹部44」であることを詳細説明で説明してもよさそうなものであるが?なにか一足飛びのような説明の仕方に思えるのだが(記載不備の拒絶理由が出るように思えるのだが)。 化学では請求項の語を詳細説明で下位概念語に連関させて展開し、発明を説明するのが通常であるので,どうも馴染めない。どなたか機械の特徴について教えてくれるとありがたい。
(三重県四日市市 T老生)